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Sun Set Swish の検索結果(21〜30)
back to the sunset10-FEET

2009年発表のアルバム「Life is sweet」収録。
97年に結成された京都出身の3人組ロックバンド。
超高速でスネアを叩くドラムのビートに合わせてかき鳴らされるノイジーでアグレッシブなギターサウンドを背にハイトーンで歌うボーカル。
聴いていてとてもハイになるナンバーです。
SunsetHome Grown

2007年発表のアルバム「True Links」収録。
90年代初頭に神奈川県で結成された5人組レゲエバンド。
クレイジーケンバンドの横山剣など多くのゲストを迎えて作成したナンバーです。
レゲエの持つ穏やかでのんびりとした空気感がなんともいえない一曲です。
夕焼けファルセット175R

長い時間をともに過ごした仲間たちとの別れを迎え、そのことへの寂しさや旅立ちへの希望が描かれています。
歌詞中に夕日や夕焼けの言葉は出てきませんが、変わりゆく日々の中の変わらない空といったところから、別れの日の夕焼けの場面がイメージされます。
三日月サンセットサカナクション

2018年にリリースされたアルバム『魚図鑑』に収録されている1曲。
この曲はサカナクションの前身となるバンド、ダッチマンでも歌われていましたね。
夕暮れソングらしい切なさや寂しさも感じられる曲ですが、どこか気分が上がるような雰囲気もあります。
歌詞の中では自分にとって大切だった人を思い出し、懐かしんでいる様子がうかがえます。
いろいろあった青春時代を、この曲を聴くと思い出すかもしれません。
夕焼けにもマッチしながらも、最後は気分をすっきりとさせてくれる夕焼けソングです。
最後の夕日川嶋あい

2002年発表のミニアルバム「はばたける日まで…」収録。
86年生まれ。
福岡県出身のシンガーソングライター。
バックを流れるアコースティックギターやピアノの音色がメランコリックで曲調の柔らかさを強調しています。
歌声にもよく合った曲だと思います。
夕暮どきは淋しそうN.S.P

夕暮れとオカリナって似合うものだとあらためて思いました。
夕陽が落ちてゆく淋しさとオカリナの素朴な響きが物悲しさをよく表してくれています。
まだ少年の恋でしょうか。
暗くなり始めてるのに淋しくなって彼女を呼び出しちゃった純情な恋です。
夕焼けスピッツ

2007年発表のシングル「群青」のカップリング曲。
87年に東京都で結成された4人組ロックバンド。
メロウでメランコリックなメロディラインとスローで緩やかなリズムが暮れてい夕陽のようで、聴いていると哀愁を感じずにはいられない一曲です。

