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雨の日クラフト の検索結果(41〜50)
モビール水滴

雨の季節にぴったりな、水滴をテーマにしたモビールの制作アイデアです。
モビールとは、天井からつるして飾る、揺れるオブジェのこと。
色や柄が付いている折り紙を使って、水滴のオブジェをたくさん作り、それを糸でつなぎ合わせて、天井からつるしましょう。
雨が降っているようなデザインがとてもおしゃれですよ。
キラキラと光に反射するような折り紙を使ったり、水玉や縞模様の折り紙を使うことでポップに仕上げましょう。
そうすると、室内の雰囲気をグッと明るくしてくれるので、雨の季節にはオススメです!
ちぎり絵で作る傘の時計
6月は傘が活躍する季節!
そして「時の記念日」もあります。
そこで傘をモチーフにした時計の制作アイデアをご紹介します。
まずは傘の土台を用意して、お好きなカラーのちぎった紙を貼ってデザインします。
そこに中棒として木のマドラー、画用紙で作った持ち手を取り付けてください。
傘の部分には1〜12までの数字を書いたシールを貼って、中心に穴をあけてモールの針を差し込みます。
透明ちよがみを雨に見立てて細長く切り、傘に貼ればできあがり。
時計の針が動かせるので、遊びながら時間への興味も引き出せそうですね。
梅雨にぴったり!傘の折り方

たくさん作って飾りたくなる、とてもかわいい傘の折り方です。
15センチ四方の折り紙を2枚使って折っていきましょう!
うち1枚の折り紙で、縦4分の1サイズに切ったものを2つ事前に用意しておいてくださいね。
切っていない方の折り紙で傘の開くところのパーツ、傘地部分を作ります。
事前に用意しておいた縦長の折り紙は、傘の持ち手部分と柄の部分を作りますよ。
3つのパーツを組み合わせて作る折り方ですが、とてもシンプルな工程なので簡単に完成できますよ。
模様が入った折り紙で作ってもかわいいでので、いろいろな折り紙で作ってみてくださいね。
画用紙で作る傘のつるし飾り

梅雨の季節にぴったりなかわいい制作ですね。
丸く切った画用紙を半分、さらに半分に折り、同じ形を数枚作ってのりで貼り合わせると、ふんわり立体的な傘に。
傘にはいろいろな技法で模様を描くのもオススメですよ。
持ち手にストローやモールを付けると、さらに本物みたいに仕上がります。
好きな色や模様を描いたり、シールで飾ったりすることで、4歳児さんも楽しく取り組めます。
「どんな雨の日にしようかな?」とお話ししながら作ると、季節を感じながら楽しめます。
つるして飾ってお部屋を明るく彩ってみてくださいね。
立体的な傘の壁飾り
雨の日には、傘をさして登園することも多いことでしょう。
色とりどりの傘やキャラクター柄の傘をさす子供たちの姿も、とってもかわいいですよね。
傘の出番が多くなる6月に、カラフルな傘の作品なら室内も明るくなりそうですね。
長方形の半分に折った折り紙の一面のみ、のり付けします。
4枚ぐらいのり付けで重ねたものを、傘の形にカットしましょう。
画用紙で作った傘の持ち手を貼り付けて完成です。
同じような要領で雲や、しずくの形に画用紙をカットしたものを壁に飾ってみてくださいね。
傘をさすことが増える時期が、思い出になりそうな作品です。
雨の日クラフト の検索結果(51〜60)
【0歳】シール貼りで作る傘とカエル
シール貼りで作る、梅雨の制作に取り組んでみましょう。
こちらは0歳児さん向けで、シール貼りや指スタンプを楽しめますよ。
まずは台紙となる白い画用紙を用意して、指スタンプで雨を表現していきます。
続いて、画用紙から切り出した傘の土台にシールを貼って模様をつけましょう。
画用紙をかえるの形に切り出し、顔の部分に子供の写真を貼り付けます。
あとは傘とカエルのパーツを台紙にバランスよく貼ったら完成です!
指スタンプやシール貼りは子供と一緒におこない、他の工程は大人の方が担当しましょう。
【1歳~】手作りポンポンスタンプの時計盤
傘袋を巻いて楽しい!
かたつむりの作り方です。
雨の日が楽しくなっちゃいますよ。
まず、お花紙をくしゃくしゃにまるめましょう。
丸める工程も楽しいので、いっぱい作ってくださいね。
丸めた傘袋に丸めたお花紙を入れていきます。
8分目までいっぱい入れたら、中身が出ないように洗濯ばさみでとめます。
両面テープを縦に貼って、くるくる巻いていきます。
洗濯ばさみをとって結べば完成です!
あらかじめ用意しておいた目や口、葉っぱなどのパーツを貼ってくださいね。
中に入れるものは、お花紙以外にも、ポンポンスタンプしたカラフルな紙を使ってみるのも個性が出るのでオススメです!
かたつむりのモチーフ

クレヨンで線を描いたり、ぐるぐる渦を描くのが楽しいアイデアです。
まずは雨をイメージして白い台紙に線を描きます。
そして折り紙を2回折ってカタツムリを作ったら、円形にカットした画用紙に渦を描きましょう。
この渦が殻になるので、折り紙に接着してから、雨を描いた台紙に貼り付けてください。
カタツムリが乗る葉も折り紙で作りますが、じゃばら折りが必要なので大人がサポートしてあげましょう。
子供たちの感性を大事にしながら、この制作で6月という季節を思う存分楽しんでもらえたら嬉しいです。
ゆらゆらゆれる傘の折り方

コロンと丸いフォルムがかわいい、立体的な傘の作り方です。
そのまま置いて飾ってもすてきですが、ヒモに取り付けてつるし飾りにするのも良いですね。
小さめの折り紙を丸く切り出し、パーツを作ります。
白色を表にして、半分に折ったらさらに半分に折りますよ。
このパーツを6つ作ったら組み合わせ、柄に見立てたモールを取り付けて傘の形に整えていきましょう。
2色で作っても、さまざまな色を組み合わせても華やかな傘に仕上がります。
梅雨の時期にこちらの傘を手作りして、楽しくお過ごしくださいね。
かわいい傘

さまざまなデザインで作りたい!
かわいい傘のアイデアをご紹介します。
梅雨の時期や、雨の日のマストアイテムといえば傘ですよね!
今回は、好きな色やデザインの折り紙を使ってかわいらしい傘を作ってみましょう。
準備するものは折り紙1枚、4分の1サイズにカットした折り紙1枚、のりまたは両面テープなどです。
工程の中にやや複雑なところもあるので、はじめは保護者の方や先生と一緒に取り組めると良いでしょう。
ぜひ、カラフルな傘で室内を華やかにしてみてくださいね。


