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Grace Jones の検索結果(21〜30)
Time After TimeCyndi Lauper

聴いているだけで元気をもらえそうな、パワフルで伸びやかな歌声と個性的なファッションで一世を風靡した世界の歌姫です。
実はソロ・デビュー前に、バンドでメジャー・デビューを果たすも成功せずに解散するなど、多くの苦難を経験している彼女は遅咲きのスターでもあります。
爽快なポップ・ソングから、しっとりとしたバラードまで難なくこなす歌唱力とポジティブな姿勢は、時代を超えて愛され続けていますよね。
大の親日家、というのも日本人にとっては嬉しいポイントです。
Modern GirlSheena Easton

81年発表のアルバム「Take My Time」収録。
59年生まれ。
スコットランド出身の歌手。
80年代にシングルヒットを連発して、人気歌手の仲間入りを果たした彼女のデビューシングルです。
この曲の入ったアルバムは日本でもヒットしました。
軽やかなポップメロディが爽快な一曲です。
Young LoveJanet Jackson

82年発表のアルバム「Janet Jackso」収録。
66年生まれ。
インディアナ州出身のミュージシャン。
82年にデビュー以来、日本の安室奈美恵を始め、さまざまなミュージシャンに影響を与えた彼女のファーストシングルです。
軽快で爽やかなサウンドが印象的なナンバーです。
The House Of My FatherJoanna Dean (Bad Romance)

ハスキーかつ、パワフルな歌声の持ち主であるジョアンナ・ディーンさん。
ハードロックやメタルミュージックが好きなら、耳にしたことがあるかもしれませんね。
彼女はシンガソングライターや、バッド・ロマンスのメンバーとしても知られています。
ネガティブな気持ちを描く歌詞や、ダウナーなサウンドの曲が多いので、それらが好きな方にもオススメですよ。
まずは1stアルバムの『MISBEHAVIN’』あたりから聴いてみてはいかがでしょうか?
I Love Rock ‘n RollJoan Jett

「パンクのゴッドマザー」の異名を持つロックの女王が、90年代に再び世界を席巻しました。
ジョーン・ジェットさんは、1975年結成のガールズバンド「ザ・ランナウェイズ」で頭角を現し、80年代初頭にソロデビュー。
1981年発表のアルバム『I Love Rock ‘n’ Roll』から生まれたロック讃歌は、ビルボードチャートで7週連続1位を獲得する大ヒットとなりました。
その後も精力的に活動を続け、2015年には「ロックの殿堂」入りを果たしています。
パワフルなボーカルと鋭いギタープレイで、ロック界に新風を巻き起こしたジョーン・ジェットさん。
彼女の音楽は、エネルギッシュな生き方に共感する全ての人におすすめです。
Sweet Dreams (Are Made of This)Eurythmics

80年代のイギリスにおいて、数多くのヒット曲を生み出した2人組ユニット。
カラフルな色に染めたベリー・ショートがトレードマークのシンガー、アニー・レノックスさんは社会的な運動に積極的に取り組んでいることでも知られていますね。
やや太めの声質は力強く伸びやかで、クールに響きます。
80年代と聞いて想像する、きらびやかな雰囲気とはまた違ったクールな雰囲気が魅力的ですよ。
The Damned Don’t CryVisage

デュラン・デュランを筆頭とするニューロマンティックブームの火付け役ともいえるバンド、ヴィサージ。
ウェールズ出身のスティーヴ・ストレンジを中心とする、ファッショナブルなグループでした。
代表曲はFade To Grayですが、ダンスフロアにぴったりなこちらも良曲。

