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色あそび の検索結果(21〜30)
仕掛けカラーボール

斜めに傾いたダンボールや、穴が開いたダンボールなど、さまざまな仕掛けが加えられたダンボールとカラーボールで自由に遊んでもらいましょう。
ボールがどのように転がるのかを観察したり、穴から見えるボールを眺めていると新たな発見があるかもしれませんよ。
基本的な動きを見てもらった後にはパーツを追加、より複雑な動きにしていくのがオススメです。
それぞれの仕掛けにどのようにボールを置くのか、それがどのような結果になるのかをしっかりと観察してもらいましょう。
プラネットボール

大きなダンボールにカラーボールが乗るサイズの穴があけられており、ダンボールを動かしてカラーボールをそれぞれの穴にはめていくゲームです。
協力してダンボールを動かしていくので、どのようにボールを動かすのかという意志の共有、チームワークが大切ですね。
また他の穴よりもサイズが大きく、ボールが落下してしまうブラックホールも配置されているので、これをどのようにして避けるのかも考えつつ進めていきましょう。
穴のまわりに色を描いておき、当てはめるボールを指定するなど、ルールを追加していくとチームワークや集中力がさらに鍛えられますよ。
色あそび の検索結果(31〜40)
朝顔の色水遊び

子供たちオススメの自然あそび、アサガオの色水遊びです。
いろいろな色のアサガオをとってきて絞り、色水を作ります。
青やムラサキ、赤、白、ピンクなどたくさん集めるとキレイな色水が作れます。
そのまま塗料として絵を描くのも楽しいですし、折り重なった紙に色水をつけて、タイダイ染めのような左右対象の不思議な紋様を作ってみたり……遊び方は工夫次第で何通りもあると思います。
使用するのは自然由来のものだけなので、お子様にも安全でオススメです。
ボールつまみゲーム

洗濯ばさみを使って、カラーボールを指定された場所へと移動させるスピードを競うゲームです。
テーブルで向かい合って挑戦することで、相手がどのくらいのスピードなのかもわかってより白熱しますね。
洗濯ばさみをしっかりと広げる動作でものをつまむ力を、すばやく移動させる動きで手元への集中力が高まります。
ゲームの勝敗とは関係ありませんが、終了時にどの色のカラーボールをチョイスしているかをチェックすれば、その人の性格なども見えてきそうですね。
色タッチゲーム

記憶して体を動かそう!
色タッチゲームのアイデアをご紹介します。
準備するものはフラフープやカラーマーカーです。
3歳から楽しめるシンプルでおもしろいゲームですよ!
フラフープやカラーマーカーを使い、先生が指定した色をタッチして陣地に戻るというルールで、色を覚えながら体を動かせるのが魅力的です。
最初は1色から始め、慣れてきたら2、3色に増やすことで、記憶力や反応速度を自然に高められるでしょう。
ぜひ、取り入れてみてください!
色鬼ごっこ

この「いろおに」は鬼ごっこのアレンジバージョンで、鬼になった子が決めた色にさわっているあいだはその子供にタッチできない、というルールがあります。
鬼は色を決めたらみんながその色に逃げる前に早く捕まえるのがコツです。
みんながその色に逃げたら鬼はまた別の色を指定できます。
決めた色が変わるたびに安全地帯が変わるのがおもしろいですね。
室内ボールゲーム

マットに空いた穴を目指してボールを転がしていく動きを基本として、さまざまなルールを加えていくゲームです。
それぞれの穴が何をあらわしているかを変えていく内容で、ランダムな数字を配置すれば点数を競うゲーム、色を配置すればビンゴゲームや陣取りゲームとして楽しめますよ。
障害物を避けて最後まで転がすゲーム、ピンをならべてボウリングなどさまざまな発想でより盛り上がるゲームを提案していきましょう。
ゲームに慣れてきたら、マットの長さを変えて難易度を調整したりと、ゲームにしっかりと集中してもらえるようなアレンジも大切ですね。

