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重低音ほしい の検索結果(11〜20)

Craving More市瀬るぽ

Craving More / 市瀬るぽ feat. 巡音ルカ
Craving More市瀬るぽ

強烈な低音が心の奥底まで響き渡る楽曲、味わってみませんか!

市瀬るぽさんのEDMサウンドに、巡音ルカの艶やかな歌声が絡み合う1曲です。

2024年9月にリリースされたアルバム『PIECE OF POPSTAR -DANCE-』に収録。

クラブを意識した疾走感あふれるビートに乗せて、「もっと欲しい」という飽くなき欲望を表現。

ダンサブルな曲調とエモーショナルな歌詞のコントラストが絶妙ですね。

ドライブのBGMとしても最適!

LOVERAAA

AAA / 「LOVER」Music Video
LOVERAAA
LOVER[重低音強化]-AAA-

7カ月連続リリースの第7弾シングル。

イトーヨーカドーのCMにも起用されました。

真っすぐな恋心を描いた夏のハッピーチューンとして人気がありますが、サビの後半の部分やベースがよく効いた低音の気持ちよさも特徴的です。

ライブで聴くとよりその良さが際立ちます。

重低音強化版ではウーハーを通して再生してください。

もともとしっかりと低音が処理されているので、その威力がおわかりになると思います。

地をはうベースに酔いしれて!

I’M ON FIRE44MAGNUM

重低音を聴きたいならジャパメタはぜひ押さえておいてください!

80年代のメタルブームをけん引したバンドの一つ、44MAGNUMによる作品で、1983年にリリースされたファーストアルバム『DANGER』に収録されています。

疾走感とエネルギッシュさが合わさった熱量の高い楽曲です。

ガツンと来る歌詞もまた「これこれ」と言いたくなるような仕上がりですよね。

今の若い世代にこそ聴いてみてほしい、心震えるナンバーです。

MAD QUALIAHyde

HYDE – MAD QUALIA (Japanese Version)
MAD QUALIAHyde

L’Arc~en~CielやVAMPSのボーカルとして人気を集めるアーティスト、HYDEさん。

L’Arc~en~Cielではメロディアスで洗練された音楽性を主体としており、VAMPSではハードロックを主体に活動しています。

ソロではよりハードな音楽性に徹しており、こちらの『MAD QUALIA』はキレの良いハードロックに仕上げられています。

めちゃくちゃ重いサウンドではありませんが、ハードロックということもあり、しっかりと重低音が効いているので、ぜひウーハーで聴いてみてください。

Kill Me If You Can[Alexandros]

[Alexandros] – Kill Me If You Can (MV) @ALEXANDROSchannel
Kill Me If You Can[Alexandros]

[Alexandros]初期の最高のギターロックチューン『Kill Me If You Can』。

もしベーシストとしてコピーをしたら気持ちよい楽曲、と言われればこの曲を推したいベースのうねり感MAXの1曲です。

このベースラインが最高にたまらないのですが、やはり何と言っても音作りの研究のたまものではないでしょうか。

ちょっとやり過ぎくらいがかっこいい、低音、特にベースのサウンドのファン歓喜のナンバーです!

B級ちゃんみな

ちゃんみな – B級(B-List) Official Music Video
B級ちゃんみな

重低音好きにはたまらない1曲ですね。

トリリンガルラッパーちゃんみなさんによる本作は、2023年4月にリリースされたアルバム『Naked』に収録され、同年5月のテレビパフォーマンスを機に大きな反響を呼びました。

1000万回以上のストリーミング再生を記録し、若者を中心に話題沸騰!

ABEMAオリジナル恋愛番組『GIRL or LADY 〜私が最強〜』の主題歌にも起用されました。

歌詞には自己評価や社会のラベル付けに対する指摘が。

低音を感じながら、ぜひ自分の生き方に思いをはせてみてください。

重低音ほしい の検索結果(21〜30)

i(dont)knowlilbesh ramko

lilbesh ramko – i(dont)know (Music Video)
i(dont)knowlilbesh ramko

歪んだ電子音と重低音がクセになるんですよ!

インターネット発の次世代クリエイター、lilbesh ramkoさんによる作品で、2023年8月に発売されたアルバム『終末collection』に収録されています。

ハイパーポップの流れをくむ電子的なサウンドが基盤となっており、ウーファーで聴くとうねるようなベースや過激なビートが全身に響きます。

この楽曲は、曖昧で整理できない感情をそのままポップソングへと昇華させているのが魅力です。

尖ったクラブミュージック的な音響でありながら、メロディはとてもキャッチーなんですよね。

夜のドライブや、ひとりでどっぷりと音の世界に浸りたいときにぴったりではないでしょうか。

爆音で鳴らして、本作の持つカオスな浮遊感を楽しんでみてください!