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坂田おさむ、神崎ゆう子 の検索結果(41〜50)
恋人もいないのにシモンズ

田中ユミさん、玉井タエさんの女性デュオ。
「関西フォーク」とも呼ばれている大阪出身の2人が紡ぎ出す歌とメロディは、とにかく素晴らしいものでした。
古き良き昭和を感じさせてくれる歌謡曲の傑作です。
彼女たちのビュー曲『恋人もいないのに』はその中でも最高のできといえます。
ふたりの大阪都はるみ/宮崎雅
演歌の大御所、都はるみさんが歌うこちらの曲、もともとは宮崎雅さんとのデュエット曲です。
作詞は石川さゆりさんの大ヒット曲『天城越え』でも知られる吉岡治さんで、大人の二人の別れのシーンを鮮やかに描き出しています。
都はるみさんがメインの曲であるため、女性からの歌い出しになるので、あまり曲を知らない男性も安心の1曲といえるでしょう。
YABATAN伝説大森靖子

女性2人組アイドルの生ハムと焼きうどんとのコラボ楽曲であるこの曲は、アイドルソングらしいポップさとキャッチーさがあります。
「やばたん」というフレーズが印象的ですが、これは彼女の作詞の特徴で、普段使う言葉を使っていきたいという思いからだそうです。
ポジティブで可愛らしい1曲です。
さくら長谷川摂子・作/矢間芳子・絵
繊細に描かれた美しい桜についつい見入ってしまう絵本『さくら』。
この絵本では、いろいろな種類の桜が紹介されていて、また開花している桜だけではなく、それ以外の桜の様子についても教えてくれます。
桜は毎年咲きますし、公園にもよく植えられているので、2歳児さんでも見たことがあるでしょう。
しかし、春以外の桜の姿や、花が散ったあとさくらんぼの実がなる桜があることは知らないかもしれません。
ぜひこの絵本で、新しい発見をしてみてくださいね。
ありがとうの花横山だいすけ/三谷たくみ
作詞・作曲は、NHKの「おかあさんといっしょ」の歌のお兄さんでもあった坂田おさむです。
坂田おさむはたくさんのいい歌を作っていますが、この歌も名曲の一つではないでしょうか。
番組で歌われた歌ですが、今はおかあさんといっしょから飛び出して、さまざまな場面で歌われています。
坂田おさむ、神崎ゆう子 の検索結果(51〜60)
せんせいとおともだち作詞:吉岡治/作曲:越部信義

『せんせいとおともだち』は子供たちが笑顔で歌える楽しい1曲です。
先生や友達と手をつないだり、あいさつをしたりする様子が歌詞に表現されているため、子供たちも身振り手振りをつけながら元気に歌えますよ。
新しい環境に慣れるのが不安な子供たちの気持ちを和らげてくれる歌なので、入園や進級の時期におすすめです。
子供たちが歌いながら先生や友達と触れ合うことで、自然と仲良くなれるきっかけにもなりますね。
吉岡治さんと越部信義さんが手掛けた童謡らしい、明るくて覚えやすいメロディーも魅力的です。
ひとりぼっちの心を抱きしめて岡村孝子

いわゆる「ツンデレ」な性格が災いし、なかなか幸せになれない女性が主人公の曲を書かせたら、もはや右に出る者はいないとさえ思える岡村孝子。
この曲もそんな感じが伝わってくる、強がって別れた相手に、今更ながらの後悔をにじませる、未練たらたらの失恋ソングです。
後にアルバムの一収録曲にもなっていますが、元々は、「はぐそうな天使」のB面曲として発表された曲。
キャッチ—なメロディーが心地よい、初期の名曲といってよいでしょう。
やさしいうた花田ゆういちろう、小野あつこ

この曲での「やさしいうた」というのは、やさしい気持ちになれる出会いや、友達からのやさしい声かけなどのことですね。
「みんながやさしさに触れたら、世界中がやさしいうたであふれるよ」と、とても大切なことを教えてくれています。
【歌】君に会えたから作詞/作曲:坂田おさむ

発表会では、歌を披露することも多いですよね。
そこでオススメしたいのがこちら『君に会えたから』です。
NHKの子供番組『おかあさんといっしょ』で歌われていた曲で、友だちと笑い合う様子や、明日もいい日になりそう!という明るい気持ちが伝わってきます。
歌詞が短く音程もシンプルなので、子供たちも覚えやすいのではないでしょうか。
卒園式で歌うと少し切なく聞こえるかもしれませんが、歌詞も前向きで明るい曲調なので、ぜひ歌ってみてはいかかでしょうか。
かたっぽちゃん と かたっぽちゃん花田ゆういちろう、小野あつこ

左右の靴下の歌がケンカしてしまって別れ別れになってしまう歌です。
実際に家でも片っぽの靴下がなくなってしまうことがありますよね。
そんな日常にある出来事をユーモアをまじえてドラマチックに描いていて子供たちも楽しめる歌です。


