スキマスイッチのカラオケ人気曲ランキング【2026】
スキマスイッチの楽曲の中でもカラオケで人気の楽曲をランキング形式でご紹介します。
元気の出るようなポップなものから、しっとりとしたバラードまで、幅広い楽曲が魅力的な彼らの楽曲。
ランキングで人気曲を調べたら、あとは練習あるのみです!
スキマスイッチのカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)
奏スキマスイッチ1位

別れの季節になると聴きたくなる、スキマスイッチの代表的なバラードである本作。
2004年3月に発売されたシングルで、映画『ラフ ROUGH』の挿入歌や2006年の『熱闘甲子園』最終日エンディング曲としても有名ですよね。
切ないメロディに乗せて、大切な人との別れと未来への希望を描いた歌詞が印象的です。
離れても歌を通じてつながれるという強い絆のメッセージに、胸が熱くなる方も多いのではないでしょうか?
アルバム『夏雲ノイズ』にも収録され、多くのアーティストにカバーされるほど愛され続けています。
環境が変わる春、新たな一歩を踏み出す人や、かつての青春を懐かしみたい人に聴いてほしい1曲です。
全力少年スキマスイッチ2位

心はずむピアノのイントロと疾走感あふれるサウンドで、多くの人の背中を押し続けているスキマスイッチの代表的なナンバーです。
2005年4月に発売された通算5作目のシングルで、2ndアルバム『空創クリップ』にも収録されています。
映画『ラフ ROUGH』の挿入歌や、2020年にはディズニー/ピクサー映画『2分の1の魔法』日本版エンドソングに起用されるなど、長く愛され続けている名曲です。
現状を打破して新しい世界を切り開こうとするメッセージは、転勤や転職など新たなステージへ向かう人へのエールとして最適ですよね。
送別会の最後を笑顔で締めくくりたいときや、仲間を元気に送り出したい場面で流せば、会場全体が前向きな空気に包まれること間違いなしです。
ボクノートスキマスイッチ3位

スキマスイッチの通算7作目のシングルで、2006年3月リリース。
アニメ映画『ドラえもん のび太の恐竜2006』主題歌として制作されたようですね。
このスキマスイッチのボーカルの大橋卓弥さん、少し素朴さを感じさせてくれる歌声が魅力的なシンガーさんですが、その歌声の魅力が最大限に引き出された優しいバラード楽曲に仕上げられていますね。
ボーカルメロディも楽曲全体を通して、とても素直で歌いやすい楽曲だと思いますが、ところどころに発声をファルセットに切り替えて歌う必要のある箇所があるので、それが苦手な方は、スムーズに発声が切り替えられるように練習してからチャレンジしてくださいね。
ガラナスキマスイッチ4位

軽快なアコギのバッキングと上品なストリングスが織りなす、爽快ながらどこか切なさも感じさせる疾走感に思わず胸がときめくポップソングの名曲ですね!
『ガラナ』は2006年にリリースされたスキマスイッチのシングル曲で、オリコンチャートで彼らにとって初めて1位を取った曲でもあり、同年に公開された映画『ラフ ROUGH』の主題歌としても起用されました。
カラオケで歌う際には明瞭な発声を心がけて、まずは曲の勢いそのままに力強く歌ってみてください。
同時にペース配分を考えつつ、最後まで歌いきれるようにメリハリをつけた歌い方を意識するといいですよ。
この闇を照らす光のむこうにAnly+スキマスイッチ5位

冒頭から沖縄県出身のシンガー、Anlyさんの力強い歌声が印象的な1曲。
その圧倒的な歌唱にスキマスイッチのボーカル大橋卓弥さんの温かい歌声が乗る名バラードです。
おなかから声を出して歌い上げたいパワフルなサビは、しっかりとモノにすればカラオケでも大きな拍手をもらえそう。
ぜひこっそり練習してから、気合いを入れていどみたい1曲でしょう。
ゴールデンタイムラバースキマスイッチ6位

『鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMIST』の第3期オープニングテーマです。
薄暗い空間から、わずかな光が差し込む、そんなイメージを持った楽曲です。
何段階にも盛り上がる構成が、カラオケにオススメな理由です。
冬の口笛スキマスイッチ7位

日常感のあるラブソングを書かせたらこの人たちの右に出る者は居ません。
こちらはスキマスイッチの『冬の口笛』という曲です。
雪の積もった街を散歩しているかのような気分にさせてくれるおしゃれな1曲です。
アルバム『空想クリップ』に収録されています。
高音域が得意な男性にオススメですよ!



