AI レビュー検索
80年代気分 の検索結果(1〜10)
It’s All A GameNational Pastime

84年、カジャグーグーの次に来るアイドルバンドと期待されていたものの、残念ながらブレイクにはいたらなかったボーイズバンド。
しかしその音はまさに80年代!
キャッチーなメロディとシンセサイザーの透明感あるサウンドが、今でもかなり新鮮です。
I’m in the Mood for DancingThe Nolans

80年代の幕開けを祝うような、ダンスビートの名曲が「ダンシング・シスター」です。
この曲も、今でもどこかで聴く機会があるので、当時のヒット曲の普遍性には驚く事ばかりです。
メロディセンスと覚えやすい楽曲の組み合わせは最強です。
Second NatureDan Hartman

70年代のディスコ・ブームを作った1人、名プロデューサーでありマルチ・プレイヤーでもあるダン・ハートマン。
「I Can Dream About You」の大ヒットでも知られる彼ですが、こちらもキャッチーで元気をくれる一曲。
思わず踊り出したくなる最高のPVです。
Old Time Rock & RollBob Seger & The Silver Bullet Band

この堂々たるパワフルなミドルテンポの8ビート!
まさにアメリカン・ロックンロールそのものの、ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブレット・バンドの『Old Time Rock And Roll』。
ボブ・シーカーのワイルドなボーカルも最高に気持ちいいですね。
この曲を流せば80年代にひとっ飛びです!
Love In The First DegreeBananarama

80年代のユーロービートと言えば彼女たち!バナナラマのキュートな歌声は皆を魅了しましたよね。
『ビーナス』の楽曲が世界的に大ヒットしましたが、この曲ものりやすく、かわいいダンスナンバーとして人気がありました。
日本でもファンは多く彼女たちの曲はいたるところで流れていましたね。
Girls Just Want to Have FunCyndi Lauper

自由と解放を象徴する、1980年代を代表するダンスポップの名曲です。
シンディ・ローパーさんの華やかなボーカルが印象的。
1983年にリリースされたデビューアルバム『She’s So Unusual』からの楽曲で、世界25カ国以上でトップ10入りを果たしました。
当時のMTVで話題を呼んだミュージックビデオは、ニューヨークのロウアー・イースト・サイドで撮影。
1984年のMTVビデオ・ミュージック・アワードで最優秀女性ビデオ賞を受賞しています。
本作は、女性の自立とエンパワーメントを歌った歌詞が多くの人々の心に響き、フェミニスト運動のアンセムとなりました。
パーティーやイベントで盛り上がりたい時にぴったりの一曲です。
Let’s GrooveEarth, Wind & Fire

1981年発表のこの曲は、当時の流行を色濃く反映したディスコ調の曲調に、Earth, Wind & Fireらしいファンキーな演奏が乗った、踊れる一曲となっています。

