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家族で読む の検索結果(31〜40)

ぶーぶー じどうしゃ

消防車、救急車、パトカー、バスなど、見開きっぱいに登場する自動車たち。

自動車のイラストと一緒に「うーうー」「ぴーぽーぴーぽー」「ぱーぽーぱーぽー」といった車に合わせてオトマペが楽しめますよ。

定番の乗り物はいろいろな絵本に登場するので子供たちはよく知っていると思いますが、何度だってマネして楽しんでくれるんですよね。

自動車の細部まで楽しめるこの絵本は、子供の成長と共に新しい発見が止まらない1冊だと思います。

しましまぐるぐる

視覚が未熟な赤ちゃんでも見やすい黒、そして子供が認識しやすいカラフルな色合いで表現された絵本です。

タイトル通り、しましま模様やぐるぐるの渦巻き模様がたくさん登場します。

見ているだけでも楽しい絵本ですが、模様を指でなぞるのも楽しい時間になりますよ。

子供が好きなお顔もついているので、ページをめくるたびに探すでしょうね。

私の子供も赤ちゃんの頃から大好きで、この絵本を見せるとよく注目してくれたのを覚えています。

ももたろう

桃太郎(ももたろう) 童話 動く絵本/日本の昔話 朗読(保育士/教師向け教材資料)
ももたろう

日本の絵本の代表と言えばこれ!

桃から生まれたももたろうが、犬、サル、キジを仲間にして悪い鬼をやっつけにいく、日本人なら誰しもが知っている物語です。

読み聴かせる絵本を迷っているのであれば、これが鉄板ですよ。

だっだぁー

ナムーラミチヨさんの『だっだぁー』をご紹介しますね。

オノマトペは乳児から大人まで楽しめるのが魅力ですよね。

考えなくても伝わる表現や見たままの様子にオノマトペを使って、思い切り口に出してみましょう。

思わず笑みがこぼれて、表情も声色も明るくなってしまう。

そんなすてきな作品です!

絵本で広がる子供とのコミュニケーションはとても楽しいですよ。

初めての絵本、思い出の一冊にオススメの作品です。

ぜひ、読んでみてくださいね。

ごろごろ にゃーん

タイトルの『ごろごろにゃーん』が、オトマペとして登場する絵本です。

たくさんの猫たちが大きな飛行機に乗って出発しますよ。

魚を釣ったり、くじらに会ったり、街を眺めたり。

そして猫たちはお決まりのオトマペでにぎやかに旅を続けます。

猫たちの乗っている飛行機も面白く、子供によっていろいろな形に見えるでしょう。

ちなみに私にはトビウオに見えました。

ぜひ親子で何に見えるか話してみてください。

子供のステキな感性にきっと触れられると思いますよ。

家族で読む の検索結果(41〜50)

Sassyのあかちゃんえほん がおー!

赤ちゃんが反応することでよく知られている「Sassy」の絵本ですね。

まず飛び込んでくるのはカラフルなイラスト。

見ているだけで明るく楽しい気持ちになります。

うま、いぬ、ライオンなど、さまざまな動物が出てきますよ。

またその動物たちと一緒にいるのが、黄色い丸いお顔です。

ページをめくる子供の表情を見てみてください。

黄色いお顔が驚くと、子供たちも同じ表情をしているのではないでしょうか。

ころころ変わる表情を楽しみながら、オトマペを通して発語もうながしてあげましょう。

Cゲーム

【中町兄妹】絶対ハマるCゲーム
Cゲーム

家族で盛り上がるCゲームは、うまく答えられても答えられなくても笑いが起こる楽しいゲームです。

ルールはシンプルで、ゲーム名の通り最後に「C、しい」が付く言葉を探して答えるというもの。

おいしい、楽しい、ビタミンC……といった具合ですね。

回答の前に「〇〇なら~」「〇〇は~」という関連する言葉を入れて、順番に答えていきましょう!

リズムに乗せて答えられたらセーフ、次の人に順番が移りますよ。

何人でも参加できるので、ぜひご家族で楽しんでみてはいかがでしょうか?

おはなしゆびさん湯山昭

5本の指をお父さん・お母さん・お兄さん・お姉さん・赤ちゃんと家族にたとえ、それぞれ挨拶やお話をする様子が子供に語りかけるように歌われていますね。

日本の児童文学・絵本作家である香山美子による詩が実に楽しく、幼い子供たちをニコニコさせるような明るい雰囲気を持った1曲です。

かん かん かん

踏み切りが大好き!

という子は多いのではないでしょうか。

私の子供たちも大好きで、よく踏み切りを通る電車を見に行っていました。

この絵本でも「カンカンカンカン」というオトマペにあわせて、いろいろな列車が通りますよ。

次はどんな列車かな?

と思って見ていると「あれ?」何だか乗り物じゃないものも通っていきます。

この絵本はイラストではなく、写真で表現されているのも特徴ですね。

見どころがたくさんあって、親子で読めば発見の連続です!

ラチとらいおん

【絵本読み聞かせ】『ラチとらいおん』 マレーク・ベロニカ
ラチとらいおん

弱虫な少年、ラチがらいおんの助けを借りてだんだんと強くなっていく様子が描かれた絵本です。

お子さんに、自分でいろいろなことにチャレンジして欲しい、と考えている方にオススメです。

らいおんとの別れのシーンがちょっと泣けます。