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文・絵:なかのひろたか/レタリング:なかのまさたか の検索結果(141〜150)
おひさま あはは前川かずお
黄色い表紙のイラストがポイントの『おひさまあはは』は、見てる子供たちも思わず笑顔になっちゃう絵本です。
絵本の中に出てくる登場人物たちが、どんな場面でも「あはは」と笑顔で返してくれます。
読んでる方も笑顔が伝染していく楽しい絵本です。
シンプルで温かな読みやすい絵本になっていますので、子供たちと一緒に読んでみてくださいね。
お気に入りの1冊になると思います。
子どもの名前を入れてあげながら「◯◯ちゃんもあはは」と読んであげるのもオススメです!
いまのきもちはどんないろ?えがしらみちこ
『子供の気持ちを引き出す本』として保育士や、学校教諭、スクールカウンセラーなど子供たちと接する現場の方から高く評価されているこちらの絵本。
子供たちにとって目に見えない気持ちや心の中の状態を、自分で理解したり言葉で表現したりするのは難しいことです。
そんな子供たちの心に優しく問いかけながら寄り添い、自分自身の気持ちに気づくきっかけをくれる1冊。
柔らかな水彩の色合いと優しいタッチの絵にも心が癒されます。
これからたくさんの人に出会い、たくさんの思いに触れながら成長していく子供たちと一緒にぜひ読んでみてくださいね。
マーカで描く桜

マーカーで描く桜のアイデアをご紹介します。
準備するものは白色の厚紙やメッセージカード、黒色のマーカー、色えんぴつです。
5枚の花びらが美しい桜ですが、バランスよく描くのが難しいと感じる方も多いですよね。
このアイデアを活用すれば、花びらのバランスを調整しやすいのではないでしょうか?
黒色のマーカーで線を描いたあとに、色えんぴつで色付けすると優しい雰囲気が出るのでオススメですよ。
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
空

イラストのクオリティをあげたい時は、空にこだわるのも効果的ですよ。
例えばグラデーションで空の高さを表現したり、雲に立体感を持たせたりです。
それだけでグッとイラストの雰囲気が変わるはずです。
ちなみに、水彩絵の具で描く場合は、少しずつ色を足していくとムラができやすいんです。
端までひと塗りで色を付け、それを重ねていくと奇麗なグラデーションに仕上がりますよ。
そこにアレンジとして、まっている桜の花びらを足すなどしてもよいでしょう。
ほわほわさくら文:東直子/絵:木村達郎
絵本『ほわほわさくら』のご紹介です。
こちらはさくらの花びらが舞い散る様子を、すてきな言葉で表現されています。
さくらの花びらがふってくる様子は、子供たちにはこのように聞こえたり、見えているのかもしれませんね。
絵本に広がるさくらのピンク色も、これから来る春へのわくわく感を表しているように感じます。
声に出して読みたくなるすてきな絵本を、ぜひ読んでみてくださいね。
読んだ後は桜に会いに、みんなでお出かけをしましょう!
色紙のフレームアイデア集

卒業文集や色紙の寄せ書き、「文字だけでは味気ないなあ……」と思うこともありますよね。
少しでも目立つような、また思い出に残るかわいいメッセージにしたいですよね。
そこでフレームを描いてその中にメッセージを残すというのはどうでしょうか。
卒業証書や黒板のイラストをサラサラと描いて、その中にメッセージを書けばとてもすてきだと思うんです!
他のアイデアとしては手紙の便せん、動物の手形、テレビ、スマホなどなど、かわいいフレームにきっとみんな注目してくれますよ。
フレームのイラストは細い線で描く方が見た目にもスッキリします。
桜を見上げる生徒
@_nun_02_ 春サラバ🌸 #Nina77#イラスト#イラストメイキング#メイキング動画#桜#PR
♬ オリジナル楽曲 – Nina77 – Nina77
制服と桜の組み合わせが卒業を連想させるステキなデザインですよね。
主となる人物の表情にこだわると卒業する生徒の寂しさや悲しさ、未来への希望や期待などの気持ちをイラストに込められるのではないでしょうか。
制服を学校指定のものにアレンジすると喜ばれること、間違いなし!
トーンや彩度など統一感が出るように工夫するとより良い仕上がりになるのでは。
イラストを描いたことのない方もぜひ、この機会にチャレンジしてみてくださいね。
教科書
@carlitocarmando drawing from imagination, perspective drawing #anime#sketchbookdrawing#fyp#comic#art#drawing#kimjunggi
♬ original sound – Carlos Carlos
思い出に残る文集や色紙に添えたいイラストのデザインには、教科書を取り入れてみるのもオススメです。
たとえば、机の上に教科書や文具が置いてある様子を描けば、すぐに学生生活の思い出がよみがえりますよね。
教科書はこれまでの学校生活を象徴するアイテムですから、その表紙をイラスト化することですてきな卒業記念になります。
いつまでも色あせないように、心を込めて描いてみましょうね。
まめまきできるかな作:田中 六大/絵:すとう あさえ
『まめまきできるかな』は、節分の豆まきをテーマにした絵本です。
2018年12月に発売されたこの物語は、すとうあさえさんによる優しいタッチの絵と、田中六大さんの温かな物語で2歳から3歳の子供たちに節分の楽しさを伝えます。
まこちゃんの豆まきへの挑戦が、季節の行事を身近に感じさせてくれます。
まさに2月にぴったりの一冊で、絵本から節分の意味を学びたい子供にオススメ!
親子で一緒に楽しめること間違いなしですよ。
遠くへ続く道
遠くへ続く道は、未来につながるイラストであると同時に、振り返ればその後ろにある自分の道を想像させます。
これまで歩んできた道、そしてこれから歩む道……卒業というシーンにぴったりのモチーフではないでしょうか。
イラストとしては道だけだと寂しいので、道の先やサイドにかっこいい建造物や春を感じさせる桜などを描くと良いでしょう。
時間があるなら道自体もレンガ造りにするなど、こだわってみても!
あなたらしい道を表現してくださいね。
文・絵:なかのひろたか/レタリング:なかのまさたか の検索結果(151〜160)
イラストフレーム

明るくポップな雰囲気の色紙が、身近なアイテムで作れますよ。
蛍光ペンと黒いボールペンを用意しましょう。
「HAPPY」などの文字を、蛍光ペンで色を交互に変えながら書いていきます。
文字を一列に書くのではなく、上下にずらして書くのがポイントです。
こうすることで、ポップな感じの文字が書けますよ。
黒いボールペンで、最初に書いた文字からずらして、書いていきます。
こうすることで、立体感がある文字に。
ちょんちょんとペンで線を書いて枠を作ると、寄せ書きにも対応できます。
多くの方のメッセージが書いてある色紙も、高齢者の方に喜んでいただけそうですね。
近未来風のイラスト
機械のパーツやその複雑な構造を取り入れた近未来を感じさせるイラストで、不思議な世界観や迫力を演出してみるのはいかがでしょうか。
機械が複雑に組み合わさった細かい構図は、高いクオリティを真っすぐに伝えられるかと思います。
ロボットをモチーフにしたイラストで、イベントを良いものにしようと考えを重ねてきた様子や、未来に向かって進んでいくイメージも感じられますね。
背景を近未来にすれば外に向けた発展、中心に描くモチーフを近未来にすれば内に向けた思考といったように、どの部分を近未来にするのかでイメージが変わるところもポイントではないでしょうか。
袴
@yukata33 最近はいからさんが通る読んで、袴描くのにハマってる(*◜௰◝*)袴着たいわぁあ#袴#イラスト#水彩#watercolor#japan
♬ Cradles – Sub Urban
卒業という節目の特別感を視覚的に伝えられる袴。
着物と袴の色合いを変えることで個性を出しやすく友達同士で並べて描けば、それぞれの雰囲気の違いも表現できます。
柄を細かく描き込みすぎず、帯や袖のラインを丁寧に描くことで上品さと手書きらしさの両立が可能です。
立ち姿だけでなく後ろ姿や少し振り向いた構図にすると、これから新しい道へ進む様子が自然に伝わります。
名前や日付を添えることで、より記念性が高まるのもポイント。
思い出と未来を同時に感じさせてくれる記念のアイデアです。
あかちゃんのうた文:松谷みよ子/絵:いわさきちひろ
松谷みよ子さんのすてきな文章と、いわさきちひろさんのやさしくはかなげな絵がたまらないこちらの絵本は、赤ちゃんが出てくるオリジナルの詩や、昔から日本で歌われていた童謡などがいくつもおさめられています。
松谷さんの狙いは、この本の内容を自分の言葉で赤ちゃんに話しかけてほしいということのようです。
子供の名前におきかえて読んでいる保護者の方もいらっしゃるようで、その優しい記憶は子供の中に深く残るに違いありません。
めをとじてみえるのは文:マック・バーネット/絵:イザベル・アルスノー
ユニークな物語が展開されている『めをとじて みえるのは』。
こちらはストーリーをマック・バーネットさん、イラストをイザベル・アルスノーさん、そして翻訳をまつかわまゆみさんが担当する絵本です。
作中ではベッドに入った少女がお父さんにさまざまな疑問を投げかける様子を描いていますよ。
質問は「どうして海は青いのか」、「どうして夜は眠らないといけないのか」など、大人でも回答に困ってしまうかもしれないものばかり。
質問にお父さんがユーモアたっぷりの返答をしていきます。
いいじゃないかおくれても、最後までがんばれドラえもん
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こちょこちょさん文:おーなり由子/絵:はたこうしろう
『こちょこちょさん』は、子供たちが大好きなこちょこちょの絵本。
登場するのは、お顔が描いてある手のこちょこちょさんと、赤ちゃんです。
こちょこちょさんがゆっくり近づいてきて、「きた!」の合図でこちょこちょ開始!
おなかや足、手におしりと、いろいろな場所をこちょこちょさんがくすぐってきます。
嬉しそうな赤ちゃんの顔にほっこりしますね。
最後には、こちょこちょさんの正体がお母さんだったとわかって、親子のふれあいタイムにもつながりますよ。
ゆうびんやのくまさん
くまさんがゆうびんやさんという、何ともステキでかわいらしい設定のこの絵本。
物語はくまさんを中心に展開され、丁寧にお仕事をするくまさんの姿が描かれていますよ。
クリスマスの日もくまさんはみんなに手紙や荷物を届けます。
おうちの中に見えるツリー、くまさんの帽子に飾られたひいらぎ……、ところどころにクリスマスの雰囲気が感じられますね。
お仕事を終えたくまさんは、サンタさんへお菓子と飲み物を準備して眠ります。
お仕事をがんばったくまさんにもプレゼントが届くと良いですよね。
どんどこ ももんちゃんとよたかずひこ
柔らかなピンクの表紙がとってもかわいらしい『どんどこももんちゃん』は1歳の子供たちも大好きな絵本です。
「どんどこどんどこ」のリズムがある言葉を聞きながら、子供たちも一緒にマネをして言ってくれます。
ページをめくるときの、次はどんな絵が出てくるのかな?
という子供たちの集中した表情も絵本の魅力を感じますね。
ももんちゃんの一生懸命な姿に応援したくなりますよ。
小さい子供たちから年長の子供たちまで、幅広い年齢で楽しむのにもオススメです。
Amazon Kindle Scribe「考える人は、書くのを止めない」篇NEW!町田啓太

町田啓太さんがKindle Scribe Colorsoftにアイデアを書き込む姿から、場所を選ばず思考を深められる手軽さが伝わってきますよね。
頭の中のあいまいな感覚を文字や線で書き出して、思いもよらない発想を生み出す体験をぜひお楽しみください。
旋回するカメラワークも非常に秀逸です。

