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ザ・クロマニヨンズ の検索結果(1〜10)
紙飛行機ザ・クロマニヨンズ

疾走感あふれるシンプルなメロディーラインで、ライブでも定番となっているファンからも高い人気を誇っている曲。
キレキレのバンドサウンドとは裏腹に、まるで童話のような優しい言葉たちが並ぶ歌詞にも、心をくすぐられます。
どことなく懐かしさを覚える1曲です。
どん底ザ・クロマニヨンズ

キレのあるスピーディーな8ビートが特徴的なロックナンバー。
前向きなのか後ろ向きなのか、しかしどこか勇気づけられるような繰り返しのサビも耳に残ってクセになる曲です。
落ち込んでいるのが、だんだんどうでもよくなってくるストレートな歌詞にも注目してみてください。
クロマニヨン・ストンプザ・クロマニヨンズ

2006年にリリースされた1stシングル『タリホー』の3曲目に収録された楽曲『クロマニヨン・ストンプ』。
ライブでは主に1曲目に披露されることで有名です。
クロマニヨンズらしい野生的な、ロックのビートに身を任せたパワーのある楽曲です。
彼らの最初のライブでも1曲目にパフォーマンスされており、シングル曲ではありませんが、彼らを象徴する楽曲のうちの一つと言ってもいいと思います。
言わずもがな真島昌利さんのギターソロもキレッキレです。
エイトビートザ・クロマニヨンズ

2008年5月にリリースされた4thシングル『エイトビート』。
ブルーハーツからのファンの方は、イントロの甲本ヒロトさんのハーモニカを聴いただけでなんだか涙が出てきそうになるのではないでしょうか?
そしてタイトルは彼らのことを象徴するリズム『エイトビート』!
これだけでもはや最高なのですが、楽曲も泣かせるパンクロックで前作『ギリギリガガンガン』とは打って変わって深く胸を打つ、たくさんの思い出や風景を思い出させるようなパンクに仕上がっています。
ペテン師ロックザ・クロマニヨンズ

2016年リリースの15枚目のシングル『ペテン師ロック』。
ライブやフェスでも定番の、最高潮に盛り上がるかっこいいロックチューンです。
イントロの甲本ヒロトさんのうますぎる達人のブルースハープから、ビートもギターもメロディも、とにかく突き抜けてかっこいい!
いつまでたってもおとろえを知らない、もはや今が一番キレッキレではないかとも思わせる、日本のパンクレジェンドのギラギラすぎるロックを楽しめるナンバーです!
エルビス(仮)ザ・クロマニヨンズ

2015年のドラマ『ど根性ガエル』の主題歌にもなり、注目を集めました。
淡々と打ち鳴らすバスドラムとギターリフのイントロから始まり、一気にバンドサウンドが爆発。
彼らのロック愛がひしひしと伝わってくるような、できれば爆音で聴きたいアツい1曲です。
人間マッハザ・クロマニヨンズ

2013年リリースの7thアルバム『YETI vs CROMAGNON』に収録された『人間マッハ』。
そのタイトルの通り、爆速のエイトビートが魅力の最高に気持ちのいいテンポで歌われた楽曲です。
やはりロックバンドはライブありき、パワフルでエネルギッシュなライブ感を感じさせられるナンバーです。
人間の奥底のパワーが湧き立つような、速いこそかっこいい!というようなロックを知ったあの頃の気持ちを思い出させてくれる1曲です。

