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運動会の練習 の検索結果(21〜30)
カードめくり障害物競走
力を合わせてミッションを成功させよう!
カードめくり障害物競走のアイデアをご紹介します。
年長ということは、最後の運動会ですよね。
最後に親子競技で思い出を作るのはいかがでしょうか。
スタート地点からカードエリアまで急いで進みましょう!
カードをめくるとミッションが書かれたカードが置いてあります。
ミッションに沿って保護者の方と協力してゴールを目指しましょう。
やや難しいミッションでも、保護者の方と協力することで乗り越えられるのでは。
Go!Go!サマー

夏がテーマの爽やかな競技!
Go!
Go!
サマーのアイデアをご紹介します。
夏をテーマにした競技を企画したいという先生もいるのでは。
そんな時にオススメのアイデアです。
準備するものは浮き輪、スズランテープで作った川、カゴ、カラーポリ袋で作った魚、カサの取手で作ったつりざおなどです。
スズランテープで作った川の上を、浮き輪をつけて渡りましょう。
ドキドキハラハラする子供たちの表情に注目したいですね。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
運動会の練習 の検索結果(31〜40)
異年齢リレーあそび
リレーって、早くても年中さんから取り入れられる競技ですよね。
決められたコースを走ったり、バトンをつないだりと、子供たちにとっては意外と高度なことを求められる競技だなと感じます。
このアイデアは、そんなリレーを異年齢同士でやってみようという試みですね。
コースは直線のみで、バトンなどは使用していません。
向かい合って、お互いの陣地を行き来する感じです。
ただ走るだけでなく、年齢によってカエル跳びで走ってもらったり、ハイハイにしたり、工夫すると面白くなりそうな競技です。
頭を使う玉入れゲーム
@haco_asobi_edu @haco_asobi_edu ←遊びで思考力アップ💪 今回はわちゃわちゃ楽しい 玉入れゲーム🤣💓 🤹用意するもの ・透明のコップ 4個 ・デコレーションボール 4色 ・ガムテープ ・カラーペン 🤹推奨人数 2人〜 ※人数を増やすときは コップとボールも増やしてね👍 🤹事前準備 ・自分の色を2色決めてボールを取り分ける ・ボールと同じ色でコップに色を塗る ・手首にガムテをつけて、コップを乗せる 🤹遊びかた ボールを同じ色のコップに入れていき、 先に全部入れ終わった人の勝ち🏅 左手で右の色、右手で左の色を 掴む必要があるんだけど、 慌てると頭が大混乱してくるの🤣 めちゃくちゃ脳トレになるから、 ぜひやってみてね💓 ————- 親子で盛り上がる 算数あそびをシェア☺️ 楽しく遊びながら 思考力を育てましょ🌱 @haco_asobi_edu #算数遊び#小学校#知育#知育玩具#脳トレ
♬ はちゃめちゃわちゃライフ! – どぅわちゃらいっ! ver. – FRUITS ZIPPER
普段のレクリエーションから、また室内の運動会などにも応用がききそうなゲームをご紹介。
玉を区分する動作が思考力も?
育んでくれるかも。
用意するものはプラスチックのコップと100円均一のお店などで売っているデコレーションボール。
ここでは赤と青のボールを使って説明しますね。
まずコップの1つに青色を塗り、もう1つに赤色を塗ります。
それを両面テープで腕に固定します。
ランダムに混ざった赤と青のボールをそれぞれ腕に固定した同じ色のコップに入れていくという流れ。
あせってボールを落した入りしないようにするところが楽しさのミソです。
運動会用にうまくカスタマイズしてくださいね。
ドリブル競争

この競技はサッカーをしている人が輝けるでしょう。
コーンを等間隔に並べて、スタートの合図でドリブルしながらジグザクに進みます。
ゴールまでたどり着いたら次の人がスタート!
アンカーが一番にゴールできたチームの勝利ですよ。
コーンの両側に待機して、ボールをバトンがわりにリレーするのもオススメです。
バスケットボールを使ってもできそうなので、お好きな形で楽しんでくださいね。
球技が苦手な方はボールが思わぬ方向に飛んで行き焦るかもしれませんが、ハプニングはつきもの!
むしろそれがあるから運動会って盛り上がるんですよね。
フラッグ

シンクロした動きが魅力的なフラッグは運動会にピッタリの種目ですね。
準備するときは、フラッグの色やデザインもポイントになるでしょう。
遠くから見ても目立つ色を選ぶと、会場が華やぐためオススメですよ。
フラッグを動かすときは、周りとぶつからないように距離感を保ち、旗ざおを持つ手はしっかり握って落とさないように注意しましょう。
参加者も観客もリズムにのって楽しめる楽曲を選んで、ステキな運動会にしてくださいね!
五人六脚大玉ころがし
複数人で大きな玉をころがしてゴールを競う、運動会の定番競技が大玉ころがしではないでしょうか。
普通の大玉ころがしでは物足りないのであれば、ひと工夫を施し「五人六脚大玉ころがし」なんていかが?
5人1組になって足をロープなどでしばり、五人六脚の状態で大玉ころがしをおこないます。
足が思うように動かないので、5人のチームワークがさらに試されますよ!
絆も深まる競技なので、ぜひ運動会のプログラムに加えてみてくださいね。

