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Four80East の検索結果(71〜80)
The Gadd GangSteve Gadd

S.Gaddのリーダー作からの1曲(91年)。
本物のエイトビートを聴いたことあるかい?
っていう彼の声が聴こえてきそうな重くほろ酔うビートの気持ちいい。
デュプリーのギターがさらに酔わせるダブルパンチをお楽しみあれ。
Burma RoadGreg Adams

元タワーオブパワーのトランペッターによるナイーブなグルーブナンバー。
フルートプレイヤーによる尺八の音色が妙に繊細な雰囲気を演出しています。
全体のフレーズも抽象的ですが日本人にはわかりやすいカッコよさです。
And Love Goes OnEarth, Wind & Fire

アルバム「Faces」から、1981年にシングル・リリースされたトラック。
R&Bの要素を取り入れたディスコ・トラックで、アメリカのチャートでNo.15を記録しました。
Gremlyの2013年のトラック「I Can Make You Happy」でサンプリングされています。
HorizonAlfred Beach Sandal + STUTS

どこかノスタルジーなサウンドが心地よく響きます。
ソロユニットAlfred Beach SandalとトラックメーカーSTUTSがコラボした楽曲です。
2017年リリースのアルバム「ABS+STUTS」に収録。
これを聴いていれば、おしゃれだなと異性が思ってくれるかも。
Smokin SectionTom Scott

幻のウインダムヒル・ジャズ部門でのスコット作品です。
選んでまちがいのない楽曲群を残してくれています。
さまざまなアーティストと共演する彼の音色、きっと一度はどこかで聴いたことのあるサックスだから聴きやすいのかも。
BAD DESIREF.C.F.

80年代後半からから90年初め頃まで活躍した3人組のユーロビートユニット、F.C.F.の楽曲です。
『BAD DESIRE』は1990年にリリースされました。
『BLACK MOTHER』や『SAMURAI』のヒットでも知られています。
クールながらも壮大なボーカルワークが印象的。
Night Birdsshakatak

イギリスが誇るジャズ・ファンク~フュージョン・バンドの代表的な存在です。
シャカタク、という変わった響きを持ったバンド名くらいは耳にしたことがあるという方も多いのでは?
そんな彼らの名前を一躍世に知らしめた名曲にして、代表曲の1つ『Night Birds』が収録されている、1982年にリリースされた同名のセカンド・アルバムは、フュージョンやスムーズジャズといったジャンルに興味があれば、必ずチェックしてもらいたい作品です。
耳に残る旋律としゃれた味わいのバンド・アンサンブルは、決して小難しいものではなく、とにかく心地良く聴けることが特徴です。
フュージョンの入門編としてもオススメですよ!
FunkytownPseudo Echo

オーストラリア出身のエレクトロ・ポップ・バンド。
元気な男の子4人組という、アイドル的な印象でしたがそのまま失速。
しかし、リップス・インクの79年の大ヒットをカバーしたこの曲は必聴。
ロック調にアレンジされた重厚感あるサウンドが最高です。
Easy come, easy goFANTASTICS from EXILE TRIBE

2018年にメジャーデビューを果たしたダンス&ボーカルグループ、FANTASTICS from EXILE TRIBE。
13thシングル『PANORAMA JET』に収録されている『Easy come, easy go』は、東京事変のベーシストとして知られる亀田誠治さんによるアグレッシブな演奏がアンサンブルにアクセントをつけていますよね。
透明感のあるストリングスサウンドとタイトなバンドサウンドとのコントラストは、聴いているだけで気持ちが晴れやかになるのではないでしょうか。
ストレートなメッセージが心を震わせる、爽快なアッパーチューンです。
Sing a SongEarth, Wind & Fire

早めピッチで、ラテンパーカッシブルなトラックと、らしさあるボーカルが絡む名曲です。
劇場型ファンクの初期形態であり、高いバンド演奏はさることながらゴスペルやソウル、黒人音楽のルーツのムードまでパッキングされたような雰囲気を味わえる楽曲です。
Four80East の検索結果(81〜90)
ABUSEY JUNCTION // WE OUT HEREKokoroko

都市のざわめきをそっと遠ざける音像が、耳と心に残る。
ロンドン拠点のココロコは、ジャズとアフロビートを軸に多文化の呼吸をアンサンブルへ結ぶバンドです。
この楽曲は、静かなギターに柔らかなホーンが重なり、言葉のない物語性で内省へ誘う構成。
屋上の風景を想起させる余白と、後半でひらく旋律が不安と安堵のあわいを映します。
2018年2月にコンピレーション・アルバム『We Out Here』の締めに収録、2019年3月にはEP『KOKOROKO』にも収録。
2019年のWorldwide Awardsで高評価を得て、映画『Rocks』でも使用。
夜更けの作業や静かな移動時間、休日の朝に、呼吸を整えたい人へ。
SUNSETBlu-Swing

切なく響くピアノの音色が美しいですね。
ジャジーなサウンドが魅力のバンド、BLU-SWINGの楽曲です。
2013年リリースのアルバム「TRANSIT」に収録。
夕暮れ時にこれを流せばロマンチックな雰囲気を演出できるはずです。
blue skyCOLOR

日本の4人組のR&Bコーラス・グループです。
2004年に、EXILEのボーカルATSUSHIを中心に地元の後輩、音楽専門学校時代からの友人、オーディションで選ばれたTAKAの4人で結成されました。
2009年にはTAKA以外のメンバーが脱退し、グループ名をDEEPに改名して活動を続けています。
SunsetsGavin Froome

ディープハウスとテクノの境界を行くようなサウンドを提供するGavin Froomeの楽曲です。
ブレイクビーツライクなドラムパターンとテクノらしいシンセサイザー使いに、深い世界観で聴くものを魅了するコアなテクノファン向けの一曲になっています。
Everybody Knows ThatTRI4TH

男性5人組のTRI4THは、綺麗な美しく響くサウンドと彩り豊かで才があふれるジャズバンドです。
管楽器から繰り出される重厚感のある旋律と、曲の流れを引っ張っていくドラムのリズムの交わりがなんとも絶妙で聴いていて心地が良い一曲です。

