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6月の季節感 の検索結果(31〜40)
6月のカレンダーコラージュ

オリジナリティを出しやすい、コラージュカレンダーです。
このアイデアではカレンダーにさまざまなアイテムを貼り付けていきますよ。
例えばフチをいろどるマスキングテープ。
季節感を演出するアジサイや、カタツムリの折り紙などです。
カレンダーのどこに何を配置するか、楽しみつつ考えてみてください。
自分だけのカレンダーが手軽に作れてしまうのが、うれしいですね。
余白の多いカレンダーを使えば、その分コラージュできるスペースが広がりますよ。
筆絵カレンダー 傘
梅雨に入って雨が多くなる6月には、外出時に傘をもっていく機会も増えてきますよね。
そんな6月には欠かせないアイテムといえる傘に注目、筆でスタイリッシュに描いた傘を、カレンダーに取り入れてみようという内容です。
カレンダーが数字と線のシンプルなものなので、傘を躍動感を出していくと、作品としてのまとまりが感じられますよ。
そして傘をどの色で描くのかも重要なポイント、日常生活で使っているものを参考にしたり、かわいらしさを表現したりと、さまざまなパターンで描いていきましょう。
周りの雨の表現でより季節を感じるようにするパターンや、メッセージをそえるパターンなど、アレンジの幅も広そうですね。
ホタルのカレンダー
@irohare2858 6月オリジナルカレンダー作り!#親子で制作#大人も子供も楽しめる#fypシ#デイサービス#6月オリジナルカレンダー
♬ rokugatunoame – MASAYA
6月はホタルの鑑賞にぴったりの時期ですね。
そこで6月のカレンダーに使えるホタルを取り入れたデザインをご紹介します。
ホタルは画用紙で作られていて、胴体の部分が立体的になっているのがポイントですね。
おしりの光は折り紙で作られているようですが、個人的には紫陽花と合わせて黄色いお花紙で作り、幻想的でやわらかい光を表現しても良いと思います。
カタツムリはお好みでカエルに変えても良いのではないでしょうか。
台紙は空と雨のどちらもイメージできる水色がオススメですよ。
おやつレク あじさいゼリー

6月ならではの食べ物をレクリエーションやイベントに取り入れたいな、と考えている方もいるのではないでしょうか。
そこで提案したいのがあじさいゼリーです。
ミルクゼリーの上に水色や紫など、あじさいを思わせる色合いのゼリーをトッピングします。
出来上がりはあじさいのような見た目を楽しめ、食べると2つの違ったゼリーが味わえますよ。
作り方自体は通常のゼリーと同じなので、手軽に季節感を味わえるともいえるでしょう。
本物のあじさいを見ながらアジサイゼリーを食べるのもすてきです。
みんなで作って美味しく食べてみてくださいね。
鯉

雨が降り続きじめじめとした日や、蒸し暑い日もあるのが6月なのではないでしょうか?
そこで、涼しさを感じるお花紙で作った鯉の壁の飾りのご紹介です。
鯉の型紙を、数枚のお花紙にホチキスで固定し、型紙に合わせてカットしましょう。
いっぺんに数枚のお花紙の鯉が作れますよ。
台紙に鯉やお花紙で作ったはすの葉を、バランスよく貼り付けてください。
お花紙のひらひらとしていて、透けて見えるような質感が、爽やかで涼しい感じが出せますよ。
高齢者にも、ハサミを使って鯉を作っていただきましょう。
シンプル工程なので、制作しやすい方が多いかもしれませんね。
清涼感を感じられる6月にピッタリな作品です。
6月の季節感 の検索結果(41〜50)
筆文字アートカレンダー

6月のモチーフを入れた筆文字カレンダーを紹介します。
水筆、はがき、画用紙、パステルを準備して作っていきましょう。
はがきに水筆で紫陽花やてるてる坊主を描いて梅雨ならではの楽しめるイラストを描きましょう。
水筆とパステルを使うことでイラストも優しい印象になりますね。
日付は白い筆ペンで書くことで、後から文字が浮き上がって見えてくるのでより制作が楽しめるかもしれませんね。
テーマを決めたりすることでイラストが描きやすくなるかもしれませんね。
貼ってつくるそら豆

4月から6月が旬と言われているそら豆は春の制作にぴったり。
今回はそんなそら豆を取り入れた制作を紹介します。
さやの部分と豆の部分はあらかじめ画用紙を切って用意しておきましょう。
ハサミを使い慣れている年齢の子供たちでしたら、自分で切ってみるのもオススメです。
土台となる画用紙にさやと豆をのりで貼り付け、豆に顔を書けば完成です。
作り方もとってもシンプルなので、年齢の小さな子供たちでも取り組みやすいですね。
そら豆の鮮やかな緑色が子供たちをよりいっそう元気にしてくれそうです。
ぜひ作ってみてくださいね。
衣替えは中国から伝わった
6月の雨のにおいがただよう頃、タンスの中も入れ替えていく衣替え。
実はこの習慣は、ずっと昔の中国で生まれた季節のしきたりがもとになっています。
暑さと寒さの区切りに合わせて服を整える考え方があり、それが平安時代の日本に伝わり、貴族の行事として広がりました。
やがて庶民の暮らしにもなじみ、今の衣替えへとつながっていったのですね。
季節の空気を感じながら服を入れ替えるのは、昔から続く「季節と仲よく暮らす知恵」なんですね。
くちなしの花
白く上品なくちなしの花を、立体的に作れる6月にぴったりの工作です。
こちらは型紙をダウンロードできますよ。
まず型紙を使って花びらを切り取り、1枚ずつ先を丸めて自然なカーブを付けます。
ここはポイントです!
本物のようなふんわりした花に仕上がりますよ。
葉っぱは線を折って葉脈を作り、立体感をプラス。
最後に花と葉をバランスよく配置して壁面に飾れば、華やかな6月の壁面が完成します。
芯になる部分を小さく切った折り紙で作り円すいにしたものと、折り紙を葉っぱを形に切って、じゃばら折りにしましょう。
全部貼れば完成ですよ。
いっぱい作って飾れば、季節のイベントなども盛り上がるので、ぜひ取り入れてみてくださいね!
おやつレク 水まんじゅう

6月19日は和菓子の日ですよね。
そこで和菓子作りにチャレンジしてみるのはいかがでしょうか?
中でもオススメなのが水まんじゅう作りです。
水まんじゅうというのは、生地であんこを包み、冷水や冷蔵庫で冷やしたまんじゅうのこと。
作る工程が楽しいのはもちろん、蒸し暑いこの季節に体を冷やすという意味でもオススメです。
完成までの工程は多岐にわたるので、YouTubeなどでしっかり予習するとスムーズに作れそうですね。


