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coldrain の検索結果(1〜10)
24-7coldrain

1stアルバム「Final Destination」から1曲。
ドロップCチューニングの重たいサウンドにエモーショナルなメロディ、そしてライブで爆アガり必至のブレイクと、比較的初期の作品ながら彼ららしいサウンドはこの時点で完成していました。
The War Is Oncoldrain

3rdアルバム「The Revelation」の先鋒を務めるこの曲は、重苦しいビートに激しくも無機質さを感じるサウンド、そして哀愁ともいえるエモーショナルさを漂わせる、それまでの楽曲とはある種一線を画した1曲です。
この曲に限らず、「The Revelation」のサウンドメイキングは、ドラムの過剰なまでのヘビーさが特徴的でカッコイイ。
Inside Of Mecoldrain

2ndミニアルバム「Through Clarity」の最終トラックを飾るこの曲は、静かなイントロから3拍子のオルタナティブロック的な曲の入りと、そこから高速2ビートのパンキッシュな疾走パート、そしてサビでもう一度3拍子に戻ると、彼らの楽曲としてはトリッキーな部類に入る曲です。
Born to Bleedcoldrain

2016年発売のシングル「VENA Ⅱ」からの1曲。
メタリック、ソリッド、冷たいというイメージの強い彼らのサウンドイメージは少し鳴りを潜め、ややナチュラルで温かみのあるサウンドへとシフトしました。
MVでは海外の俳優をフィーチャーするなど、海外志向はより強くなっていると言えましょう。
Die tomorrowcoldrain

クリーンなギターや、静かなハイハット刻みから入って、そういった大人しい曲なのかなと思いきや、ボーカルのシャウトとヘビーさ満点の楽器隊が聴き手のテンションを上げてくれます。
あと、英語の発音が本当に綺麗で聴き入ってしまいますね。
From Todaycoldrain
激しいサウンドと美しいメロディが織りなす、coldrainの楽曲。
重厚なギターサウンドとボーカルMasatoさんの力強いシャウト、そして繊細なクリーンボイスが絶妙なバランスで融合しています。
歌詞には、恐れや絶望と向き合いながらも、自分の光を守り抜く強い意志が込められています。
2022年7月にリリースされたアルバム『Nonnegative』に収録され、SHARP AQUOS XLEDのCMソングとしても起用されました。
心に秘めた闘志を呼び覚ましたい時、この曲を聴いてみてはいかがでしょうか。
The Storycoldrain

とても怪しげな雰囲気からこの楽曲は始まり、サビで一気に爆発します。
その後はふたたび怪しげな雰囲気に戻っていきます。
サビの部分とそうでない部分の熱量に大きな差があり、ギターサウンドがとくにその変化に一役買っているようなそんな楽曲です。

