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6月のイベント の検索結果(21〜30)
きもだめし

昔から夏の風物詩としておなじみの、きもだめし。
室内に黒い布などを張ってなるべく光が入らないようにして、おどろおどろしいBGMが鳴る薄暗い中を歩いていった先でスタンプを押してもらってから帰ってくる、というスタイルが多いです。
一人ではなく、グループで進んでいくのがオススメです。
でも中にはきっと怖がって参加を嫌がる子供たちもいると思いますが、終わったあとに楽しめるごほうびやイベントを用意してみてはどうでしょうか。
夏の楽しい思い出になるように工夫を凝らしてみましょう。
夏祭りごっこ

7月は夏祭りごっこを考えている先生も多いと思います。
玉入れ屋さん、おめんやさん、にんぎょうすくい、感触遊びを楽しめるかんてん屋さんなど盛りたくさんです。
店番も子どもたちが交代で行ったり、お店を回るとスタンプがもらえたりと、いつもと違うお祭りの雰囲気に子どもたちもワクワクすること間違いなしですね。
お店屋さんの経験を通じて社会性も学ぶきっかけにもなります。
最後にかき氷を食べてお祭り気分を味わってくださいね!
ポテト屋さんやヨーヨー釣りなども取り入れるのもオススメです。
バーべキュー

6月といえば、だんだん夏っぽくなってきてすがすがしい季節ですよね。
仲のいい仲間や家族と一緒に集まってバーベキューをするのも楽しい行事です。
たとえ一人でやるとしても季節感を感じながら楽しく時間を過ごせそうですね。
壁面にもおすすめ!6月の折り紙

壁面にもオススメ!
6月の折り紙のアイデアをご紹介します。
6月といえば梅雨をイメージする方も多いですよね。
「梅雨ならではの壁面に挑戦したい」「どんなデザインで飾ろうか迷っている」という方にピッタリな壁面のアイデアですよ!
雨のしずくとカサのつるし飾りや、かたつむりと紫陽花の作品を飾ることで、梅雨の時期を室内でも感じられると良いですね。
子供たちの年齢や月齢に合わせて、アレンジしながら作っても楽しそうですよ!
おやつレク あじさいゼリー

6月ならではの食べ物をレクリエーションやイベントに取り入れたいな、と考えている方もいるのではないでしょうか。
そこで提案したいのがあじさいゼリーです。
ミルクゼリーの上に水色や紫など、あじさいを思わせる色合いのゼリーをトッピングします。
出来上がりはあじさいのような見た目を楽しめ、食べると2つの違ったゼリーが味わえますよ。
作り方自体は通常のゼリーと同じなので、手軽に季節感を味わえるともいえるでしょう。
本物のあじさいを見ながらアジサイゼリーを食べるのもすてきです。
みんなで作って美味しく食べてみてくださいね。
傘に新聞紙ボール入れ

6月といえば梅雨の季節ですよね。
そして梅雨といえば傘をイメージする方も多いでしょう。
というわけで紹介したいのが季節を感じられる新聞紙ボール入れゲームです。
イスの上に開いた状態の傘を置き、そこに新聞紙を丸めて作ったボールを投げ入れていきましょう。
傘は軽く柔らかいので、投げ入れたボールがバウンドするのがおもしろいポイントです。
その予想外の動きを楽しんでみてください。
また時間内に何個、ボールを入れられたかを競うというのもありです。
七夕会

ちょうど梅雨も明ける頃、7月初旬のイベントといえば外せないのは七夕ですよね。
それぞれに願いを込めた短冊を笹に飾り付けたり、七夕を楽しみにしているお子さんも多いのではないでしょうか?
保育園や幼稚園で毎年、七夕会を催すというところも多いと思います。
七夕の物語、彦星と織姫のお話を劇や紙芝居でやってみるのはどうでしょうか?
ペープサートや絵本の読み聞かせでもいいですね。
存在や名前は知っている彦星を織姫をより身近に感じられて楽しい七夕になるのでは?

