AI レビュー検索
雨の日過ごし方 の検索結果(181〜190)
秘密基地ドーム
@mami_asobi 今日の投稿は 新聞紙ドーム です 我が子が過去1興奮してた今回の遊び🤭 広くて子供5.6人は入れそう😁 子供って秘密基地みたいなの大好きだよね! 風が入ってくるから中は涼しくて気持ちよかったよ! 今回の大きさだと扇風機1台だと膨らみが弱いかも、2台使ったらパンっと大きく膨らんだよ! 扇風機が1台しかない場合は小さめで作るのがおすすめ!😊 《遊び方》 出たり入ったり中でジャンプしたり ドームの中におもちゃ持ち込んで遊んだり ブランケット入れてゴロゴロお昼寝 おやつや飲み物持ち込んでみたり シールを壁にペタペタ ペンで床や壁に落書き 思いっきり遊んでもらって最後はビリビリ破る遊びで締めくくれば1日楽しめるよ🤭 《材料》 新聞紙30枚くらい(もっと少なくても多くても良いよ、好きな大きさでやってみてね) ガムテープ ビニール(天井用) 私は、今回1面を6枚の新聞紙で作ったよ! 入口の面は5枚!天井はビニールゴミ袋2枚を開いて使ったよ! 今回は採光のために天井はビニールにしたけど、天井も新聞紙で作れるよ! いつも見てくれてありがとうございます😊 一緒におうち遊びの引き出し増やして 子育て楽しもうね☺️✨ おうち遊び 室内遊び 知育遊び おうちあそび 親子時間 新聞紙遊び 新聞紙ドーム 秘密基地 秘密基地ドーム
♬ オリジナル楽曲 – mami_asobi – mami_asobi
自分だけのお部屋でこっそり遊ぼう!
秘密基地ドームのアイデアをご紹介します。
子供にとって秘密基地は、冒険心や想像力を膨らませる特別な場所ですよね。
自分だけの隠れ家や、心を許した人を招待して一緒に遊ぶ場所として、自由に使える空間が魅力です。
今回は、ご自宅にある材料で秘密基地ドームを作ってみましょう。
準備するものは新聞紙、ビニール袋、ガムテープです。
壁や屋根を新聞紙、ビニール袋で作った後に入口から扇風機で風を送りましょう。
ふんわり膨らんでおもしろいですよ!
リトミック

音楽に触れ合いながら、子供たちの身体能力、知覚、感覚などあらゆる基礎能力の発達を促進する教育がリトミックです。
ピアノのリズムに合わせて、ハイハイしたり、歩いたり、寝転がったり、子供たちの年齢に合わせて体をめいいっぱい使って遊びましょう!
雨の日が続いて気分が落ち込みがちなお子さんのストレス発散にもなるのではないでしょうか。
子供たちが好きな童謡やアニメの音楽を取り入れたり、絵本の中の体操をリズムに合わせておこなうなどアレンジを加えてもいいですね!
小麦粉粘土

手でこねる感触が楽しい粘土遊び。
その中でも、小麦粉粘土を使って室内での時間を楽しみましょう!
小麦粉粘土はその名の通り、小麦粉を粘土状にしたもので、手軽に作ることも可能です。
作る際は、小麦粉と水を混ぜ合わせ、色をつけたい場合は、食紅などを使いましょう。
塩を入れるともちが良くなり、油を入れるとモチモチ感がアップします。
子供たちの年齢によっては、粘土を作る工程から参加してもらうのもオススメです。
できた粘土を使って、いろんなものを作ってみてくださいね!
嵐嵐大嵐ゲーム

頭と体を使って遊ぼう!
嵐嵐大嵐ゲームのアイデアをご紹介します。
取り組む年齢によって図の見本や折り紙などの目印をつくると良いでしょう。
配役はりす役1人、木の役2人です。
先生の「オオカミがきたぞ!」の掛け声でりす役は違う木へ移動。
「木こりがきたぞ!」の掛け声で木の役は違うりす役の元へ移動。
「大嵐がきたぞ!」の掛け声で全員が違う友達と組んで移動します。
はじめは見本の図や目印を活用しながら遊んでみましょう!
氷あそび

室内遊びとしてオススメなのが「氷遊び」!
氷を触るだけでも十分楽しく涼しいのですが、時間があればもうひと工夫してみましょう!
水を凍らせるときに、葉や花、おもちゃなどを一緒に凍らせておいてください。
そうすれば氷に触れるだけではなく、どう溶かして取り出すか……と、園児が考えながら遊べます。
子供の口に入っても危なくないものを選んであげてくださいね!
秘密基地づくり

子供がドキドキワクワクする遊び!
秘密基地づくりのアイデアをご紹介します。
「秘密基地」というワードで子供も大人もワクワクしてきますよね。
今回は、ビニール袋と新聞で秘密基地を作ってみましょう。
大きめのビニール袋と新聞を透明テープで貼り付けて基地を作りましょう。
出入り口から扇風機や送風機で風を送ると、基地がふんわりと膨らんで広々としますよ!
基地の中でお昼寝や風船で遊ぶのもおもしろそうですね。
夏にぴったりのユニークなアイデアです!
あめふりくまのこ

幼稚園や保育園でも親しみがある童謡『めふりくまのこ』を、子供たちと歌うこともあるのではないでしょうか?
歌の世界観を感じるような作品なら、梅雨の時期である6月の工作にもピッタリですね。
紙皿の中心を丸くカットして、空洞になった部分に二重になるようにセロファンを貼ります。
折り紙のくまや葉っぱや魚を作りましょう。
二重にしたセロファンの間に、折り紙の葉っぱや魚を入れてください。
紙皿の方にくまを貼り付けると、小川をのぞくくまが作れますよ。
歌や絵本にもなっている『あめふりくまのこ』の作品に、こどもたちも大喜びしそうですね。
おたまじゃくし

川や池などの水がたまるところに出現するかえるの幼生、おたまじゃくし。
梅雨の時期をテーマにしたイラストに使える作品を製作しましょう。
まずは、折りたたんだ黒い折り紙をカットして、魚のシルエットをイメージしながらふたたび折ります。
目を描いた丸いシールを貼り付けて、台紙に貼り付けたら完成です。
複数のおたまじゃくしを貼り付けたり、かえるやあじさいなどの季節感のあるイラストとともに作ってみるのもいいでしょう。
雨の日の壁面を彩る製作アイデアに取り組んでみてください。
ステンドグラス風虹の作り方

ガラスで作るステンドグラスの作品はきれいですよね。
身近なものでも、ステンドグラス風の作品が作れるので、作ってみましょう。
画用紙を虹の形になるように、アーチ状に切り抜きます。
アーチ状の型に幅が広めのテープを貼って、透明のちよがみを貼っていきますよ。
千代紙は、ハサミで小さな四角形にカットしたものを使います。
子供たちがハサミでカットできる様なら、切ってもらいましょう。
貼り付けた画用紙をひっくり返すと、本物の虹のように、色とりどりの作品が完成しますよ。
虹が大好きな子供たちも多いので、自分が作った作品に喜んでもらえるのではないでしょうか?
ステンドグラス作り

美術的にも歴史的にも価値のあるステンドグラスといえば……そう長崎県の大浦天主堂にあるステンドグラス。
一方最近のSNSで話題なのは箱根彫刻の森美術館にある「幸せを呼ぶシンフォニー彫刻」のステンドグラスです。
そんなステンドグラスを教室でも楽しんでみましょう。
色付きのセロファンを好きなように窓ガラスに貼り付けるだけでもOK、枠紙を机に置いてそれにセロファンを重ねて置くのも良し。
床に映ったセロファンの色、自分の手に映るセロファンの色に子供たちも大興奮しますよ。
感触遊びなどとからめ、0歳時からでも大丈夫だと思います!
太陽の出ている日にぜひ。
雨の日過ごし方 の検索結果(191〜200)
【3歳】カエルのステンドグラス風傘

子供用の傘の中には、動物の耳や乗り物の一部が立体になっているものがありますよね。
こちらはそんな立体的な傘を、カエルをモチーフに作るアイデアです。
まず、コンパスを使って画用紙に円を描きます。
使うのは円の3分の2くらいなので、使う部分には分かるよう印をつけておきましょう。
使う円の内側を切り抜いたら、切り抜いた部分を覆うようにOPPテープを貼ります。
さらに、テープの接着面に小さくカットしたカラーセロファンを貼り付け、上からOPPテープを貼ります。
これが傘の部分になるので線に沿ってカット、丸めて傘の形にしてくださいね。
画用紙で作ったカエルのパーツを貼り、ストローの持ち手をつけたら完成です!
カエルの目が立体的になるので、とてもかわいいですよ。
壁面にも!かわいい葉っぱの傘

ジブリ作品『となりのトトロ』を見たことがある方なら、葉っぱの傘はちょっとした憧れですよね。
私の子も大きな葉っぱを見ると「傘になりそうだね」とニコニコです。
この作品はシンプルな折り方が続きますが、少し工程が多く、中割り折りといった少し難しい折り方があるので、大人の方がフォローしてあげながら作ってみてくださいね。
茎の部分は1/4カットした短冊形の折り紙を細長く折り、中央を一カ所折り曲げることで作れます。
葉と組み合わせて完成させてくださいね。
1枚で折れるカエル

複雑に見えるのに折り紙1枚で折れるかわいいカエルを作ってみましょう。
作り方ですが、まず半分までは風車を折る折り方と同じように折ります。
紙一枚だけで折れるとあってカエルの目の周りは少し細かいので動画を見てくださいね。
カエルの全体ができたら目玉の部分にシールを貼るとかわいいです。
また黄緑だけでなく、茶色や濃い緑などで何種類も作っても楽しそうですよね。
また、傘や長靴、アジサイなども折って、壁面飾りに仕立てるのもオススメです。
お手軽!折り紙カエル

6月は、日中でも雨の日にはカエルの鳴き声が聞こえることが増える時期ですよね。
園庭や自宅の庭などでも、見かけることもあるのではないでしょうか?
折り紙のカエルの作品も、この時期に合った作品ですね。
顔の部分と胴体の部分を2枚の折り紙で作るものや、1枚でも作れるものがありますよ。
折った折り紙に、カエルの顔を描いて完成です。
目の部分は丸い白のシールを貼って作ってみてくださいね。
子供たちに、かわいい折り紙のカエルの作品を喜んでもらえるかもしれませんよ。
にじみ絵がかわいい!てるてる坊主

子供もすぐに楽しめるてるてる坊主作り方です。
コーヒーフィルターに好きな色をのせて、霧吹きでふわっとにじませることで、やさしいグラデーションが生まれるてるてる坊主作りです。
乾かした後に形を整えて顔を付けると、一つひとつ表情の違う作品に仕上がります。
モールやリボンを添えると、さらに華やかさがアップしますよ。
作っている間は「どんな色が広がるかな?」と変化を楽しんだり、完成後は「明日は晴れるかな」と気持ちを込めて飾ったりすれば、きっと雨の日も前向きに過ごせることでしょう。
けろけろけろっぴの花時計

カエルのキャラクター、けろけろけろっぴが飾り付けてある花時計の制作アイデアです。
紙皿を使って土台を作り、飾り付けには花飾りなどをつけて、カラフルに仕上げましょう。
また、時計の針を動かせるように作ると、遊びながら時計の読み方の勉強ができるので便利ですね。
土台と飾り付けが完成したら、画用紙で作ったけろけろけろっぴを飾りましょう。
雨の日を代表する生き物であるカエルがテーマになることで、作品に季節感を出せますね。
あじさいリース
6月の梅雨の時期に見頃を迎えるあじさい。
そんなあじさいをモチーフに、リースを作って壁に飾ってみましょう!
リースなので、ドーナツ状に切った画用紙や厚紙、または紙皿などを用意して、そこにあじさいの小花をイメージしたものを貼っていきます。
たとえば、お花紙で作ったお花、折り紙で作った小さな花など。
それぞれを小花に見立ててドーナツ状の紙に貼っていきます。
なるべく同じ系統の色でそろえる方が、あじさいらしくなるのでオススメです。
その上からさらに小さい花を折り紙などで作って貼れば、アクセントにもなりますよ!
てるてる坊主の振り子時計

6月10日の時の記念日にちなんで、てるてる坊主の振り子時計を作ってみるのはいかがですか?
まずは牛乳パックに画用紙を貼り、時計の土台を作ります。
次に画用紙で作ったアジサイの花に時計の針と目盛りを付け、牛乳パックの上部にアジサイを、牛乳パックの下部にティッシュで作ったてるてる坊主をゆらゆら揺れるように貼り付ければ完成です。
完成までの工程が沢山あるので何日かに分けて制作をするのがオススメ。
制作を通して季節の花や、時計への興味関心を深めていけるといいですね。
色水遊び

透明な水に色を付けて、水を触る感触や色が変化する視覚が楽しめる色水遊びに取り組みましょう。
まずは、カラフルな水性マーカーを使って、コピー用紙に色を付けていきます。
続いて、水の入った透明のコップの中に、コピー用紙をつけましょう。
少しずつ色が広がる様子を楽しめるので、子供たちの驚く顔にも期待できますね。
いくつかの色水が作れたら、それぞれの水を混ぜることで新しい色水を作ってみるのもオススメですよ。
集中力や観察力のトレーニングにもつながる遊びを実践してみてくださいね。
ダンゴムシ鬼ごっこ
6月はダンゴムシが活発になる時期ですね。
そこで子供たちもダンゴムシになって、鬼ごっこを楽しんでみませんか?
このゲームでは、鬼も子も座ったまま、足と手だけを使って移動します。
腹筋をしっかり使えるので、遊びながら体幹が鍛えられますよ。
ダンゴムシになりきって、イスの下や物陰に隠れる子もいるかな?
うつぶせになって腹ばいで追いかけてくる子はいそうですよね。
子供たちのかわいい姿がたくさん見られるオススメの鬼ごっこです。

