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ギター映え の検索結果(1〜10)
Foxey Lady (Miami Pop 1968)The Jimi Hendrix Experience

彼に憧れてレフティーギターを手に取った方もいらっしゃるでしょう。
世界中のギタリストの憧れ、ジミヘンを中心に結成されたバンドThe Jimi Hendrix Experienceの楽曲です。
1967年にリリースされたアルバム『Are You Experienced』に収録。
映像を見ているとテクニックはさることながら、ギターは顔で弾くもんだ、と思えてしまいますね。
虹を待つ人BUMP OF CHICKEN

エレクトロサウンドが注目されがちな楽曲ですが、実は何度か登場するアルペジオのリフやギターソロなど、BUMPの中でも結構ギターにスポットライトが当たっている曲です。
ちょうどいい歪み具合でのプレイが、歌をさらに引き立たせてくれています。
Devil SideVAMPS

パワーコードをヘヴィに鳴らしたかと思えば、これぞロックギターなチョーキングフレーズを交えた王道のカッコよさ。
タイトルや歌詞にもマッチした、アグレッシブな楽曲を演出することに一役買っています。
世界の終わりTHEE MICHELLE GUN ELEPHANT

日本のガレージロックと言えばこちら。
ミッシェルのデビュー曲であり代表曲です。
1996年にリリースされました。
飾り気のない、無骨でかっこいいギターフレーズが刺さりますね。
彼らのようになりたくてバンドを始めた方も多いはず。
哀愁のヨーロッパSantana
タイトルは知らなくても、楽曲の冒頭はご存じの方も多いはずの1曲です。
『哀愁のヨーロッパ』という邦題の通り哀愁あふれる、まさしく「鳴き」と言われるギターの代名詞です。
やはり派手なリズムであったり手数の多いものが目を引きますが、この曲のサビまでのおさえの効いた、大人なギターにほれる方も多いのではないでしょうか。
ずっと聴いていられる極上のギター曲です。
紅X JAPAN

ギターを弾く人なら誰しもが通る道、曲かもしれませんね。
ロックバンドX JAPANのメジャーデビューシングルで、アルバム『BLUE BLOOD』にも収録されている楽曲です。
とにかく速いギターフレーズ、気持ちが高ぶるギターソロが特徴。
これをきっかけに速弾きができるようになった人は数知れず。
The Edge

アイルランドが生んだスーパーバンドであるU2。
ギタリストのジ・エッジはグレッチ製のセミアコの使い手です。
ジ・エッジのプレイスタイルからすれば、どのギターでもあまり大差がない気もしますが、グレッチを抱えた姿が画になるプレイヤーですね。


