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ギター好き の検索結果(21〜30)
Richie Kotzen

ブルース的なフィーリングと、確かな速弾きテクニックをあわせ持つ人気ギタリストがリッチー・コッツェンさんです。
メタル的な弾きまくりのイメージはありませんが、彼の演奏からは至るところにテクニカルな要素が感じられます。
日本ではポール・ギルバートさんの後任として加入したMR.BIGでの活動が知られていますね。
ベーシストのビリー・シーンさん、ドラマーのマイク・ポートノイさんと共に結成したバンドであるザ・ワイナリー・ドッグスや、自身のソロプロジェクトではボーカルとしての歌声も披露しています。
リドーポルカドットスティングレイ

ギターカッティングの気持ちよさを痛感していきませんか!
キレのあるロックサウンドに定評のあるバンド、ポルカドットスティングレイの作品で、2022年にリリースされた4枚目のアルバム『踊る様に』へ収録されています。
終始小気味いいギターフレーズは「これぞポルカドットスティングレイ」な仕上がり。
Bメロでアンニュイな展開を見せるもの、緩急があって良い感じですね。
どこか影のある曲の世界観をしっかり落とし込んだギターソロにも注目!
ギター好き の検索結果(31〜40)
雨ペトロールズ

ラフな雰囲気を持ったギターフレーズにうっとり聴き入ってしまいます。
東京事変のギター浮雲名義でも知られている長岡亮介さんひきいるバンド、ペトロールズの代表曲で、2015年にリリースされたファーストアルバム『Renaissance』に収録されています。
「ギターの良い音ってこういうことを言うんだ」なんてことまで思ってしまう、力感がないのに艶っぽい音色がたまりません。
ギターソロのエモさも一級品。
じっくり聴けば聴くほどに味が増す作品です。
John 5

マリリン・マンソンの元ギタリストであり、現在もさまざまなアーティストのサポートメンバーとして活躍するJohn 5。
見た目はとても奇抜ですが、そのサウンドの特徴はとてもキャッチ―でストレート。
ひずんだギターで高速の指弾きがだいごみである彼の使用機材もまたテレキャスターなのです。
その鬼気せまるスリリングなサウンドは圧巻です。
Real?MIYAVI

日本のギタリストの名手といえばMIYAVIは外せません。
スラップ奏法を取り入れたエフェクティブなアコギの音色は彼のアイデンティティで、他の追随を許さないグルーヴを生んでいます。
ギターが前面に出されたミックスですので、ギターファンにはたまらない1曲に仕上がっています。
ストラトキャスター・シーサイドSuspended 4th

「中毒性の高い曲」とはまさにこれを指すんじゃないでしょうか。
愛知県出身のロックバンド、Suspended 4thによる楽曲で、2018年に配信リリースされました。
ファズのかかったベースから始まり、ドラムの4つ打ち、そしてそこから乗っかるユニゾンギターリフ!
イントロ1分足らずでハマる要素満載です。
ガレージロックのエッセンスも感じられるパキっとしたかっこいい音像を、ぜひあなたの耳で味わってみてください!
Fire CrackerELLEGARDEN

2008年の活動休止から10年を経て、2018年に活動を再開した4人組ロックバンドELLEGARDENの楽曲。
これぞギターロックと言わんばかりのイントロのギターリフから、歌が始まると同時にクリーンのアルペジオに変わり、サビで再び重厚なディストーションサウンドに戻るなど、楽曲の表情を支配するギターの存在感が際立つナンバーです。
ロックにおけるギターのかっこよさや必要性を体感できるナンバーと言えるのではないでしょうか。

