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和楽器バンド の検索結果(141〜150)
ミラーボールマサル&ピーチパイ

マサル☆ヴァイブスさんが率いるマサル&ピーチパイは仙台を拠点に活動するファンクバンドで、総勢11名のメンバーによる大迫力の演奏が持ち味です。
2017年には結成10周年を迎え、記念シングル『さよならウララ』をリリースしました。
ジャズファンクやアシッドジャズと呼ばれている、ダンサブルなリズムとメロウなサウンドが掛け合わされたサウンドが特徴です。
ライブパフォーマンスにも定評があり、幅広い年齢層のファンに支持されています。
ジャミロクワイやインコグニートが好きな方にオススメのバンドなので、ぜひ聴いてみてください!
F-L-YSPECTRUM

鎧やバイキングの格好でド派手な演奏を繰り広げる、一度見たら忘れられないインパクトを持つバンドがSPECTRUMです。
その奇抜な見た目から色物バンドと誤解されがちですが、実は元キャンディーズのバックバンドメンバーも在籍した超絶技巧派集団なのが驚きですよね。
1979年に『トマト・イッパツ』でデビューし、EWFをほうふつとさせる重厚なブラス・ロックで音楽界に衝撃を与えました。
わずか2年という短い活動期間でしたが、メンバーの奥慶一さんが後に作曲家としてJASRAC賞を受賞したことからも、その実力は本物。
見た目と音のギャップに、思わずニヤリとしてしまうかもしれませんよ!
party people2gMONKEYZ

北海道発のファンキーなバンド、2gMONKEYZです。
ボーカルYuguchiのまっすぐな歌声が軽やかな演奏に合わせて踊ります。
動画の曲は2013年にリリースされたファーストアルバム「MONKEY WORKS」に収録されている楽曲です。
SUPER BUTTER DOGのような高揚感のあるサウンドが魅力的。
元気な歌声を聴いているとこちらまで楽しくなってきます。
Summer Soulcero

ceroは2004年に髙城晶平さん、荒内佑さん、橋本翼さんによって結成された東京を中心に活動するバンドです。
アルバム『Obscure Ride』のブラックミュージックを押し出したサウンドは、音楽業界各所で高い評価を受け数々の賞を受賞しました。
その4曲目に収録された『Summer Soul』は低音の強調されたベースとエレクトリックピアノのアンサンブルによって、アンニュイな色気が感じられる大人な仕上がりです。
Burning Friday NightLucky Kilimanjaro

シティポップやR&Bとダンスミュージックを融合させた新しい音楽性で、洗練されたグルーヴを生み出すLucky Kilimanjaro。
2014年に大学の軽音サークルで出会った6人のメンバーで結成され、2018年11月にメジャーデビューしました。
ノンストップでつながるライブパフォーマンスと懐かしさと新しさが同居するサウンドスケープが魅力です。
大型夏フェスにも多数出演しており、SUMMER SONIC、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPANなどで存在感を放っています。
シンセサイザーを駆使した80年代テイストのサウンドとポジティブなメッセージを持つ歌詞で、日常に寄り添いながら踊れる音楽を届けています。
まるでDJセットのような一体感のあるライブは必見で、ダンスミュージックファンにもバンドサウンド好きにもおすすめの注目株です。
ボカロ三昧和楽器バンド

邦楽ロックの新たな可能性を切り拓いた和楽器バンドのデビューアルバムです。
伝統的な和楽器と現代的なロックサウンドが融合した斬新な音楽性は、聴く人の心をつかんで離しません。
2014年4月にリリースされたこのアルバムは、VOCALOIDの人気楽曲をカバーしており、和楽器の音色とロックの融合が新鮮な魅力を放っています。
フランスの「Japan Expo」への出演をきっかけに、海外でも高い評価を得ました。
日本の伝統音楽に興味がある方はもちろん、新しい音楽体験を求めているロックファンにもオススメの一枚です。
和楽器の魅力を再発見したい方にも、ぜひ聴いていただきたいアルバムですね。
KAKUHENすごいバンド名にしたかった。

コミックバンドの新時代を切り開く存在として注目を集める『すごいバンド名にしたかった。』。
2017年に結成された男女混合バンドで、コミックバンドとラウドロックを融合させた独自の音楽性で話題を呼んでいます。
Apple MusicやTuneCore Japanで配信中の楽曲は、笑いと涙、そして踊りが織りなす新感覚のエンターテインメント。
ワンマンライブでは120人以上を動員し、観客を巻き込むエネルギッシュなステージが好評を博しています。
音楽とお笑いの絶妙なバランスで、懐かしのコミックバンドの系譜を現代に受け継ぎながら、全く新しい表現を追求しているアーティストです。
音楽とお笑いの両方を心から楽しみたい方にオススメの5人組バンドです。
GrowingARU

1stフルアルバムからの1曲。
岐阜出身、括りとしてはエモバンド扱いとはいえ、メロコアに通じるパートも多々あります。
大胆に導入されている鍵盤が、曲のスケール感・音の広がりに大きく貢献しています。
メロディセンスもずば抜けており、並ぶ者のいないバンドです。
バラッド・フォー・メージャー・タカハシNRQ

二胡、マンドリン、コントラバス、スティールパンなど珍しい楽器を用いた4人組のバンド。
異国的なようであってどこか懐かしい音は聴いているだけでとても楽しくなってしまう不思議な魅力を持っています。
これから大注目です。
毒蛇のロックンロールTHE PINBALLS

特筆できるのは緩急とメロディがうむ「色気」を感じました。
しかし前のめり感情を揺さぶるメッセージと歌声は最高です。
色気のあるブルージーな曲、疾走感のある王道ガレージロック、優しいメロディと世界観に浸っていたくなる。
婉曲的な情景描写・心理描写からの心に直接響くような熱いメッセージ、という流れにはただ涙。
和楽器バンド の検索結果(151〜160)
Golden LiarBRADIO

BRADIOは、ジェームズ・ブラウンさんの時代から脈々と受け継がれている、古き良きファンクの音楽シーンが復活したかのような風貌で注目されているバンドです。
そんな彼らの代表曲『Golden Liar』は、正統派なファンクというよりもファンクのグルーヴを日本のロックに昇華したようなサウンドが魅力的。
ミュージックビデオのクオリティが素晴らしく、音楽だけでない部分でも楽しめるバンドはそうそういないんじゃないでしょうか。
EmotionsMAN WITH A MISSION

マンウィズアミッションはオオカミの被り物のようなものを被った5人組ロックバンドです。
彼らはエレクトロサウンドや、DJサウンド、ラップなどの要素をロックとしてまとめ上げており、この曲も壮大なエレクトロサウンドやDJサウンドを味わえるのでおススメです。
新宝島サカナクション

シンセサイザー、キーボードの入る音楽は蛇足(だそく)に聴こえるバンドが多い中、とても存在感を残しつつ、曲のいたるところで主役のような働きをしているのが絶妙なバランスだと思います。
またPVにドリフターズの遊び心を入れているのもおもしろいです。
夜は光を掩蔽し、幾多の秘密を酌み、さかしまな『夢想』を育む。te’

長いタイトルが特徴的で、ともに句読点、記号を含み、アルバムタイトルは29文字、楽曲タイトルは30文字と決められている個性派のバンドです。
ごりごりのロックサウンドとその中に秘められた美しさが印象的なバンドで、一度聴くとその世界から抜け出せなくなる……そんな魅力を持っています。
Flight from SHIBUYA Cityカルメラ

8人組インストゥルメンタル・ジャズバンド「カルメラ」の「Flight from SHIBUYA City」です。
非常に軽快で思わず走り出したくなるような爽やかな楽曲です。
2016年にリリースされたアルバム「THE PARTY!」に収録されています。
デリバリービンテージロックンロールジルバ

このバンドの魅力である詩的な歌詞や、孤高、衝動などの要素が詰まった楽曲がバランス良く配置されているので、初めての楽曲としてデリバリービンテージロックンロールを聴くのをおすすめです。
切ないメロディーから一転、流れるようなギターフレーズと情熱的なサビへ移り、感傷的になりすぎずに未来への希望が感じられる内容になっていると思います。
鬼クリープハイプ

クリープハイプは過激な歌詞と、独創的なサウンドによる世界観が人気の4人組ロックバンドです。
この曲はボーカルの尾崎世界観の非常に独特な歌声と歌い方に聴き入ってしまう曲で、とてもエモーショナルで感傷的になります。
香港的士CRAZY KEN BAND

日本のファンクバンドと言えば彼らを思い出す方、多いことでしょう。
ボーカルの横山剣さんを中心に1997年結成されたクレイジーケンバンドです。
昭和レトロな雰囲気も感じられる、大人でかっこいい楽曲を数多く生み出しています。
2005年にはドラマ主題歌に起用された『タイガー&ドラゴン』が大ヒット。
熱く男らしい歌声が聴く人の心をつかんで離しません。
Sing sing singサキソフォビア

1998年にサクソフォーンのみで結成された四重奏グループ「サキソフォビア」が演奏する「Sing sing sing」です。
ドラムやウッドベースのいないジャズグループは非常に珍しく、メンバーそれぞれに実力があるからこそ成り立っています。
一味違った名曲「Sing sing sing」を楽しむことができます。
タイム・イズ・デッドMOUNTAIN MOCHA KILIMANJARO

2003年埼玉県で結成された6人組インストファンクバンドです。
ファンクやソウルだけでなく、ロックやジャズなどさまざまな音楽を吸収し縦横無尽に繰り出すサウンドはライブでとても盛り上がります。
日本にとどまらずオーストラリアでツアーをしたり活動の幅をどんどん広げています。

