スズキのCMまとめ。軽を中心にしたキャッチーなCMを紹介!
軽自動車やコンパクトカーを中心にラインナップを展開しているスズキ。
とくに軽自動車のCMでは若者やファミリー層に向けたキャッチーな演出のCMが多いんですよね。
一方、クロスオーバーSUVやスポーティなコンパクトカーなど、一部のラインナップではクールな演出のCMも製作されているんですよね。
この記事では、そうしたこれまでに放送されたスズキのCMを一挙に紹介していきます。
BGMも豊富ですので、そちらも併せてご覧ください。
スズキのCMまとめ。軽を中心にしたキャッチーなCMを紹介!(1〜10)
スズキ YUKI YAMADA meets SOLIO「meets運転席」篇/「meets室内」篇/「meetsリヤ」篇NEW!山田裕貴



山田裕貴さんがソリオの車内を体験していくというYUKI YAMADA meets SOLIOシリーズ。
今回は運転席、後部座席、荷室と3パターンのCMが制作されています。
広さや使い勝手の良さに驚いている山田さんの様子を通して、ソリオの魅力がしっかりと伝わってきまよね。
SUZUKI ハスラー「ハスラーワールド あこがれの場所へ」篇

どこへでも行けるワクワク感を表現したこちらは、スズキの経SUV、ハスラーのCMです。
絵本の中のかわいらしい世界の中をハスラーで駆け抜ける様子をアニメ仕立てで描いています。
BGMには、ザ・メッセンジャーズの『That’s The Way A Woman Is』のオリジナルアレンジバージョンを起用。
この曲、タイトルは知らなくても聴いたことがあるという方は多いのではないでしょうか?
SUZUKI 新型フロンクス「息づく野生」篇

2024年10月から日本国内で販売がスタートしたスズキのクロスオーバーSUV、フロンクスのCM「息づく野生」篇。
オオカミや馬、鳥などの映像を用いて、CMタイトルにもつながるような洗練された魅力をアピールしています。
BGMにはエリック・サティさんが1900年に発表したシャンソンの名曲『Je te veux』のアレンジバージョンが起用。
高貴な雰囲気を感じさせるメロディが印象的なこの曲、メロディは知っているけれど曲名は知らなかったという方も多いのではないでしょうか?
タイトルは「ジュ・トゥ・ヴー」と読みます。
高野山スズキクールポコ

高野山スズキの地域に密着する姿勢を、クールポコの2人が明るくアピールしていくCMです。
さまざまな景色の中でネタの姿を見せるというコミカルな展開で、そのコミカルな様子から親しみやすさが伝わってきますね。
最後にはスーツを着てしっかりとメッセージを語る、安心も忘れずにアピールされているような内容です。
SUZUKI ソリオバンディッド「カウントダウンドライブ」篇

ソリオバンディッド「カウントダウンドライブ」篇で流れていた、森崎ウィンさんのデビュー曲『パレード – PARADE』。
久保田利伸さんと三浦大知さんを掛け合わせたような雰囲気で、ナイスなグルーブとロマンチックさも感じられるグッドフィーリングなナンバーです。
終始体が揺れるほどの心地よさで、間奏もまた最高なんですよね!
駆けだしたくような爽やかでまさにドライブソング、休日に流すBGMとしてジャストマッチではないでしょうか!
楽しい一日になりそうです!
SUZUKI エスクード「地球まるごとステージだ」篇

スズキが販売しているSUV、エスクードのCM「地球まるごとステージだ」篇では、久保田利伸さんが出演し、自身が歌っている『Boogie Ride』が流れています。
SUVといえば、がっしりとしていて力強く、無骨なイメージが先行するかもしれません。
実際にCMではどんどん悪路を進んでいくエスクードの力強い様子が映されています。
しかし、最近ではSUVは幅広い世代から人気があり、力強さと同時に洗練されたスタイリッシュさも兼ね備えていますよね。
この楽曲はまさにそうしたSUVの新しいイメージをアピールするのにピッタリなスタイリッシュな1曲です。
SUZUKI スイフト「父娘の洗車」篇

スポーティーな外観が魅力のコンパクトカー、スイフトのCM「父娘の洗車」篇では、山田杏奈さんが洗車している様子を描いています。
オレンジ色のスイフトを洗車している山田さんですが、実はその隣では彼女のお父さんが青色のスイフトを洗車中で、2人でどちらのスイフトがかっこいいかを言い合っている様子が微笑ましいですよね!
BGMには、平井大さんの『Greatest Journey』が起用。
アップテンポで明るい雰囲気の疾走感がある曲で、ドライブのBGMにピッタリな雰囲気ですね!



