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やなわらばー の検索結果(1〜10)
花やなわらばー

やなわらばーは、女性2人組、デュオユニット。
東里梨生(1983年1月24日)ボーカル・アコースティックギター・ハーモニカ担当石垣優(1982年12月24日)ボーカル・三線・オカリナ担当1人暮らしの寂しさを紛らわすために2人で曲を作り始めたのがきっかけで、オーディションで優勝。
とても聴きやすい音楽。
青い宝やなわらばー

温かみのある曲調と故郷を思う歌詞は、沖縄出身じゃなくてもなんだか泣けてきます。
女性デュオユニット、やなわらばーの楽曲です。
2004年にリリースされたファーストミニアルバムの表題曲です。
美しいコーラスワークに心が洗われますね。
君がいるからやなわらばー

ボーカルと三線の石垣優さん、ボーカルとギターの東里梨生さんという石垣島出身の幼なじみによるユニット、『やなわらばー』いやな子供、悪ガキという意味のユニット名は一度聴いたら印象に残りますよね。
彼女たちは沖縄から上京して来た寂しさをまぎらわすために2人で曲作りを始めたそうです。
長い付き合いの2人がかもし出す温かい雰囲気とハーモニーが、聴く人の心も温めてくれそうなこちらの曲『君がいるから』はMVもほのぼのとあたたかくすてきですね。
仙台の鬼夫婦玉川奈々福

会社勤務の傍ら玉川福太郎門下で浪曲を学び、曲師(三味線奏者)からのちに浪曲師に専念。
大小の会場での浪曲会やプロデュース公演、新作の口演なども手掛け、現在最も行動力のある浪曲師と言っても過言ではないでしょう。
七夕やなせなな

やなせななは奈良県出身のシンガーソングライターで、2004年にデビューを果たしました。
この曲は2007年に発売された楽曲で、ニンテンドーDS用のソフト「東京魔人學園剣風帖」のエンディングテーマに起用されました。
やわらかな歌声が印象的で、30歳で子宮がんを克服した経験と、寺院で生まれ育った僧侶という視点を生かした楽曲を多数作っています。
沢内甚句中村美由紀

西和賀町の沢内と呼ばれる地域には、かつて隠し田が存在していました。
飢饉の折に、年貢を減らしてもらう引き換えとして藩に庄屋の娘を差し出したという悲しいエピソードから作られた歌です。
「ナニャドヤラ」が原曲とも言われています。
風のどなん西泊茂昌

「どなん」とは与那国語で「与那国島」のことで、日本最西端の島、与那国島の歌です。
沖縄の曲は高音で朗々と歌い上げるか、太鼓と力強い声で歌うイメージを勝手に持っているのですが、この曲は後者に当てはまります。
低音が響きますね。

