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ゲーム大会 の検索結果(1〜10)
借りモンGO!(借り物・人競争)
ゲーム『ポケモンGO』の名前をもじった借り物競争にぴったりのネーミングで、会場の空気を一気に引きつけてくれます。
指定されたアイテムや人を探して走る姿が、まるで街を歩き回るゲームのように見えてくるのがポイントです。
出されたお題に対してどんな借り物が登場するのか、予測不能な展開もこの競技の魅力。
ポスターにはゲームのようなマップや捕獲画面を連想させるデザインを取り入れると、より世界観が伝わります。
探したり走ったり、渡すと流れの中にも、ユーモアとひらめきが求められるこの競技は、運動会にゲーム感覚の楽しさを加えるアイデアとして活躍するでしょう。
グランプリレース
さまざまな種目の競技で順位を競う、グランプリレース。
4年生から6年生の高学年の子供たちが取り組む競技にオススメです。
キックボードやチーム全員でおこなうムカデ競争など、仲間と息を合わせ協力しないと1位になるには難しい様です。
声を掛け合いチームワークをいかす競技でもあるので、グランプリレースをとおして子供たちに絆もうまれることでしょう。
また最近は、1クラスの子供の数が少ない学校も多いようです。
グランプリレースは、違う学年の子と一緒におこなえるので少ない人数の学年でもできる競技ですよ。
マスゲーム『まつり太鼓』

運動会はみんなで楽しむお祭りという側面も強いですよね。
そこでマスゲームにまつり太鼓の要素を取り入れてみるのはいかがでしょうか?
例えばバチのようなアイテムを持って登場し、それを使って太鼓をたたくような動作を披露する。
もしくは実際に太鼓をたたく演出を取り入れても良いでしょう。
お祭りらしい曲に合わせて、運動会を盛り上げてほしいと思います。
それから合わせてはっぴを用意するのもお忘れなく。
それだけでかなりお祭りらしい雰囲気が出ます。
かりっこぐらし(借り物・人競争)
ほんわかした世界観で『すみっコぐらし』の人気のキャラクターをイメージしながら楽しめる借り物競争のネーミングです。
競技の緊張感をやわらげ、出場者も観客も温かい気持ちで見守れる雰囲気が魅力。
お題の内容や借りる人の特徴に工夫を加えると、キャラクターたちが自分らしい場所を探して歩き出すようなストーリーが浮かびます。
コスチュームや装飾で世界観を演出すれば、競技全体がひとつの物語のように感じられるでしょう。
競争でありながら参加する誰もが楽しめる優しさにあふれた種目として、運動会にぬくもりとユーモアを添えてくれるアイデアです。
NGワード対決

言ってはいけない言葉を探りながら会話をしていく「NGワード対決」です。
チームから代表者を選出して戦います。
NGワードが書かれた紙を引き自分には見えないように、でも他の人には見えるように頭の上で持ったり貼り付けたりします。
相手にその言葉を言わせるように会話を持っていく、自分は何がNGなのかわからないなかでも誘導されないように気をつけながらしゃべる、というハラハラするゲームです。
チーム対抗ビンゴ
定番のビンゴゲームをチーム戦にしてみませんか!
手元にあるカードに書かれた数字列、縦、横、ナナメがそろえばビンゴ……ですが、自分1人上がっても勝ちではありません。
たとえば「テーブルにいる人数のうち3人がビンゴすれば上がり」と設定することで「自分がビンゴすれば終わり」という状況をなくし、最後までハラハラドキドキ感を味わえる寸法。
豪華景品を獲得できるかは運次第、出る数字にみんなそろって一喜一憂しましょう!
かぶっちゃダメゲーム

チームワークが求められる、かぶっちゃダメゲームもオススメです。
こちらは1つのお題に対して複数人で回答し、それが被ってしまっていたら失敗というルールです。
例えば「サザエさん一家のキャラクター」というお題があるとすると、複数人が「カツオ」と答えてしまうと失敗。
逆に全員が「カツオ」「サザエ」「ワカメ」と異なる名前を挙げていれば成功です。
あくまでもお題に沿っていなければならないので、そこには注意しつつ取り組んでみてくださいね。

