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素敵なCMソング

スズキのCMまとめ。軽を中心にしたキャッチーなCMを紹介!

軽自動車やコンパクトカーを中心にラインナップを展開しているスズキ。

とくに軽自動車のCMでは若者やファミリー層に向けたキャッチーな演出のCMが多いんですよね。

一方、クロスオーバーSUVやスポーティなコンパクトカーなど、一部のラインナップではクールな演出のCMも製作されているんですよね。

この記事では、そうしたこれまでに放送されたスズキのCMを一挙に紹介していきます。

BGMも豊富ですので、そちらも併せてご覧ください。

スズキのCMまとめ。軽を中心にしたキャッチーなCMを紹介!(41〜50)

SUZUKI スペーシア「おとなりはスペーシア 室内空間」篇芦田愛菜、柄本佑、宮澤エマ、鈴木凛子

スペーシアTVCM 「おとなりはスペーシア 室内空間」篇

まるでお部屋の中にいるようなスペーシアの快適な空間について、ドラマのような雰囲気でアピールしているCMです。

芦田愛菜さんを送っていく柄本佑さんの家族、そこでスペーシアの快適さを実感するという内容ですね。

快適さを指摘されて照れる家族という展開からも、リラックスした乗り心地がしっかりと強調されています。

スズキのCMまとめ。軽を中心にしたキャッチーなCMを紹介!(51〜60)

SUZUKI スペーシア「イルミネーション」篇芦田愛菜、柄本佑、宮澤エマ、鈴木凛子

スペーシアTVCM「おとなりはスペーシア イルミネーション」篇

スペーシアを買ったお隣さん一家とともに、大学生役の芦田愛菜さんがイルミネーションを見に行く様子を描いたこちら。

寒い外から車内に戻ると、後席までエアコンの温かい風を届けるサーキュレーターがフィーチャーされ、その利便性がアピールされています。

キラキラとした映像が冬らしさを感じさせるCMです。

スズキ スペーシア おとなりはスペーシア「登場」篇/「室内空間」篇芦田愛菜、柄本佑、宮澤エマ、鈴木凛子

2023年にフルモデルチェンジを果たしたスペーシアのCMには、芦田愛菜さんのほか、柄本佑、宮澤エマ、鈴木凛子の3人が家族役として出演しています。

新しく購入したスペーシアに大満足の様子の柄本さん一家と芦田さんとのやり取りが微笑ましくおもしろいCMです。

SUZUKI スペーシア「留学生とドライブ」篇

大西利空 スズキ SPACIA「留学生とドライブ」篇 /「夏のお出かけ」篇 /「メイキング Part.3」

日本のCMやテレビ番組で耳にすることも多いのが、アメリカのシンガーソングライタービリー・ジョエルさんの楽曲。

このスペーシアのCMで起用された『Uptown Girl』も、聴いたことがある人が多いのではないでしょうか?

1983年リリースのこの曲は、多くのアーティストによってカバーされているポップソングの名曲です。

SUBARU インプレッサ アネシス妻夫木聡

2009年CM スバル インプレッサ アネシス

インプレッサを運転する妻夫木聡さんの姿から、快適で爽快な走りを伝えていくCMです。

日常のふとしたカーブから、モナコのヘアピンカーブを思い出すという展開で、表情からワクワクがしっかりと伝わってきます。

そんな車が走り抜ける爽やかな雰囲気をさらに際立たせているのが、ポルノグラフィティの『A New Day』です。

バンドの持ち味ともいえる、力強くも爽快なバンドサウンドで、そこに重なる軽やかな歌声でも爽快感が表現されています。

タイトルにもあるように、新しい日へ向かっていくワクワクを表現したような楽曲ですね。

SUZUKI スペーシア「モンスター」篇

CM SUZUKI スペーシア「モンスター」

1984年のアメリカの映画、『ゴーストバスターズ』の主題歌であるこの曲、映画をご覧になったことがない若い世代の方でも、どこかで耳にしたことがある1曲ではないでしょうか?

歌っているのはアメリカのミュージシャン、レイ・パーカー・ジュニアさん。

あらゆる場面で活躍している曲ですが、スペーシアのCMでも使用されていて、ファミリー向けで楽しげなCMが多いスペーシアにピッタリなキャッチーでファンシーな1曲ですね!

おわりに

スズキのCMに使用されている曲をたくさん紹介しました。

人気アーティストの楽曲をタイアップとして採用しているほか、ジャズやポップスなど、洋楽の名曲のカバー曲も頻繁に使われているんですよね。

また、最近では同業他社のCMと同じくCMオリジナル楽曲の起用も目立ってきました。

あなたが気になっていた楽曲が見つかっていればうれしいです。