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THE ALFEE の検索結果(21〜30)
至上の愛THE ALFEE

数あるアルフィーの曲の中で、一番ロマンティックで、セクシーで、かつメロディアスな曲だと言って良いでしょう。
女性ファンに大人気の一押しのバラードです。
個人的に一番好きな曲かもしれません。
大人の恋を、高見沢さんが切なく、美しく熱唱します。
生きようTHE ALFEE

2011年に発生した東日本大震災の後、自然にできたという曲です。
その年のツアーで必ずラストに歌われ、2012年に61枚目のシングルとしてリリースされました。
あきらめずに、希望を失わずに生きよう、と力強く歌う、聴くだけで勇気がわいてくるような楽曲です。
THE ALFEE の検索結果(31〜40)
この愛を捧げてTHE ALFEE

アニメ映画「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」のエンディングテーマ曲となった、59枚目のシングルです。
高見沢俊彦が「宇宙戦艦ヤマト」シリーズの大ファンだったことから、楽曲を作ることになったというエピソードがあるとおり、強い気迫が端々から感じられる楽曲です。
風曜日、君をつれてTHE ALFEE

1986年3月にリリースされました。
メンバーの歌声に若さを感じます。
二人の恋を風、四季の景色にたとえています。
すべての季節に共通しているのは、愛する人への思い。
どんな景色の中でも、僕はきみを守り、愛し続けるとうたっています。
無言劇THE ALFEE

1980年にリリースされた7枚目のシングルです。
テレビ東京系ドラマ「あいつと俺」の主題歌に起用されるも、ドラマが4話で終了してしまうという、当時のTHE ALFEEの不遇さを象徴するような楽曲です。
しかし、哀しげなメロディはとても美しく、フォーク時代のTHE ALFEEの隠れた名曲です。
さよならはさりげなくTHE ALFEE

1979年に発売された、「TIME AND TIDE」というアルバムに入っている曲です。
さよならを題材にした曲でありながら、ラテンフレイバーがちりばめられた、陽気な曲にしあがっています。
このアルバムにはフォーク志向の曲が比較的たくさん入っているのですが、この曲はその中でもポップで、この後のアルフィーを予期させます。
クリスティーナTHE ALFEE

いつものアルフィーの雰囲気とはちょっと違う楽曲です。
元気な、というか、ノリノリの感じでコンサートでもとても盛り上がる曲です。
こんな曲もあるんだよ、というよい例だと思います。
桜井さんの歌声がとてもハマっていて良い感じです。

