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杉山清貴&オメガトライブ の検索結果(1〜10)
ふたりの夏物語杉山清貴 & オメガトライブ

海とか、夏とか、朝とか、南の島とかがとても似合う杉山清貴さん。
現在もその歌声は健在で、いつ聴いても爽やかさのクオリティが落ちていないのがすごいと思います。
その当時、ドライブには欠かせない曲だったのを思い出します。
この曲を聴くと波の音が聴こえる……。
二人の夏物語杉山清貴 & オメガトライブ

往年の夏の定番ソングになった、杉山清貴&オメガトライヴ。
彼らの曲はポップな爽快感と、夏を意識した海が似合う情景はまさにトップ・オブ・サマーソングといっても過言ではないです。
アロハシャツを着て歌えば、さらに夏感アップですね。
ふたりの夏物語 -NEVER ENDING SUMMER-杉山清貴 & オメガトライブ
「ふたりの夏物語 -NEVER ENDING SUMMER-」は、1985年にリリースされた杉山清貴&オメガトライブのシングル曲。
杉山清貴&オメガトライブは1983年にメジャデビューしたバンドです。
本作は彼らの最大のヒット曲になりました。
1980年代らしい恋愛模様がうまく描かれた作品になっています。
サイレンスがいっぱい杉山清貴 & オメガトライブ

杉山清貴&オメガトライブのシングル曲「サイレンスがいっぱい」は杉山清貴&オメガトライブの6枚目のシングルであり、「のン姉ちゃん・200W」という土曜グランド劇場のドラマ主題歌に起用されました。
この曲はオリジナルアルバムに唯一未収録の曲となり、「SINGLE’S HISTORY」というベストアルバムにのみ収録されています。
ふたりの夏物語杉山清貴
杉山清貴&オメガトライブのヒット曲。
おしゃれなフレーズと流れるようなメロディは康珍化、林哲司による作曲と歌詞です。
この曲を聴くと懐かしい夏の思い出がよみがえるような気持ちになります。
当時の歌番組や町の中で流れるのを思い出し、すがすがしく心地よい歌声とメロディを今もまた聴きたくなりますね。
君は1000%カルロストシキ&オメガトライブ

どことなく不器用な日本語に聴こえる点もあるとはいえ、爽やかで透明感ある声色はカルロスならでは。
疾走感もあり、たまに海岸などを運転する際には無性に聴きたくなるナンバーです。
オメガトライブは他にもボーカリストをフィーチャー、杉山清貴氏をこのプロジェクトで知った方も多いのでは?
君のハートはマリンブルー杉山清貴 & オメガトライブ

今では懐かしい、夏には欠かせなかったオメガトライヴのバラードナンバー。
今までの曲がアッパーなナンバーばかりだったもあり、バラードはまた新たな魅力が出てきて、人気となりました。
やはり海で聴きたい曲の一つなので、久しぶりに聴いてみてはいかがでしょうか?


