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ガチャガチ

ガチャガチャの楽しみは、つまみを回して何が出てくるかワクワク待つその時間でしょう。
くるくるとつまみを回す楽しみをおうちでも楽しめる、手作りのガチャガチャ工作の紹介です。
自分で作るから、中に何を入れるのかも自由だし、好きなものを入れられますね。
仕組みや構造さえ分かってしまえば、その作り方もそれほど難しいものではありません。
ボックス自体も、中のボールもカラフルにすれば、オリジナルのすてきなガチャガチャのできあがりです。
完成したもので、お友達と遊んでみてくださいね。
かっこいい輪ゴム鉄砲

強くてかっこいい輪ゴム鉄砲を紹介します。
折り曲がるストロー17本、洗濯バサミ、テープ、ハサミを準備して作っていきましょう。
ストロー2本を曲がる部分を貼り合わせてテープで固定していきましょう。
洗濯バサミ1個を貼り合わせたストローの隙間部分に合わせて貼り合わせ土台を作っていきましょう。
ストローを束ねるときは重ねたものがずれないようにしっかりと固定していきましょう。
4本ずつのストローを8本重ね合わせて曲がる部分を伸ばして作っていきますよ。
パーツ同士を貼り合わすときは、ストロー同士がずれないようにしっかりと固定していきましょう。
完成したら輪ゴムをかけて遊んでみてくださいね。
すごろく

内容を変えて繰り返し遊べる、すごろくのアイデアです。
まずはすごろくに欠かせない、サイコロを作っていきましょう。
牛乳パックを用意しておくと、簡単に正方形が作れますよ。
できあがったら厚紙を用意し、マス目を書いていきます。
この時スタートとゴール、マスだけを書くようにししましょう。
そして各マスの指示の内容は付箋で貼ります。
そうすれば、付箋を変えて何度でも新鮮な気持ちで取り組めますよ。
オリジナリティあふれるすごろくに仕上げてみてください。
ストローヒコーキ

学童保育で人気の「ストロー飛行機」は、ストローと画用紙で簡単に作れて、よく飛ぶのが魅力の工作遊びです。
まず、ストローの曲がる部分をハサミで切り落とし、まっすぐな状態にします。
次に画用紙で細長い帯を2本作り、それぞれ輪っか状に丸めて、テープでストローの前後に貼り付けます。
前に小さめ、後ろに大きめの輪をつけると安定し、驚くほど飛びます。
紙飛行機とはまた違う飛び方に、子供たちもびっくり!
誰の飛行機が一番飛ぶ遠くまで飛ぶか競争したり、飛ばし方を工夫したりと、繰り返し遊べるのも魅力です。
牛乳パックでつくる的当て

自宅にあるもので、的をつくって遊ぼう!
牛乳パックでつくる、的当てのアイデアをご紹介します。
牛乳パックは、アレンジ次第でさまざまな手づくりおもちゃがつくれるので、オススメの素材です。
今回は牛乳パックを活用して手裏剣の的をつくっていきましょう。
準備するものは牛乳パック、ハサミ、イラストや画用紙でつくったモチーフです。
カットした牛乳パックを置くだけで的に大変身!
好きなイラストやモチーフを貼り付けられるのも嬉しいですよね。
食べられるシャボン玉

なんとなくシャボン玉を食べてみたいなと思ったことはありませんか?
もちろん通常のシャボン玉は食べてはいけませんが、食べられるシャボン玉を作れば夢をかなえられます。
そのやり方はかなりシンプル。
まず好きなアメ玉を用意し、レンジでドロドロになるまで溶かします。
少しおいて熱を冷ましたら、ストローに付けて吹きましょう。
すると食べられるシャボン玉が出現します。
勢いよく吹けば、大きめなシャボン玉も作れますよ。
口でキャッチするのもいいですね。
エアホッケー

ゲームセンターでおなじみのエアホッケーをダンボールを使って作っていく内容です。
重要なのは打ち合う円盤で、これをうまく滑るように作ることで、ゲームにもスピード感が生まれますよ。
全体のフィールドはダンボールに壁とゴールを取り付けたようなもので、クッキングシートを引けば円盤がさらにすべりやすくなりますよ。
円盤は中にビー玉が仕込まれていて、これが転がることで、円盤がフィールドを滑っていきます。
フィールドが大きいほどに、うちあいに駆け引きが生まれるので、ここのバランスも考えて作るのが重要です。

