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スキマスイッチ の検索結果(1〜10)
LINEスキマスイッチ

本人たちも公言しているが、某メッセージアプリとは関係がない。
スキマスイッチ、というよりもメジャーシーンではかなり珍しい8分の6拍子で作られており、普段とは違うグルーヴと力強い言葉が胸に響くメッセージ性を生み出している。
ラストシーンスキマスイッチ

初めての実写映画主題歌。
スキマスイッチでは珍しいくらいサビのメロディが細かく作られている。
タイアップではあるが歌もののユニットとしてよりもより楽曲全体を聴かせるような構造をしていて、スキマスイッチの聴き方を変えてくれる1曲。
ボクノートスキマスイッチ

アニメドラえもんのキャスト一新後初の劇場版で主題歌に抜擢されたときの提供曲。
この曲でお茶の間の認知度が一気に高まった。
当時テレビに出演した際にはドラえもん好きのエピソードを披露するなど、思いが実ってのタッグとも見える。
viewスキマスイッチ

スキマスイッチメジャーデビューシングル。
大橋さんのボーカルにエッジが効いているアッパーなチューン。
この曲でデビューだというのにMVでは2人でけんかするシーンが(もちろんリアルファイトではないけれども)!
今見ても心配になる。
パラボラヴァスキマスイッチ

イントロの懐かしさを含むピアノフレーズが強い印象を残す爽やかな曲。
シンプルにポップな作りかと思いきやかなり遊びのあるサビ。
MVでは街中の壁を体一つで登ったり、異常な身体能力の高さをうかがえる…というより疑うことしかできない芸当をやってのけている。
すごく努力している。
マリンスノウスキマスイッチ

歌詞の比喩が秀逸な一曲。
全体に横たわるもの悲しさをより強めるかのようにハイトーンな響きを押さえた大橋さんのボーカルが余計にストーリーを想像させる。
想像させるという点はMVまで通っていて、モノクロ映像で作られたMVはより考える余地がある。
晴ときどき曇スキマスイッチ

曲調の明るさ、歌詞のストーリーにどこか曇りがかった印象があり、とても面白い違和感をもたせてくれる。
実はMVが2パターン存在していて、誰の解釈なのかかなり衝撃的なエンディングになっている。
声を出して驚いてしまいます。

