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久保田早紀 の検索結果(31〜40)

失意のダウンタウン久保田利伸

1986年6月21日発売。

シングルデビュー曲です。

メジャーデビュー前から田原利彦などのアイドル歌手に楽曲提供していましたが、歌手としてはいまだ無名でした。

80年代の歌謡曲中心のJ-POPの中、いまだ久保田の音楽性への理解は乏しく、ごく限られた層の支持にとどまっていました。

オリコンでも最高53位、トータルセールス1.1万枚。

Keep Holding You久保田利伸

Keep Holding You 日本沈没主題歌 久保田利伸
Keep Holding You久保田利伸

韓国の女性歌手Sunminとコラボしたグローバルな楽曲です。

映画「日本沈没」の主題歌として使われました。

久保田利伸が作詞作曲を手がけた壮大でパワフルで、どこかはかなさを感じさせる一曲。

二人の圧倒的な歌唱力が耳をひきつけます。

SUKIYAKI ~Ue wo muite arukou~久保田利伸

久保田利伸 – SUKIYAKI ~Ue wo muite arukou~ feat.Musiq Soulchild [Official Video Short ver.]
SUKIYAKI ~Ue wo muite arukou~久保田利伸

アメリカのR&BシンガーMusiq Soulchildとコラボした楽曲。

SUKIYAKIの「上をむいて歩こう」を、英語でR&Bに和風のテイストを漂わせながらリッチに仕上げたカバーになっています。

久保田利伸が持つ感性が「上をむいて歩こう」をどう変えたのかぜひ聴いてみてください。

It’s BAD久保田利伸

1985年、田原俊彦に提供した曲。

自身がデビューする前からさまざまな歌手に曲を提供していましたがアルバムなどでのセルフカバーは少ないです。

この曲は今のところCDなどには収録されていないですがTV出演の折、歌唱したことがあり動画で視聴が可能です。

日本で未だラップがメジャーでなかったころだけに新鮮です。

my sweet heart小松里歌

東京ミュウミュウ_my sweet heart [MAD]
my sweet heart小松里歌

高知県出身の女性声優であり歌手である小松里歌さん。

青二プロダクションに所属する彼女は、活発な少年役から純粋な女性まで幅広い演技力を持ちます。

主な代表作としては、『神八剣伝』のノブル・コンゴウ役、『星のカービィ』のブン役、『黒魔女さんが通る!!』の東海寺阿修羅役などがあります。

2002年に放映されたテレビアニメ『東京ミュウミュウ』では、オープニングテーマと挿入歌を歌っており、歌手としても活躍していました。

久保田早紀 の検索結果(41〜50)

Our Christmas久保田利伸

久保田利伸 – Our Christmas [Official Video]
Our Christmas久保田利伸

2003年12月10日発売。

AuのCMソングに起用されました。

シングルとしては初のクリスマスソングということになるでしょうか。

冬の夜に聴きたくなるような温かみのあるバラードです。

こういう曲を歌うと歌唱力の高さが際立ちます。

最高10位、1.8万枚。

Be wanabee久保田利伸

1990年10月1日に発売されたシングル。

TBSの「世界不思議発見」のテーマソングに起用され、エキゾチックな曲調は番組のイメージにもマッチしていました。

この曲も悪くないのですが、アルバムの印象が強烈だったのか若干インパクトが弱い感じもします。

最高16位でセールスは4.1万枚。

最初の全盛期は終わりかけていました。

アタックNo.1 2005福田沙紀

女優や歌手として活動する福田沙紀は熊本県熊本市出身です。

2005年に1stシングル「アタックNo.1 2005」で歌手デビューしています。

この曲は事務所の先輩である上戸彩が主演のテレビ朝日系ドラマ「アタックNo.1」の主題歌に起用されています。

異邦人-シルクロードのテーマー久保田早紀

当時の歌謡曲界では、ジュディ・オングの「魅せられて」が大ヒット。

そんな流れのなかで大ヒットした楽曲です。

久保田早紀自身の詩曲。

楽曲のすばらしさとともに透きとおった声とルックスが、人気に拍車をかけたのでしょう。

淡々と歌い上げることで、せつなさが表現されるように思います。

釜山発前田有紀

前田有紀「釜山発」Music Video
釜山発前田有紀

愛媛県出身で高知県育ちの演歌歌手、前田有紀さん。

もともと、ハロプロのメンバーとして活動しており、メンバーの中では唯一の演歌専門歌手でした。

第18回長崎歌謡祭で決勝大会に出場した経歴も持っており、当時から本格派の歌手と肩を並べるアイドルとして注目を集めていましたね。

そんな彼女の魅力は、なんといっても声質。

低音ボイスが非常に色っぽいので、この声質を好まれる方は多いかもしれませんね。

こぶしが効いていないところも少しありますが、それが逆に聴きやすくもあるので、ポップスが好きな方にもオススメです。