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RADIO FISH の検索結果(31〜40)
ロックンロールバンドa flood of circle

2006年に東京都で結成されたロックバンド、a flood of circle。
2009年にいしわたり淳治さんプロデュースのアルバム『BUFFALO SOUL』でメジャーデビューしました。
ブルースとロックンロールを基盤に、最新の音楽要素を取り入れた独自のサウンドが魅力です。
佐々木亮介さんの個性的な歌声と、圧巻のライブパフォーマンスで多くのファンを魅了しています。
2017年にはロンドンのMetropolis Studiosで録音されたアルバム『NEW TRIBE』をリリース。
ライブ活動に力を入れており、その熱量あふれるステージングは必見です。
ロックの真髄を感じたい方にぜひおすすめしたいバンドですね。
島国DNA打首獄門同好会

魚の名前や料理をひたすら連呼する、ファンキーな異色のお魚ロックです。
魚大好き日本人を応援するリズミカルな叫びがクセになります。
マグロの刺身やブリの照り焼きなど美味しそうなメニューがたくさん登場するので、聴いているだけでも食欲をそそられます。
ウオ(魚)!
カイ(貝)!
という威勢のいい掛け声もユニークです。
Party TalkBRADIO

ライブ会場限定販売の自主製作デモアルバムに収録された1曲。
比較的初期の曲ですが完成されたサウンドとその方向性の明快さがすでによく表れています。
ブラックミュージックの息吹を感じるディスコロックサウンドが非常に心地よい1曲です。
オワラナイBRADIO

グルーヴ感あふれるリズムと、耳に残るメロディが絶妙に絡み合う、ファンキーな一曲!
聴くだけで、体が自然と動き出してしまいそうです。
BRADIOの楽曲は、「終わらない」という言葉を繰り返し用いることで、人生がいつまでも続く旅であり、挑戦は決して終わらないことを力強く表現しています。
2023年5月にリリースされたアルバム『DANCEHALL MAGIC』に収録された本作は、現在闘っている人たちに向けたエールソング。
仕事中や移動の間など、リフレッシュが必要なときにぴったりの楽曲です。
聴けばきっと元気をもらえること間違いありません!
Freedom175R

175Rのインディーズデビューシングル『From North Nine States』は初の全国流通盤として北九州出身の彼らの名を全国に知らしめました。
なんとオリコンインディーズチャートでは3週連続1位を獲得しています!
そんな名盤にリード曲として収録されている『Freedom』は全英語詩の王道メロコアです。
青春パンクというイメージの彼らの原点ともいえる作品。
本作をきっかけに175Rにハマったという方も多いのではないでしょうか?
90年代のメロコア大好きキッズは必聴ですよ!
RADIO FISH の検索結果(41〜50)
ThanksBRADIO

京都きもの友禅のイメージソングのこの曲はアコースティックギターで構成されたバラード調の曲に仕上がっています。
ハイテンポ、ハイテンションな曲が多いBRADIOには珍しく一味違う良さを楽しむことができます。
Take Me HigherBRADIO

2013年10月に発売された「DIAMOND POPS」に収録されている曲です。
MVはリリックビデオになっており、歌詞をしっかり見ながら曲に入り込むことができます。
強く願うほど何万高度も超えていけるといった歌詞が心に響きます。
BRADIOらしいサウンドでおしゃれな曲になっています。
いかれたBabyFISHMANS

ロックバンドというくくりの中にありながら、彼らにしかできないジャンルレスな音楽を展開し人気を博したFishmans。
『いかれたBaby』は1993年に5枚目のシングルとしてリリースされました。
レゲエミュージックを軸にした軽やかなサウンドアレンジが印象的。
聴いていて勝手に目を閉じてしまうぐらいのゆるさ、居心地の良さが感じられます。
夜に好きな人のことを思う、ピュアな歌詞もまたステキなポップチューンです。
雨恋BRADIO

2013年10月リリースの1st mini album「DIAMOND POPS」に収録されている1曲。
空を感じさせる開放的なサウンドに甘い声が合わさり非常にポップで聴きやすくストレートに歌詞が入って来やすい曲です。
ハートビートを打ち鳴らせBRADIO

2ndミニアルバム「Swipe Times」収録。
アルバム1曲目ということもあって、BRADIOらしさ全開のパーティディスコロックです。
Bメロの裏で鳴るスラップベースは派手なベースプレイが好きな方にはたまらないでしょう。

