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体操ノリノリ の検索結果(21〜30)
フレフレたいそう新沢としひこ

運動会の始まりに、みんなで楽しく体を動かせる準備運動はいかがでしょうか?
新沢としひこさんが手がけたアルバム『新沢としひこのおどる!
運動会』に収録されている準備体操用のナンバーです。
2018年6月に発売された本作は、1分11秒という短さで、子どもたちが飽きずにすぐ動けるのが魅力。
決まった振り付けはなく、歌に合わせて体のさまざまな部分を自由に振るだけで成立する、自由度が高いところもうれしいですね。
指導しやすく、みんなが気軽に参加できるため、保育園や幼稚園での定番曲として長く親しまれています。
ぜひ、子どもたちの笑顔があふれる時間に取り入れてみてくださいね。
ナイアガラの滝
ナイアガラの滝という組体操の技をご紹介します。
大勢で取り組むと大迫力ですが、構造はとてもシンプルです。
2人1組で手押し車の形をつくって、足を持ったら肩に置きます。
横並びに大勢で行えば完成です。
保育園や幼稚園の年長児さんにもできるので運動会にもオススメです。
シンプルですが、大迫力に見せるために、合図に合わせたバランス、素早さ、お友達を落とさない力を考えることがポイントです。
全員でそろえるためには練習が大切ですが、見ている側もビックリの大技になるのでぜひ組体操に取り入れてみてくださいね。
やっぱノリノリー!

ももくろちゃんZの知育番組『とびだせ!ぐーちょきぱーてぃー』で発表された『やっぱノリノリー!』は元気いっぱいな楽曲。
公式で発表されている振りつけもかわいいながらもシンプルなので、2歳児クラスからチャレンジできそう。
ノリがいい、のノリと、食べるノリをかけた歌詞がなんともキュートです。
ももくろちゃんZのようにカラフルな衣装を用意するのもオススメです。
音に合わせてめいっぱい体を動かして、子供たちとダンスを楽しみましょう。
歌って踊って!ボール体操

音楽にあわせてボールを動かしていく、楽しく体が鍛えられる体操です。
『夕焼け小焼け』のおおらかな雰囲気を感じることで、大きく体を動かすことへの意識も高まりますね。
テンポがゆったりとした曲なので、時間をかけてボールにしっかりと力が加えられることも重要なポイントですね。
焦らずに動きをたしかめるように進行していくことが、体の滑らかな動作にもつながっていきます。
曲をイメージした振り付けを加えれば、曲の世界観を感じて、体操がさらに楽しくなりそうですね。
リズム体操 青い山脈

座ったまま体を動かす体操は体も心も元気になりそうですね。
藤山一郎さんと奈良光枝さんの『青い山脈』はついつい体を動かしたくなる前向きな明るい曲ですね。
右手左手を左右交互に上に上げて伸ばしていくときに左右両足も一緒に同じ動きをしていきましょう。
縮こまりがちな筋肉が気持ちよく伸び、脳の活性化にもつながっていきますよ。
体操中に声を出しながら楽しく体を動かすのも良いですよ。
安定した場所に椅子を設置しのびのびと体を動かしてみてくださいね。
ハロウィンボクササイズ

曲のリズムに合わせて、指示された方向へパンチを出し、全身を動かしていくという体操です。
腕をその方向へ出すだけではなく、全身を使ってやわらかくパンチを出すことで、全身の運動につながっていきますよ。
どのような曲でもできる体操ではありますが、ハロウィンの時期だからこそそれに合わせた曲をチョイスすれば、より楽しく運動に取り組んでもらえますよ。
立っておこなうのが難しい人は、座りながらでもできるというところが、参加しやすいポイントですよね。
忍者体操1・2・3

運動会や発表会で大活躍すること間違いなしの体操ソングをご紹介します。
乾和代さんが歌唱を担当したコンピレーションアルバム『最新! 踊りのおんがく』に収録されている本作は、2005年4月に発売された保育向けの教材音源です。
忍者の動きをベースにした親しみやすい体操として、しゃがんだり片足で立ったりと全身を使ったユニークな振り付けが特徴です。
子供たちが忍者の世界観にすんなりと入り込めるので、年齢を問わずクラス全体で楽しく体を動かせるのが嬉しいポイントですね。
手裏剣を投げる真似や忍び足など、保育現場で先生が教えやすく、子供たちがノリノリで参加できるオススメの1曲です。

