RAG MusicHealing
素敵な癒しの音楽

AI レビュー検索

NEW!あなたにピッタリのレビューをAIが検索!

REIKO の検索結果(31〜40)

RASPBERRY DREAMREBECCA

1986年にリリースされた、レベッカ5枚目のシングル。

CMで起用されたこともあり、前作「フレンズ」に続いての大ヒットとなりました。

リズミカルで安定感あるな演奏に、パワフルなボーカルを乗せた最高傑作です。

Wearham Boat ClubREBECCA

1984年4月21日にリリースされたこの「Wearham Boat Club」はREBECCAのデビュー曲となります。

当時は今とメンバーも違い、のちにRED WARIORSを結成したギターの木暮武彦氏がリーダーであったため、ロック色が強い曲になっています。

CHERRY SHUFFLEREBECCA

1987年に発売された6枚目のオリジナルアルバム「Poison」に収録された、タイトル通りのシャッフルリズムの軽快なナンバーです。

このアルバムは「邦楽 ロック・フォーク部門」で「日本ゴールドディスク大賞」を受賞しています。

Bottom LineREBECCA

「REBECCA IV ~Maybe Tomorrow~」に納められているダンスナンバーです。

アルバム発売後の約1ヵ月後、EXTENDED DANCE REMIXとして12インチシングルがリリースされました。

オリジナルとリミックスを聴き比べてみるのも面白いです。

VANITY ANGELREBECCA

1989年4月30日にリリースされたこの「Vanity Angel」はREBECCAの11枚目のシングルとなります。

前作の「One More Kiss」が少し大人びた感じだったのですが、今回はまた少女に戻った感じの歌詞なんです。

「ムリヤリ履いた裸足のハイヒールには乙女の意地がつまってるの」って大人な恋をしようとしている少女が目に浮かぶ表現ですよね。

REIKO の検索結果(41〜50)

LONELY BUTTERFLYREBECCA

1986年10月15日にリリースされたこの「LONELY BUTTERFLY」はREBECCAの6枚目のシングルとなります。

NOKKOの歌詞はとてもストレートでわかりやすいですね。

実体験かな?

と思うような歌詞なので、すんなりと入ってきます。

NAVY BLUEREBECCA

「BLOND SAURUS」に収録されている曲です。

CDビデオでも発売されプロモーションビデオも作られました。

ミディアムなダンスビートに、キャッチーなボーカルが可愛いナンバーです。

プロモーションビデオは必見です。

フリーウェイ・シンフォニーREBECCA

フリーウェイ シンフォニー Live at 渋谷公会堂(TOKYO),1985
フリーウェイ・シンフォニーREBECCA

こちらも1985年にリリースされたサード・アルバム「WILD&HONEY」に収録されているアップテンポでキャッチーなナンバーです。

「捨て曲なし」と、ファンの間で特に評価の高いアルバムで、名曲が揃っています。

真夏の雨REBECCA

この「真夏の雨」は1987年11月18日にリリースされた「Nervous but Glamorous」のカップリング曲となります。

スローバラードなんですが、NOKKOの叫びのように聴こえて、すごく心に訴えかけてくるものがあります。

ステファニーREBECCA

REBECCA ステファニー
ステファニーREBECCA

セカンドアルバム「ナッシング・トゥ・ルーズ」からのナンバーです。

木暮武彦のセンスがよく表れていて、非常にクール。

エレキギターのカッティングとアコースティックギターのストローク、アレンジなども素晴らしい名曲です。