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ギター映え の検索結果(201〜210)
サーフィンギター
日本を代表するフュージョンギタリストのひとり、高中正義がライブで使用するサーフィンギター。
なんと、サーフボードをそのままギターにしてしまったという巨大なものです。
これだけ大きなギターというのもなかなかないですね。
マニフェストSuperfly

どこかレトロな雰囲気がただよう、ブルージーなギターロックはいかがでしょうか。
ボーカル越智志帆を中心に結成された音楽ユニット、Superflyの楽曲です。
2007年にセカンドシングルとして発売されました。
彼女たちがアマチュアだった時代から演奏されている曲でもあります。
CRAZY NIGHTSLOUDNESS

グローバルに活躍した日本のハードロックバンド、LOUDNESS。
本作は全編英語で歌われ、歌、演奏とも国外のハードロックバンドにまったく引けを取りません。
本作は1985年に発表されたアルバム『THUNDER IN THE EAST』に収録されていた曲。
このアルバムで彼らは本格的にアメリカ進出を果たしました。
和嶋慎治

独自のスタイルでカルトな人気を誇るハードロックバンド、人間椅子のギタリストと知られている、和嶋慎治さん。
Black Sabathを思わせるような重たいサウンドに、SGギターは必要不可欠であるかもしれませんね。
平沢唯(アニメけいおん)

日本で最も有名で、人気のある女性ギタリストかもしれない、アニメ「けいおん」のギターボーカル平沢唯もレスポールを使っています。
初心者ですが、ヴィンテージギターを所有。
「ぎーた」という名前をつけてかわいがっています。
LonerNEK

ネットで話題を集めるガールズロックバンド、NEK!のハイテクノロジカルなギタープレイが冴え渡る衝撃作。
メロディアスなコードストロークから始まり、切なさを帯びた歌詞とともに疾走感とメロディックさが融合したギターリフが展開されます。
サビでは目が眩むようなタッピングやスウィープといった華麗なテクニックが連なり、一見すると可憐な女性ロックバンドというイメージからは一線を画すテクニカルな演奏が展開されています。
本作はEP『TR!CK TAK!NG』の中でも一際テクニカルなナンバーとして知られ、2025年3月に公開された作品です。
バンドのバックボーンとして圧倒的な演奏技術を誇るNatsuさんのプレイングからは、彼女のギター表現に対する真摯な姿勢が伝わってきます。
ギターの可能性を感じさせるプレイを堪能したい方に、ぜひチェックしていただきたい1曲です。
浅井健一

日本のギタリストで、グレッチの愛用者といったらこの人でしょう。
元Blankey Jet Cityのフロントマンとして活躍し、数々の活動をしていますが、わりと一貫して、グレッチのテネシアンを使っています。
不可逆リプレイスMY FIRST STORY

鋭利なギターリフと疾走感のあるメロディが印象的なMY FIRST STORYの楽曲。
スクリーモとポストハードコアの要素を取り入れたダイナミックなサウンドが、聴く者を引き込みます。
孤独や弱さ、そしてそれらを克服する決意を描いた歌詞は、多くのリスナーの心に響くことでしょう。
2014年9月にリリースされ、フジテレビ開局55周年記念テレビアニメ『信長協奏曲』の主題歌として起用されました。
ギターの多彩な表現力が存分に発揮された本作は、ロックファンはもちろん、自分自身と向き合いたい人にもオススメです。
Noel Gallagher

イギリスのロックバンド、Oasisの中心人物として知られている、ノエル・ギャラガーさんです。
彼は、ES-355をはじめ、ギブソン、エピフォン、リッケンバッカーなど、数々のタイプのセミアコを使用している、セミアコ愛好者です。
SHININ’ YOU, SHININ’ DAYChar

リズミカルなカッティングと洗練されたハーモニーが見事に調和したファンク・チューンが1976年6月発売のシングル『NAVY BLUE』のB面曲としてCharさんから登場。
同年10月のアルバム『Char』にも収録され、今もファンに愛される名曲です。
印象的なイントロから始まる小気味良いギターカッティングは、Dm9やC69など巧みなコードワークを基盤に展開。
クリーントーンとクランチサウンドを使い分けながら繰り出される16ビートのリズムは、まさにグルーヴそのもの。
英語の歌詞と相まって、洋楽テイストが漂う仕上がりです。
2021年4月の日比谷野外大音楽堂でのライブでメインソングとして披露されるなど、ギターの魅力を存分に味わえる1曲。
ファンク好きの方はもちろん、ギターを弾く方にこそ聴いてほしい楽曲です。
ギター映え の検索結果(211〜220)
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION、彼らの登場から日本語のギターロックに革新が起こったとも言っても差し支えのないくらい、後世にたくさんの影響を与えたバンドです。
そして彼らの楽曲『リライト』はアジカンの出世作で最高に疾走感のある心地よいロックチューンです。
パワーコードでガッツリ力強くフレーズとミュート奏法を織り交ぜたリードギターのフレーズ、どちらもリフと言えそうです。
シンプルながら効果的なギターリフですね!
修羅場東京事変

ハイスペック集団、東京事変のメンバー入れ替え後、初めてリリースした楽曲。
少女が大人の女性にかわっていくさまを古風な表現に置きかえて歌い上げています。
東京事変に加入したての浮雲のギターのテクニックは、椎名林檎の歌声に負けないくらい、しびれますよね。
PATA

X JAPANのギタリストとして、ギターをプレイしている人ならもちろん知っているであろうPataさん。
彼はギブソンコレクターで、ビンテージもののレスポールを何本も所有しているとのことです。
トラディショナルな見た目で速弾きをこなすギタリストとして、やはりチェックしておきたいギタリストです。
悪の華BUCK-TICK

1990年リリースのロックバンドBUCK-TICK『悪の華』は、この年代の日本のロックバンドを代表する1曲です。
そのルックスやリリックは当時を思わせるのに十分で、そしてサウンドは現代でも通用するようなキレがあります。
もちろんギターの歪みも最高にソリッドで、そのサウンドで鳴らされるギターリフは当時たくさんのリスナーを熱狂させたことでしょう。
ギタリストの今井寿さんのトレードマークの変形ギターから鳴るフレーズに要注目の1曲です。
Cliffs of DoverEric Johnson

スタジオ・ミュージシャンとしての活動が長かったためか、正確なピッキングに定評があり、単なる早弾きだけではないのが彼の持ち味です。
そのフレーズには歌心があり、キャッチーなものが多いことも特徴です。
紹介する動画は、ノリのいいシャッフルリズムに、キャッチーで明るいフレーズが気持ちいいです。
STRONGMIYAVI vs KREVA

サムライギタリストの異名とともに世界的に活躍しているギタリストMIYAVIさんと、KICK THE CAN CREWのメンバーとしても有名なラッパーKREVAさんの共作により生まれた楽曲。
MIYAVIさんの代名詞とも言えるスラップを用いたギターリフが堪能できるナンバーです。
一般的なロックギターの奏法では出せない独特のリズム感がKREVAさんのラップとうまく絡み合い、お互いの存在感を引き立てています。
一般的なロックナンバーとはまた違った緊張感とギターリフの新しい可能性を感じる楽曲です。
リルラ リルハ木村カエラ

『リルラ リルハ』は、2005年に発売されたシングル曲。
カエラ自身が出演したCMにも使用されました。
彼女の歌も魅力的だけど、どことなく60~70年代のブリティッシュロックを思わせるバックの演奏にも注目。
ガッツだぜ!!ウルフルズ

『ガッツだぜ!!』は、ウルフルズが1995年に発表したシングル曲。
文句抜きで楽しく盛り上がってしまえる作品です。
つかみで流れるワウワウと鳴るギターリフが印象的で、耳にこびりつきます。
ウルフルズがブレイクするきっかけとなりました。
感情のピクセル岡崎体育

2017年6月にリリースされた岡崎体育さんのメジャーセカンドアルバム『XXL』に収録されたこの曲は、ラウドなサウンドメイクと岡崎体育さん特有のリリックが特徴的です。
自身の楽曲スタイルを盆地テクノと称する彼のレパートリーにはエレクトロサウンドを取り入れた楽曲も多い中、この曲ではどストレートなラウドロックサウンドで勝負。
力強く真っすぐに伸びるギターリフがとてもかっこよく、聴いているとテンションが上ってしまう方も多いはずです。
Into The ArenaMichael Schenker

超絶早弾きプレーヤーというわえではありませんが、リズムの良い正確なオルタネイトピッキングで弾くプレイは必見。
この曲は派手さはないものの基本的なテクニックがしっかり入っており、リフやソロパートなど安定したプレイは練習の参考にもピッタリです。


