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MO\’SOME TONEBENDER の検索結果(1〜10)
ロッキンルーラMO’SOME TONEBENDER

圧倒的なパフォーマンスで「最初の一音で周りの景色を変える」と称されるスリーピースバンド、MO’SOME TONEBENDER。
1997年に結成され、ガレージやオルタナティブなど多彩なジャンルを飲み込んだ独自のサウンドを鳴らしています。
2001年にメジャーデビューを果たし、アルバム『LIGHT, SLIDE, DUMMY』などで多くのロックファンを熱狂させてきました。
商業的な賞よりも、フェスやライブハウスでの強烈な存在感で高く評価されており、2011年11月には活動初期からの音源を含むベスト的な作品も公開されています。
既存の型にはまらない刺激的な音を求める方にぜひ聴いてほしいバンドです!
HammmmerMO’SOME TONEBENDER

1997年に福岡で結成されたロックバンド。
年間100本に達するほどのライブ活動をおこない、2001年にはアルバム「HELLO」でメジャーデビュー。
迫力あるロックサウンドで高い評価を獲得しました。
ダイナミズムあふれるライブパフォーマンスが人気です。
Distortocaster

こちらはFender StratocasterならぬBender Distortocaster、ストラトキャスターが時空ごとグニャグニャに曲がって(Bend)しまったかのようなルックスが衝撃的なギターです。
ボディだけでなく、ヘッドやネックまでもが演奏できる範囲で曲がっており、デザイナーのこだわりが感じられます。
La Baye 2×4

変形ギターというと装飾が多いデザインのイメージですが、逆に装飾をそぎ落としたギターもあります。
こちらはDEVOのボブ1号ことロバート・マザーズボウの使用で知られる通称「鉛筆ギター」。
最低限必要な部分だけを残したようなデザインが逆に斬新ですね。
文月MOLE HiLL

初期メンバー時代の代表曲でエモーショナルなサウンドが印象的です。
エフェクトを多用した煌びやかな空間が奇麗です。
この頃からポジティブなメッセージであふれており聴く人にエネルギーを与えてくれます。
ぜひ元気をもらいましょう。
RemakeMOLE HiLL

1stフルアルバム「Time」のリードトラックとして収録されている看板曲。
以前からの曲に大幅なリアレンジが施されたテイクになっています。
現在のMOLE HiLLとその進化っぷりがよくわかる1曲。
コーラスも冴え渡るライブでは合唱したくなりますね。
どんな僕でもMOLE HiLL

力強さはそのままに、ミドルテンポでじっくり歌い上げるロックバラード。
少し寂しい曲調でもそこはMOLE HiLLらしい前向きな歌詞なので穏やかな気持ちで聴けますね。
他の曲と同じくコピバンオススメ曲。
歌に多少自信がある方はさらにオススメ。

