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ROSSO の検索結果(21〜30)
IMPOSSIBLE IZ NOTHINGROTTENGRAFFTY

2011年リリースの4thアルバム「FAMILIARIZE」に収録されている楽曲です。
ジャキジャキとしたギターのヘビーなリズムが気持ち良く、サビでは一気にキャッチーに展開していきます。
不可能はないというロットンらしい前向きなメッセージが込められています。
(I Can’t) Forget About YouR5

アメリカのポップロックバンドR5。
フロントマンのロス・リンチはドラマなどに出演し人気を集めている若手スターです。
ポップロックというだけあり、爽やかで明るく聴きやすい楽曲が魅力ですよ。
あまり洋楽を聴かない方でも聴きやすいのではないでしょうか。
切り札ROTTENGRAFFTY

ハープの音色により一気に青春感が出てきて疾走感ととももに心がぐっと引きつけられます。
このキャッチーなイメージとヘビーなサウンドの使い分け、その混ざり合い具合が彼ららしさであり彼らの大きな魅力の1つです。
-HEROIC ADVENT-Roselia

アニメのタイアップも全然気にならない元気の出るロックチューン。
一人はみんなのために、みんなは一人のためにをテーマに仲間とともに進んでゆく大切さを歌詞につづっています。
激しい曲だけがRoseliaの魅力ではないのだなと再確認できる楽曲の一つですね。
『カードファイト ヴァンガードG Z』のエンディングテーマ曲に起用されました。
STAY REALROTTENGRAFFTY

5枚目のアルバム「Walk」のトップを飾っている曲です。
出だしからヘビーな曲調で、そこにボーカル2人の歌声が乗っかることで、かっこよさが際立っていて、アルバムの1曲目にふさわしい曲だな、という印象です。
Bubble Bobble BowlROTTENGRAFFTY

この楽曲はみんなで歌って踊って楽しめる曲を、ということでお祭りをテーマに作られたそうです。
そのためライブではアンコールで演奏されることが多く、ファンの間でも人気の楽曲です。
この楽曲が演奏されているときの会場はまさに幸せで楽しげな雰囲気があふれ、最高の空間になります。
凱旋MC battle inさいたまスーパーアリーナBonbero.vs.CHICO

凱旋MC battle さいたまスーパーアリーナにておこなわれた、BonberoさんとCHICO CARLITOさんのバトルです。
まずはBonberoさんからスタート、楽屋で見られていたこと、友達になりたいのかという疑問を投げかけています。
それにCHICOさんもしっかりと返答、そこからはお互いのリスペクトとともに、自分の方がうまいのだという主張をぶつけ合っています。
どちらラップもスピードが際立つ構成で、聴いているだけで高揚感が伝わってくる内容ですね。

