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METAL GEAR SOLID V の検索結果(1〜10)

Sins of the FatherMETAL GEAR SOLID V

Metal Gear Solid V – Sins of the Father MUSIC VIDEO [Full song]
Sins of the FatherMETAL GEAR SOLID V

1987年の登場から長年愛され続けているアクションゲーム『METAL GEAR』シリーズ。

その8作目、2014年に発売された『METAL GEAR SOLID V』で使用されている楽曲の一つが『Sins of the Father』です。

オーストラリア出身のシンガーソングライター、ドナ・バークさんが歌っています。

ネタバレをふくむので詳しくは書けないんですが、プレイ済みの方が歌詞を追うと「なるほど」とうなってしまうような内容。

まだの方はぜひ遊んでみてくださいね!

メタルギアソリッド2ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ

アクションゲームといえば、相手を次々に倒して先に進むというのが相場でしたが、メタルギアというコナミのシリーズでは、敵に見つからないようにして潜入し、任務を遂行するというスパイ映画のような緊張感がありました。

Metal Gear Solid Main Theme岩瀬立飛

「ステルスゲーム」という新たな可能性を引き出した名作、「メタルギアソリッド」の楽曲です。

今も発売されているメタルギアシリーズのテーマソングとして有名で、数多くの人たちに記憶に残っている楽曲だと思います。

Snake EaterMETAL GEAR SOLID 3

敵に見つからないようハイドプレイするか、銃火器を駆使して戦いをくり広げるか……プレイヤーの気分次第でさまざまな楽しみ方ができる、その自由度の高さが人気を博したゲーム『METAL GEAR SOLID 3』。

そのオープニングテーマに起用されたのが『Snake Eater』で、ゲーム収録版はシンシア・ハレルさん、予約特典CDに収録された日本語版は和田アキ子さんが歌いました。

ゲームのストーリー、世界観が落とし込まれた歌詞に注目しながら聴いてみてください。

A Stranger I Remain (Maniac Agenda Mix)Jamie Christopherson

Metal Gear Rising: Revengeance Soundtrack – 05. A Stranger I Remain (Maniac Agenda Mix)
A Stranger I Remain (Maniac Agenda Mix)Jamie Christopherson

2013年2月21日に発売されたメタルギアシリーズのアクションゲーム、『メタルギアライジング リベンジェンス』。

主人公の雷電が数々の事件を解決してゆくストーリーです。

プラットホームはプレイステーション3で、音楽の臨場感もかなり高まっています。

そんな作品の中でもミストラルとのボス戦で用いられたBGMがこちらの『A Stranger I Remain』。

炎の中女性ボスキャラと戦ったあの思い出がよみがえる、激しめなサウンドが魅力的なBGMです。

The Boss ~Snake Eater~日比野則彦

METAL GEAR SOLID 3 THE BOSS FIGHT THEME SNAKE EATER (EXTENDED)
The Boss ~Snake Eater~日比野則彦

2004年発売のプレイステーション2用ソフト『メタルギアソリッド3』よりボスキャラクター、ザ・ボスとの戦闘シーンのBGMがこちらの『The Boss ~Snake Eater~』です。

物語において重要な立ち位置をになっていたので、スネークイーター作戦での彼女との戦闘は印象に強く残っている方も多いと思います。

壮大な雰囲気のするオーケストラと力強いビートが魅力的な、美しいBGMです。

CHVRCHESDeath Stranding

CHVRCHES – Death Stranding (Audio)
CHVRCHESDeath Stranding

『DEATH STRANDING』は『メタルギア』シリーズのプロデューサーとしても知られる小島秀夫さんが新天地で開発したタイトルです。

伝説の配達人の異名を持つ運び屋のサムを主人公として、「デス・ストランディング」と呼ばれる怪異に包まれた世界を旅していきます。

怪異に包まれた不気味な世界、死が身近に存在する世界観ということもあり、作中で使用される音楽も薄暗い雰囲気の不気味なものが中心で、不思議な世界をより引き立てています。

スコットランド出身のバンドCHVRCHESによるテーマソングも、作品の内容を意識したようなもので、生と死・光と闇といった目の前にある対極的なものと、その先にある未来についてが描かれています。