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おやつタイム の検索結果(41〜50)
ピザ

おやつレクに、ピザ作りはいかがでしょうか。
ボウルに生地の材料を入れ、まぜていきましょう。
最初は粉っぽさがあるため菜箸などである程度混ぜてから、まとめてこねていきます。
生地がひとまとまりになり、滑らかな状態になったらボウルに入れ発酵させます。
発酵機能のあるオーブンがあれば簡単ですが、ない場合は乾燥しないようにラップをして温かい場所に1時間ほどおいておきましよう。
生地作りは時間がかかるため、あらかじめ職員の方がおこなっておき、トッピングを高齢者の方たちにしていただいてもいいですね。
みなさんで楽しくお話をしながら取り組んでみてはいかがでしょうか。
フルーツオムレット

ふわふわとした生地でフルーツやホイップなどをサンド、はみ出した具材の見た目もおいしそうなスイーツです。
生地はホットケーキミックスを使用、やわらかさやボリュームを意識して焼き上げましょう。
あとは焼き上げた丸い生地をやわらかく折り、ホイップやフルーツ、クッキーなどを間に敷き詰めれば完成です。
どのフルーツを使えば美しく見えるのかを意識、並べたときをイメージしてさまざまな種類で作っていくのもオススメですよ。
柔らか水ようかん

夏のおやつの定番、水ようかんをおやつレクで手作りしてみましょう!
ひんやりとしたやさしい甘みの水ようかん、夏はもちろん梅雨のジメジメとした湿度にもぴったり、やさしくて清涼感のあるおやつです。
むずかしそうに思えますが市販のこしあんを使うととても簡単に作れるんですよ。
水に粉寒天を入れて火にかけてしっかりと煮溶かします。
そこへこしあんを入れてあんこのかたまりがなくなるよう、しっかりと混ぜ合わせて容器に入れて固めればできあがり。
常温でも固まるので冷たすぎるものが苦手な方でもおいしく食べられます。
きんつば

あんこがたっぷりのきんつばは、あんこ好きにはたまらない和菓子ですよね!
高齢者の方にもなじみ深い、きんつばをおやつレクにいかがでしょうか?
あんこの原料である小豆は栄養価がとても高く、栄養不足になりがちな高齢者の方のおやつにもぴったり!
ようかんと生地を別々に作り、最後にようかんに生地をつけてフライパンで焼くだけ。
生地が乾くくらいに焼ければOK!焼き過ぎには注意しましょう。
中身はあんこだけではなく、さつまいもや抹茶あんなどアレンジしても楽しめるのではないでしょうか。
桜蒸しパン

ほんのりピンク色がかわいい、桜の風味が漂う美味しい蒸しパンですよ。
4月といえば桜の花が見ごろを迎える時期ですよね。
高齢者の方も、4月といえば桜を連想する方も多いのではないでしょうか?
塩漬けした桜の花びらが入った蒸しパン生地にすることで、高齢者の方も春を感じられるおやつが作れますよ。
蒸しパン生地をほんのりピンク色にするには、食紅を入れるのがポイントです。
蒸し上がった桜蒸しパンからは、桜の花の風味がさらに広がりかつての、春のできごとも思い出す高齢者の方もいるかもしれませんね。
お花見気分にもなる、桜の蒸しパンを食べながら思い出話も盛り上がりそうです。
おやつタイム の検索結果(51〜60)
パイナップル寒天

缶詰のパイナップルを使用した寒天に挑戦してみませんか。
ボウルに砂糖と缶詰のシロップを入れ、パイナップルは器に分けておきましょう。
砂糖とシロップの入ったボウルに粉寒天を加え、熱湯を注ぎしっかりかき混ぜます。
パイナップルを入れた器に寒天液を流し込み、あら熱が取れたら冷蔵庫で冷やし固めましょう。
缶詰を使っているので、手軽に作れるのが嬉しいポイント。
夏は食欲が低下してしまう季節ですが、ひんやり冷たく甘いパイナップル寒天は食欲が湧きそうですね。
こんがりバター焼き芋

見た目はおまんじゅうのようですが、味はしっかり焼き芋です!
さつまいもの皮をむいてカット、水にさらしてアクを抜いたら、レンジでチンしましょう。
やわらかくなったらつぶして、砂糖とかたくり粉、水を入れて混ぜ合わせます。
ラップに包んで俵形に成形したら輪切りにし、バターでこんがり焼いて完成ですよ。
パンケーキのようにアイスを添えると食べる手が止まらなくなりそうなレシピですよね。
繊維が気になる方は裏ごしをオススメします。
ミルク氷

夏といえばかき氷、ですがここで紹介するのはそれを一歩押し進めたアイデア、ミルク氷です。
このミルク氷の何が良いかって、かき氷器がなくても作れちゃうところ!
砂糖を溶かしたミルクをレンチン、そのあと保存袋に流し込んで冷凍……たったこれだけの手順でミルク氷が出来上がります。
カチコチになるよう思えるかもですが、完成品は少しほぐせばスポーンで掬えるシャーベット状。
お皿に盛り付けていちごジャムを乗せるなど好みの味付けをして、いただきましょう!
キーンとした冷たさが夏の暑さを忘れさせてくれます!
バウムラスク

木の年輪のような模様が特徴のバウムクーヘン。
そのまま食べることが多いかと思いますが、一工夫するとさらにおいしく召し上がれますよ。
バウムクーヘンを薄くスライスして、表面にバターを付けてオーブンで焼きます。
柔らかなバウムクーヘンを焼くと硬くなり、ラスクのようになりますよ。
チョコレートを付けて、ドライフルーツやアラザンなどもトッピングをするとかわいいお菓子の完成です。
作る工程もシンプルなので、高齢者の方とご一緒に作るおやつにピッタリです。
ほかの方と会話を楽しみながら、自分たちが作ったお菓子でお茶をするのもいいですね。
ジュースまるごとアイス

暑さにやられ乾いた喉に、甘みが染み渡ります!
アイスと果物ジュース、カルピスを活用して作る飲み物アイデアです。
氷代わりになる「アイスの実」を容器に入れ、そこに好きな果物ジュースとカルピスを注ぐ、ただそれだけ!
これだけで夏にぴったり、リッチなジュースが完成しちゃうんですよね。
入れるジュースは「アイスの実」の味に合わせてもいいですが、違うものにすればミックスジュース感が増しますよ。
材料を切る、混ぜる、レンチンするなどの手間が一切ない、超時短レシピです!

