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Kenny Loggins の検索結果(31〜40)
ManiacMichael Sembello

1983年全米1位。
もともとはジャズシーンで活躍していましたが、大物ロックアーティストのセッションミュージシャンとしても実績を積んで、大ヒット映画「フラッシュダンス」のサントラに大抜擢。
映画の音楽を担当したフィル・ラモーンがたまたまホラー映画用に書かれたこの曲を気に入って、主人公の練習シーンにピッタリだと採用したのだそうです。
あまり話題にはならなかったのですが彼はギターの名手でもあります。
間奏のギターソロが聴きどころです。
Don’t Stop BelievinJourney


日産のミニバンとして長年人気を集めるエルグランドの2004年のCMにはジャーニーの『Don’t Stop Believin』が起用されていました。
壮大で広がりのあるサウンドが印象的な楽曲に合わせ、大自然の中を駆け抜けるエルグランドの映像が記憶に残っているという方も多いのではないでしょうか?
この曲は1981年にアルバム『Escape』に収録され、のちにシングルカットもされた彼らの代表曲の一つ。
バンド名や曲名は知らずとも、この曲のサビに聴き覚えがある方は多いのではないでしょうか?
80年代アメリカのロックシーンを代表するようなサウンドは、いつ聴いてもしびれますね!
Open ArmsJourney

この曲は、映画「海猿」のテーマソングに選ばれ、近年再ヒットしました。
Journeyは、U2やTotoとともに80年代を代表するバンドです。
この曲が収録されたアルバム「Escape」は全世界で1,000万枚の売上を記録しました。
Separate WaysJourney

彼らも長い活動がありながら、80年代にヒットを量産したことで一躍人気バンドとなりましたです。
名ヴォーカリスト、スティーブ・ペリーの加入後に、商業ロックとして大成功を収めました。
本曲はイントロが印象的な代表作。
Morocco PursuitJoe Kraemer

こちらの楽曲は「ミッション:インポッシブル/ローグネイション」劇中で使用された、Morocco Pursuitという楽曲です。
作曲者はアメリカ出身の映画音楽作曲家Joe Kraemerです。
こちらの作品の前にTom Cruiseとは映画「アウトロー」でも作曲者と俳優という形で共演しています。
まだ比較的若い方ですが、今後が楽しみな作曲家の一人です。
Kenny Loggins の検索結果(41〜50)
Tuxedo BodyLeo Sayer

全日空で向かう沖縄の地がどのようなものかを、海を中心としてまっすぐにアピールしていくCMです。
海辺を歩く姿だけを見せていく内容で、そこで見える弾けるような笑顔から、沖縄の海の爽やかさや高揚感を表現していますよね。
そんな映像から感じられる情熱や爽やかさをさらに強調している楽曲が、レオ・セイヤーさんの『Tuxedo Body』です。
穏やかなサウンドと伸びやかな歌声との重なりが印象的で、浮遊感を演出するようなやわらかい音が、心をしっかりと落ち着けてくれますね。
Take My Breath AwayBerlin

86年発表のアルバム「Count Three & Pray」収録。
同年公開の映画「Top Gun」で使用されました。
78年に結成されたロサンゼルス出身の6人組ロックバンド。
ミドルテンポの夜を連想させるようなリズムとムーディーでメロウなバラード調のメロディに乗せて歌うボーカルの情感たっぷりな歌声が心にグッとくるナンバーです。
Arthur’s ThemeChristopher Cross

1981年全米1位。
ライザミネリとダドリームーア主演の映画「ミスター・アーサー」のテーマ。
キャロルベイヤーセイガーとバートバカラックのCクロスの共作です。
これにピーター・アレンの名も加わりますが、これは「when you get cought between the moonlight and NY city」という歌詞を彼の作品から引用したからなのだそうです。
I Can Dream About YouDan Hartman

1984年全米6位。
ダイアン・レイン、マイケル・パレ主演の映画「ストリート・オブ・ファイヤー」で劇中終盤に黒人ドゥーワップバンド「Sorels」が歌う彼らのナンバーという設定でした。
ダンは元々、ソウル・ダンス系を得意としたミュージシャンで「エドガー・ウインター・グループ」にも籍を置いていたほどの才能の持ち主です。
コンポーザーとしても多くの楽曲を提供しており特に有名なのは映画「ロッキー4」でジェイムズ・ブラウンが歌い全米4位を記録した「リビング・イン・アメリカ」です。
TrulyLionel Richie

ライオネル・リッチーは、アメリカ出身のシンガー・ソングライターです。
ダイアナ・ロスとのデュエットソング「エンドレス・ラブ」をはじめとして、「セイ・ユー・セイ・ミー」、「オール・ナイト・ロング」などのヒット曲を1980年代に連発しました。
The Commodoresというソウルグループから脱退した彼が、ソロデビュー作として発表したのがアルバム『Lionel Richie』です。
紹介動画は、アルバム収録曲で、全米1位を記録した「Truly」です。


