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室内で遊ぶ の検索結果(21〜30)
トンネルくぐり

こちらは、大人の体を使ってトンネルを作り子供がトンネルをくぐって遊ぶ、というものです。
大人は大きく足を広げたり、壁に手を付いたり、立膝をしたりしてトンネルを作ります。
体を動かして遊びたい子にぴったりですし、大人はちょっとしたストレッチになりますね。
スキンシップも取れる楽しい遊びです。
氷あそび

夏の室内遊びとしてオススメなのが「氷遊び」!
氷を触るだけでも十分楽しく涼しいのですが、時間があればもうひと工夫してみましょう!
水を凍らせるときに、葉や花、おもちゃなどを一緒に凍らせておいてください。
そうすれば氷に触れるだけではなく、どう溶かして取り出すか……と、園児が考えながら遊べます。
子供の口に入っても危なくないものを選んであげてくださいね!
おうちでも遊べる運動遊び

外遊びができない時も体を動かしたい!
そんな時はおうちで運動遊びを楽しみましょう。
乳幼児の子ならベビーマッサージやふれあい遊び、年少さん〜小学生くらいの子なら、スパイごっこで宝探しをしたり、テーブル卓球を楽しんでみるのはいかがでしょうか?
スパイごっこではお部屋の中に障害物を作ったり、宝の地図を用意すると盛り上がりそう。
テーブル卓球は、ネットにティッシュ箱、ラケットにお鍋のフタ、ボールにスーパーボールなど、おうちの中にあるものを代用して遊べます。
ジャンプチャレンジ

外遊びができない時にオススメな、室内でも手軽にできる運動が「ジャンプチャレンジ」です。
子どもたちが楽しく体を動かせるように、リズムに合わせてジャンプする動きを取り入れています。
タオルや新聞紙を丸めて作った棒、なわとびなどを床に置き、その上をジャンプしながら移動して遊びましょう!
ただジャンプするだけではなく、片足でジャンプしたり、線を2本にしても運動のバリエーションが広がるでしょう。
また、オリジナルのジャンプの仕方を考案してもいいですね。
童謡や流行の楽曲などに合わせて遊んでみてください!
室内動物園

あまり一般的な遊び方ではありませんが、冬に暖かい場所で遊ぶなら「室内動物園」もオススメです。
屋外の動物園にくらべると規模は少し劣りますが、それでも2〜3時間程度であれば十分楽しめます。
冬の動物園になかなか長居をできない方は、室内動物園で遊んでみてはいかがでしょう?
むっくりくまさん

子供たちも先生もみんなで楽しめる、むっくりクマさんの遊びを紹介します。
ルールはとってもシンプルで、先生がクマ役になり寝たふりをします。
子供たちは寝ているクマさんに歌いながら近づいていきますよ。
歌い終わりにクマが目をさまして飛び起き、子供たちは逃げていきます。
クマさん役の先生は子供たちを追いかけましょう。
捕まった子供が次のクマ役になります。
ルールが分からない子供には、ゆっくりと丁寧に実践を交えながら教えることで理解しやすいかもしれませんね。
プールスティックであそぼう!

今回はプールスティックを使用した室内遊びをご紹介します。
思いおもいに遊ぶことや指先を使って遊ぶことをねらいに設定すると良いでしょう。
遊び方の1つ目は、トンネル遊びやハードル遊びです。
トンネル遊びの際はプールスティックの両端に重しの2Lペットボトルを付けて高さを調整しましょう。
2つ目は、ボール入れ遊びです。
輪切りにしたプールスティックの穴の中にデコレーションボールを入れます。
輪切りにしたプールスティックはヒモに通して遊んだり、動かしたりするのもおもしろそうですよ!
遊ぶ際には保護者の方や先生が必ずそばで見守りながら遊ぶようにしましょう。

