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財津一郎&タケモット の検索結果(21〜30)
タケモトピアノ「もっともっと」篇財津一郎

タケモトピアノのCMといえばこれですよね!
かつて『探偵ナイトスクープ』にて、赤ちゃんが泣き止むCMとして紹介されたことで、関西ローカルCMでありながら全国的に有名になったCMの一つです。
猫の鳴き声から始まり、ピアノのフタが開く効果音、そして再び猫の鳴き声が聞こえてから軽快な曲が始まる……この展開すべてが赤ちゃんの興味を引くんだとか。
もちろん大人の方々もこのCMが印象に深く残っている方が多いと思います。
Give&TakeOKAMOTO’S

アリオラジャパンから2013年1月にリリースされたOKAMOTO’Sの4枚目のアルバム『OKAMOTO’S』の収録曲。
恋愛関係における「Give & Take」の概念を軸に、心の揺れ動きや葛藤を鮮やかに描き出しています。
東京スカパラダイスオーケストラのメンバーも参加し、ストーンズやプライマルスクリームを彷彿とさせるソウルフルなサウンドが魅力的。
本作は、恋愛の複雑さや後悔、切望といった感情を見事に表現しており、OKAMOTO’Sの音楽性の幅広さを感じられる1曲です。
恋に悩む人はもちろん、OKAMOTO’Sの魅力を知りたい方にもおすすめの楽曲ですよ!
財津一郎&タケモット の検索結果(31〜40)
Liquid Fingers渡辺香津美

1971年に17歳という若さでアルバムをリリース、圧倒的なテクニックでシーンに若き天才ギタリストとして鮮烈なデビューを果たした渡辺香津美さんが、1980年に発表したフュージョン・アルバムにして大ヒット作です!
鮮やかな黄色で統一されたジャケットも印象深い本作の『トチカ』という何とも不思議な語感を持つアルバム・タイトルですが、これは渡辺さんが飼っていた愛犬のお名前「図知華」から取ったものだそうですよ。
ヴィブラフォン奏者のマイク・マイニエリさんを共同プロデュースに迎え、マイケル・ブレッカーさんやマーカス・ミラーさんといった超一流の海外勢たちと魅せる流麗な演奏の素晴らしさは、今さら語るまでもないでしょう。
日立のオーディオ・ブランド「Lo-D」のCM曲として起用された『ユニコーン』をはじめとして、全曲が渡辺さんの作曲によるもので、天才ギタリストとしてのテクニックだけではなく、メロディーメイカーとしての才能が遺憾なく発揮された作品でもありますね。
ジャズ~フュージョンに興味がある方はもちろん、ロックやポップス、ソウル・ファンなど聴く人を選ばない間口の広さをぜひ味わってみてください!
on the machine(翔と桃子のロックンロール)杉本哲太 & LONELY-RIDERS

こちらの曲を歌った杉本哲太&LONELY-RIDERSは、この曲のために結成された企画バンドで、横浜銀蝿のメンバー、紅麗威甦のメンバーが入った、豪華なバンドです。
そして歌詞は漫画『ハイティーン・ブギ』の絵を描いている牧野和子さん。
ジャケットも牧野和子さんの絵です。
この曲の最初のかけ声は、氣志團の曲で聴いたことがある方が多いと思うのですが、元ネタはこちらです。
ツッパリ漫画とツッパリバンドの融合ともいえる1曲です。
Theme MustacheTakeshi Inomata & Sound L.T.D

兵庫県出身で現在もドラム塾の校長として活動しているジャズドラマー猪俣猛とコンビによる名曲です。
奇天烈な音調と転調を多く用いた構成でよりトリップ間強めのジャズ作品として楽しむことができます。
卓越したドラミングのシャッフルリズムに躍動するキーボードが高みへと誘う日本史に残る作品へと昇華しています。
月の友達テゴマス

ジャニーズの人気グループ、NEWSのメンバーである手越祐也と増田貴久のユニット、テゴマス。
曲は2014年にリリースされた4枚目のアルバム「テゴマスの青春」に収録されています。
女の子に「月でもちつきしないか?」と誘う内容。
明るい歌詞と曲調が印象的な、楽しくなれるラブソングです。
田吾作音頭田吾作

田吾作は1973年にデビューしたフォークデュオ。
『田吾作音頭』が翌1974年に第7回ポピュラーソングコンテストで「川上賞」を受賞しています。
なまりのままに歌うスタイルがインパクト抜群であり、情熱的でソウルフルさにあふれていますね!
メンバーのあべ十全さんが本荘市出身。
ラジオDJ・ローカルタレントとして活躍し、2017年から市議会議員として活動されています。
もうお一人のメンバーはお食事処の「まんぷく処 田吾作」を営んでいるようです。

