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兄弟ノリ の検索結果(21〜30)
みちのく渡り鳥みち乃く兄弟

北島三郎のプロデュースを手がけた楽曲で、2005年の2月にリリースされました。
みち乃く兄弟は実の兄弟によるデュオです。
津軽三味線のサウンドが郷愁を誘う、激しさと力強さの中に、切なさも漂う、兄弟ソングです。
Yo! BROTHERBOOGIE MAN

1990年代後半に登場した、子供あるあるネタを歌うレゲエシンガーBOOGIE MANの、兄弟ソングです。
テレビ東京「爆走兄弟レッツ&ゴー」の主題歌に起用されました。
男兄弟がいる人なら誰もがわかる、兄弟ケンカがモチーフになっています。
兄弟ノリ の検索結果(31〜40)
この先もずっと ~Brother & Sister~MEGARYU

二人組レゲエ・ユニットMEGARYUの曲で2006年にリリースされた曲です。
普段なかなか言えない兄弟への感謝の気持ちをたんたんと歌っているのですが、歌詞にとても共感が持てます。
レゲエのリズムが軽快で結婚式のBGMや余興にぴったりの曲です。
がんばれ兄ちゃんハンバートハンバート

男女の二人組、というか夫婦デュオのハンバートハンバートが2017年にリリースしたアルバム『家族行進曲』に収録されているのがこの『がんばれお兄ちゃん』です。
やさしいボーカルと歌詞がノスタルジックで昔の兄弟を思ってしまう1曲。
実際に兄がいなくても「お兄ちゃんていいなあ、かっこいいなあ」と思ってしまいます。
BROTHEROKAMOTO’S

ファンクやロック、ヒップホップやラテンをゴチャマゼにしたようなアッパー感が心地良いこのナンバーは、又吉直樹さん原作のドラマ『火花』の主題歌として書き下ろされたもの。
同曲はオカモトズ9枚目のシングルとして2016年6月に発表されました。
弾けた楽曲にのせて歌われる「誰よりもわかってくれる人」へのメッセージが胸にしみます。
History VI遊助
男兄弟で育ってきた方ならとても共感できる1曲ではないでしょうか?
遊助さんのこの曲『History VI』は2018年にリリースされた遊助さんの8枚目のアルバム『あの・・こっからが山場なんですケド。』に収録されている兄弟へ、兄から弟へ向けたナンバーです。
子供の頃に一緒に遊び、時にはケンカをしたり年頃には気まずくなったりということ、どこのご家庭でもあるあるですよね。
そしてそんな兄弟が結婚をするという喜びがギュッと詰まっている1曲です。
兄弟の結婚式に贈ってみたい、歌ってみたい1曲かも。
ブラザーファンキー加藤

自身が出演する映画『サブイボマスク』の主題歌になっていたファンキー加藤さんの『ブラザー』。
子供の頃を振り返り、いろいろなことがあった思い出の中にいつもかっこよく輝いているお兄ちゃん、そんなお兄ちゃんを歌っている曲です。
アップテンポでさわやかさがあり、そして懐かしさもある1曲。
お兄ちゃんがいなくても、こんなお兄ちゃんがほしかったなあと思わせてくれる曲です。

