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久保田かずのぶ の検索結果(1〜10)
SUNSHINE, MOONLIGHT久保田利伸

日本ハムのウィンナーソーセージのCMソングで、CMには自身も出演していました。
1994年12月1日、ZA-KU-ZA-KU Digameとの両A面シングルとして発売され、最高17位、セールスは6.1万枚を記録。
約1年後の1995年、アメリカデビューを果たしたタイトル曲にもなりました。
AHHHHH!久保田利伸

1998年9月18日発売。
日本テレビ系「電波少年」のヒッチハイクの旅の応援歌でした。
当時、電波少年はなにかと話題となっていて、この番組からヒット曲も出てましたが、出演者の松本明子が久保田利伸のファンで、いろいろトラブルもあったとか。
90年代にはやった人生の応援ソングで、最高5位、26.5万枚でした。
諸行は無常久保田利伸

日本のR&Bシーンを切り開いてきたシンガーソングライター、久保田利伸さんによる上質なポップソングです。
目標に向かい頑張る人の心をそっと包み込むような、温かい応援歌なのかもしれませんね。
変化の激しい社会を生き抜く私たちに、厳しさではなく優しさで向き合うことの大切さを教えてくれるようです。
この楽曲は、デビュー40周年イヤーを目前にした2025年6月に登場した作品で、経済ニュース番組『WBS』のエンディングテーマとしてもおなじみですよね。
ベストアルバム『THE BADDEST IV&Timeless Hits』にも収録されています。
一日の終わりに聴くと、疲れた心をほぐし、明日への一歩を軽やかにしてくれるのではないでしょうか。
久保田かずのぶ の検索結果(11〜20)
Olympicは火の車久保田利伸

1986年9月に発売されたファーストアルバム「SHAKE IT PARADISE」に収録され、その後、ベストアルバム「the BADDEST」にも選定される名曲。
初期の久保田らしい歌詞やメロディであり、これまでの日本の歌手にはない新しい音楽性が徐々に評価されていきます。
失意のダウンタウン久保田利伸
1986年6月21日発売。
シングルデビュー曲です。
メジャーデビュー前から田原利彦などのアイドル歌手に楽曲提供していましたが、歌手としてはいまだ無名でした。
80年代の歌謡曲中心のJ-POPの中、いまだ久保田の音楽性への理解は乏しく、ごく限られた層の支持にとどまっていました。
オリコンでも最高53位、トータルセールス1.1万枚。
Boogie Ride久保田利伸

どこまでも広がる青空の下を走り抜けるような、爽快なファンクナンバーです。
久保田利伸さんが、「新しい時代を柔らかく生きよう」というポジティブな思いを込めて制作しました。
閉塞しがちな日々の気分を吹き飛ばし、心を軽やかに解き放ってくれるような力強さがありますよね。
この作品は2020年10月当時のリリース。
スズキ「エスクード」のCMソングにも起用され、久保田さん本人が出演していたのも印象的でした。
気分を切り替えたい時や、休日のドライブにまさにピッタリな1曲。
心地よいビートに身をまかせれば、まるで悩みなんてなかったかのように前向きな気持ちになれるでしょう。
JAM fo’ freedom久保田利伸

エネルギッシュなグルーヴと、聴いているだけで心が弾むような歌声が印象的なファンクナンバーです。
2019年11月リリースのアルバム『Beautiful People』に収録。
本作は、すべての人をたたえるような力強くてポジティブなメッセージを歌い上げています。
SASUKEさんとのRemix版は国内男子プロバスケットボールリーグ、B.LEAGUEの2019-20シーズン公式テーマソングにも起用されました。
まるでスーパープレーを観ているかのような高揚感が湧いてきて、思わず体が動き出してしまいそうですよね。
気分を上げていきたいときや、何かに挑戦するあなたの背中を力強く押してくれる1曲です。

