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BOØWY の検索結果(1〜10)
1994 -LABEL OF COMPLEX-BOØWY

不思議な言葉遊びが印象的なこの曲、発売時の1994年には、ネットで検索できなかったので、辞書で横文字の意味を調べましたが、謎がさらに深まりました。
また、吉川晃司のコーラス参加も、COMPLEXに至るまでの軌跡として興味深いです。
ROUGE OF GRAYBOØWY

4枚目のアルバム、「JUST A HERO」に収録され、このアルバムのタイトル候補でもあったそうです。
イントロの電子ドラムの音が、印象的で、ディスコ風味も感じる、横乗りのダンスナンバーといった感じの曲調です。
out!BOØWY

着こなすものや身につけるものなどで格好をつけ、話す内容は自慢が多い男性。
あこがれのまなざしで見られることもあれば、やっかまれることもあるでしょう。
ですが、いざ家へ帰って1人になれば、普段からは想像もつかない姿でいるとは!?
そんなあわれな男性をえがいた曲です。
GUERRILLABOØWY

ファーストアルバム「MORAL」に収録されている曲で、印象的なギターリフとスカコアのようなカッティング、そしてビートルズを思わせるボーカルとのユニゾンフレーズ。
ギターの聴きどころがたくさんつまった1曲です!
MemoryBOØWY

6枚目のオリジナルアルバムの「PSYCHOPATH」に収録された曲で、解散10年後に、発売された、ベストアルバムの、PVで使用された楽曲です。
ニューロマンティックを思わせるような、雰囲気があり、切ない歌詞で、人気の曲です。
WORKING MANBOØWY

音階が上がっていくスリリングなイントロがクールなこの曲、働き尽くめの現代社会を風刺するような歌詞が、社会の渦に飲まれ、思考停止した頭に鋭く刺さります。
彼の言魂には、囚われた場所から自由になるための勇気を与える力があります。
ENDLESSBOØWY

ファーストアルバム「MORAL」の最後を飾る曲で、作詞にクレジットされている「MOONLIGHT」は、当時のスタッフをしていた月光恵亮とのことです。
他の曲とは明らかに一線を画す曲で、不思議なループミュージックのようです。

