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作詞:山本直純/作曲:山本直純 の検索結果(21〜30)
こぶたぬきつねこ作詞/作曲:山本直純

動物たちの名前をしりとりしながら歌っていく童謡『こぶたぬきつねこ』。
『一年生になったら』をはじめ、童謡、ドラマや映画など、数々の音楽を手掛けてきた山本直純さんが作詞作曲をしました。
タイトルに登場する動物たちの名前を繰り返していくという曲なので、覚えやすく、少しずつおしゃべりし始めているお子さんなら一緒に歌詞もマネして歌えるかもしれませんね。
2番では、それぞれの動物の鳴きマネをします。
擬音語で表されるおかしな言葉は、お子さんにとっては不思議でおもしろいポイントではないでしょうか。
ぜひ、動物に合わせた手振りも加えながら歌ってみてくださいね。
夏の終わり森山直太郎

2003年にリリースされた森山直太朗さんの3枚目のシングル『夏の終わり』。
イントロからも心が洗われるような高音ヴォイス、そしてどことなくなつかしさを感じさせてくれる1曲です。
歌詞のすべてから感じられるきれいな言葉、日本独特の景色や情景を感じられるような1曲です。
そして夏の終わりにある特有の物悲しさ、せつなさがグイッとこみ上げてくるものがあります。
少し涼しくなってくる、虫の声が聞こえてくるような日が思い出されます。
生きる(って言い切る)森山直太朗

2015年発売。
このシングルを発売した後に活動休止に入る森山直太朗の楽曲では珍しく楽曲内の主語が「僕」ではなく「俺」である発売後のインタビューにて「この曲は他の曲のようには扱えない」と曲と自身の距離感について悩んでいると語っている
さくら(独唱)森山直太朗

桜ソング、卒業ソングとしても定番となってその季節になるとよく耳にする森山直太朗さんの『さくら(独唱)』。
この曲は2003年にリリースされた森山さんの2枚目のシングルで彼の代表曲でもあり、もはや国民的な1曲と言っても過言ではないですよね。
卒業ソングとしてはもちろん、人とのめぐり合わせ、出会いや別れをとても自然に、スッと飲み込めるように歌にしてある、という印象の1曲。
今後もずっと歌い継がれていく名曲ですね。
風花森山直太朗

2005年に発表されたNHKの連続テレビ小説「風のハルカ」の主題歌綺麗な歌声が響く心落ち着く一曲です プロモーションビデオには浅田舞が出演この楽曲で同年の紅白歌合戦に出場「さくら」についで二度目の出場になりました
さくら森山直太朗

みんなで桜の咲いた時期に卒業していく自分たちで先生や恩師のために合唱したくなるナンバーといえば、森山直太朗の「さくら」です。
とても切なくて泣けるナンバーであり、巣立っていく気持ちが綴られたナンバーです。
新世界森山直太朗

父親と母親への思いをつむいだバラードです。
森山直太朗さんのドキュメンタリー映画『素晴らしい世界は何処に』の主題歌として制作、2025年3月に発売されました。
幼少期に亡くした母親への気持ちをつづった本作は、アコースティックギターとピアノが奏でる優しいメロディーと、繊細な歌声が印象的。
天国を「新しい世界」と表現する感性が、本当にステキなんですよね。
家族のきずなや愛情について考えたくなったとき、聴いてみてはいかがでしょうか。

