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素敵なCMソング

スズキのCMまとめ。軽を中心にしたキャッチーなCMを紹介!

軽自動車やコンパクトカーを中心にラインナップを展開しているスズキ。

とくに軽自動車のCMでは若者やファミリー層に向けたキャッチーな演出のCMが多いんですよね。

一方、クロスオーバーSUVやスポーティなコンパクトカーなど、一部のラインナップではクールな演出のCMも製作されているんですよね。

この記事では、そうしたこれまでに放送されたスズキのCMを一挙に紹介していきます。

BGMも豊富ですので、そちらも併せてご覧ください。

スズキのCMまとめ。軽を中心にしたキャッチーなCMを紹介!(41〜50)

SUZUKI スイフト「答えは一台」篇

Suzuki 新型 Swift CM Japan スズキスイフト

こちらは2018年に公開されたスイフト「答えは一台」編のCMです。

使用されているのはゼッドさんの『Beautiful Now』という曲で、ラッパーのジョン・ベリオンをフィーチャーした楽曲です。

ダイナミックなカメラワークが楽曲の盛り上がっていく感じにぴったりですね!

こんな爽快感あふれる曲を聴きながら、大自然の中をドライブなんて、きっと最高ですよね!

スズキのCMまとめ。軽を中心にしたキャッチーなCMを紹介!(51〜60)

SUZUKI クロスビー「クロスビー・ピープル」篇

SUZUKI XBEE CM 「クロスビーピープル」篇 15秒

人気のクロスオーバーSUVタイプのクロスビーの2020年10月からのCMには、オリジナル楽曲が使用されています。

街乗りもアウトドア遊びもこなせるクロスオーバーSUVであるクロスビーは、スタイリッシュかつ自由でワイルドなイメージがありますよね!

軽快であり肩の力が抜けた余裕も感じさせるこのロックチューンは、まさにクロスビーのイメージをそのまま音楽にしたかのよう。

都会的なオシャレさと遊び心がうまく表現されていると思います。

SUZUKI SX4

スズキ SUZUKI SX4 「ドライビング福山」篇 福山雅治 cm

2006年12月にリリースされた福山雅治さんのアルバム『5年モノ』に収録されている曲で、スズキ・SX4のCMソングとして起用されました。

疾走感がある曲ですね。

アルバムはオリコンの週間チャートで1位にランクインしています。

SUZUKI アルト「登場1」篇

SUZUKI アルト TVCM「登場1」篇

1981年にアメリカのロックバンド、J・ガイルズ・バンドがリリースした自身代表曲。

国内では『堕ちた天使』の邦題で知られています。

おそらく若い世代の方はバンド名も曲名もご存じない方が多いと思いますが、この曲、イントロの印象的なリフレインを聴けば「聴き覚えがある!!」と感じる方がほとんどではないでしょうか?

この曲は、ベッキーさんが出演していた当時モデルチェンジしたばかりのアルトのCMで使用されていましたよね!

また、この曲が妙に聴きなじみがあるのは、アルトのほかにも、キリンやサントリーのビールのCMでも使用されていたからだと思います。

SUZUKI バレーノ「しっくりくる。街にも、自分にも」篇

街中でスズキのバレーノが走っているところをよく見かけますよね。

このCMでは、街中でもしっかりとその存在感を放ちながらも情緒があるバレーノの姿を表現するために、あえて「リアルな日常のシーン」を撮影したんだとか。

CMソングには『キテレツ大百科』のテーマソングとして有名な『はじめてのチュウ』を英語にアレンジした『My First Kiss』が起用されています。

ジャズ風にアレンジされていることもあって、優雅なバレーノのイメージにマッチしていますね。

SUZUKI スペーシア「モンスター」篇

CM SUZUKI スペーシア「モンスター」

1984年のアメリカの映画、『ゴーストバスターズ』の主題歌であるこの曲、映画をご覧になったことがない若い世代の方でも、どこかで耳にしたことがある1曲ではないでしょうか?

歌っているのはアメリカのミュージシャン、レイ・パーカー・ジュニアさん。

あらゆる場面で活躍している曲ですが、スペーシアのCMでも使用されていて、ファミリー向けで楽しげなCMが多いスペーシアにピッタリなキャッチーでファンシーな1曲ですね!