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動く遊び の検索結果(21〜30)
リズム遊び

音楽や楽器の演奏に合わせて体を動かすリズム遊び。
簡単ですぐにでもできる、手足をその場で動かすような遊びから、全員がその場で全身を使う動き、歩き回るなど場所や人数によっても遊び方が工夫できるのがオススメポイント。
ピアノの音に合わせて、早まったり遅くなったりするリズムに歩幅や歩く速さを合わせて、そして上半身も「腕を大きく回してみよう!」「手をたたいてみよう!」など動きを取り入れても。
子供たちが普段から親しんでいる童謡などをチョイスしてみてもいいですね。
昔遊びアレンジ

「鬼ごっこステップワーク」は子供に人気の鬼ごっこにオリジナルのルールをプラスしたゲームです。
鬼ごっこをしながら輪っかを渡ります。
2色の輪の青は右足、緑は左足とルールを決めると、保育で必要な右左の学習も一緒にできます。
鬼も同じようにステップのルールを守って追いかけます。
輪っかを増やしたり並べる形を変えたりして、外でも体を使って思いっきり遊べますね。
動く遊び の検索結果(31〜40)
じゃんけんバランスゲーム

体も一緒に動かせるじゃんけんバランスゲームを紹介します。
お友達同士でじゃんけんをしましょう。
勝った場合5秒間片足バランス、あいこは2回まわって5秒間片足バランス、負けた場合は3回まわって5秒間片足バランスして体を動かしましょう。
片足バランスが難しい子供はどこかにつかまりながらバランスを取るのがオススメです。
じゃんけんバランスゲームをするときは広い場所を確保し、となり同士で適度に感覚を空けながら安全に注意して行いましょう。
あれれくるりん

2人1組で手をつないで回る「あれれくるりん」は、やり方によって数種類できる体を使ったゲームです。
手をつないだまま腕の下をくぐったり、腕の上を乗り越えていったりと応用もできます。
お友達の顔が見えるように、うまくくるりんぱと遊んでみてください。
慣れたら3人でチャレンジしてみるのもいいですね。
子供同士がぶつからない広い場所を確保したうえで、先生が子供とペアを組んでお手本を見せれば、子供たちが動きをイメージしやすく、ケガの防止にもつながります。
大きいウシガエルのカップタッチ

大きなウシガエルになりきって、床に置かれたカップをタッチしていきましょう!
ポイントは、手と足をバラバラに動かすこと。
足を大きく開いて立ったら、まず前方に手をつきます。
次になるべく手より足が前に着地するようにピョンと移動し、カップをタッチしながら手を前方に進めていきます。
カップの感覚を狭くして量を増やすことで、より運動量をアップできますよ。
普段の生活ではあまりしない動きで、体幹をしっかり鍛えていきましょう。
しっぽ取りゲーム

追いかけっこに一工夫した遊び「しっぽ取りゲーム」で遊んでみましょう!
子供たちは紙テープやリボンなどで作ったしっぽをつけます。
遊ぶフロアの真ん中には予備のしっぽを入れた箱を置いておきましょう。
よーいドン!の合図とともに追いかけっこをしながら他の人のしっぽを取っていきます。
自分のしっぽを取られないよう注意深く逃げるのも大切なポイントです。
しっぽを取られてしまった人は予備のしっぽをつけてまたスタート。
一番多くしっぽを取った人の勝ちです。
丸三角四角ゲーム
@user5410675310492♬ Yattemiyou – WANIMA
外遊びがもっと楽しくなる、丸三角四角ゲームを紹介します。
地面に丸三角四角の形を描いていきましょう。
リーダーが形を言うので他の子供は言われた形までリーダーにつかまらないように走って形の中に入りましょう。
形の中にカラーコーンを置いて、連想される形や色の図形に走っていくのも楽しいですよ。
工夫次第で遊びが広がるゲームになっています。
瞬発力、判断力、思考力が試されるオススメのゲームです。
挑戦してみてくださいね!

