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80年代気分 の検索結果(1〜10)
KOME KOME WAR米米CLUB

80年代の音楽シーンに強烈なインパクトを与えた本作。
1988年8月に発売されたシングルで、硬質なビートとホーンの派手な鳴りに、言葉遊びにあふれたフレーズが乗せられた、ダンスロックです。
カールスモーキー石井さんの圧倒的な歌唱と、祝祭感あふれるサウンドが存分に楽しめます。
劇場のような世界観、当時の華やかな空気感を楽しんでみてはいかがでしょうか。
Break My StrideMatthew Wilder

80年代に流行した音楽ジャンル、ニューウェーブミュージシャン、マシュー・ワイルダー。
その音楽は「シンセ・ポップ」と呼ばれるシンセサイザーを大胆に取り入れたポップソングでした。
今となっては王道のシンセサイザーも、この頃は斬新で先進的な楽器だったのです。
100%Sonic youth

80年代のイメージを払拭するような、反逆的なサウンドで有名なSonic Youthの曲です。
ノイジーな音楽が好きな方にはたまらないと思います。
80年代気分 の検索結果(11〜20)
TOP SECRET MANThe Plastics

1980年代に、P-MODEL、ヒカシューと並び「テクノ御三家」と呼ばれていたプラスチックス。
本作のサウンドからは、B-52’Sのような香りが感じられます。
そのオシャレ度合いでは群を抜いていた彼らの紅一点、佐藤チカはもとスタイリスト。
彼女の髪形やファッションをマネする若い女性が多かったのもうなづけます。
Sunglasses at NightCorey Hart

その甘いルックスとセクシーかつパワフルな歌声で80年代大ヒットをたくさん飛ばしてきたカナダ人シンガー、コーリーハート。
彼の歌声がパワフルなビートに乗った楽曲『Sunglasses At Night』は彼のデビュー作であり、ここから彼の活動が始まった1曲です。
Pour Some Sugar On MeDef Leppard

イギリスのロックバンドとして80年代に活躍した彼らの人気曲です。
重たいドラムが80年代のハードロックを代表していますね。
メロディーもシンプルなので、日本のハードロックファンには大好物だったのではないでしょうか。
もちろん世界的にも人気があった楽曲です。
Let’s GrooveEarth, Wind & Fire

1981年に発売された、Earth, Wind & Fireの11枚目のアルバム『Raise!』からの先行シングルは、バンドの代表曲となりました。
ソウルやディスコの要素を取り入れたこの楽曲は、キャッチーなシンセサイザーのリフと印象的なボコーダーボーカルが特徴で、ダンスフロアを沸かせる究極のパーティーアンセムとして人気を博しました。
この曲のミュージックビデオは、BETの「Video Soul」で初めて放映されたものとして知られています。
音楽とダンスを通じて愛を分かち合い、夜通し楽しむことを奨励する歌詞は、聴く人を自然とダンスへと誘います。
本作は、今でもパーティーやお祝いの場で頻繁に流れる、世代を超えて愛される名曲となっています。

