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和楽器バンド の検索結果(181〜190)
東京the Lamb

The Lambはここ最近、音楽ファンの間で話題になっているバンドです。
イギリス出身のポップ・ロックバンドであるThe 1975をリスペクトしていると思われる彼らの楽曲にはThe 1975のオマージュがたくさんあります。
2021年には6曲入りのEP『Debut』をリリースし、1970年代のソウルやAORを感じることのできるサウンドの作品です。
特にPVも公開されている『東京』はモータウンなどを思い出させる切ないソウルなので、70年代ソウル好きにはオススメの1曲!
疾走(はしれはしれ)ソノダバンド

多様の楽器を使用し、娯楽性の高いキャッチーな楽曲を下敷きに、とても明解なインストゥルメンタルを展開する人気バンド。
ロックやクラブ・ミュージックなども参照した、タイトルどおりの勢いある表現を屈託なく表出しているのですが、その疾走感の中にも上品さがきちんと残っている名曲です。
It’s Who We AreNulbarich

2016年結成5人組バンド、Nulbarich。
ソウルやアシッドジャズを軸にした軽快でダンサブルな音楽を奏でます。
英語と日本語で紡がれる歌詞と透き通った歌声は、シティポップが好きならきっとハマるはずです。
LindnerYasei Collective

4人組インストバンド。
ジャズとポストロック・プログレッシブロック、デジタルサウンドなどさまざまな音楽の要素が混ざりあったナンバーです。
爽やかかつクールであり、時に情熱的な世界観が堪能できます。
変拍子のなかの一音一音がマッチするサウンドメイキングは絶妙で心地よく、観客は酔いしれます。
カルマの犬paranoid void

大阪から発信される洗練された数学的サウンド、それがparanoid voidです。
2013年に結成された3人組インストゥルメンタルバンドは、浮遊感のあるギターと表情豊かなリズムセクションによって紡ぎ出される、耳馴染みのよいプログレッシブなサウンドで多くのリスナーを魅了しています。
Mipowさん、Meguriさん、Yu-kiさんによって奏でられる音楽は、変拍子やポリリズムを取り入れながらも心地よい浮遊感に満ちており、2016年のミニアルバムでのデビュー以降、着実にファンを増やしています。
2019年のFUJI ROCK FESTIVAL’19「ROOKIE A GO-GO」ステージへの出演を皮切りに、国内外での精力的なライブ活動も展開。
2022年にはイギリスで7公演を行うなど、海外での評価も高まっています。
数学的な複雑さと心地よい浮遊感を併せ持つparanoid voidの音楽は、プログレッシブ・ロックはもちろん、心地よい空間系サウンドを求めるリスナーにもおすすめです。
野蛮回路GARGOYLE

1987年に大阪で結成されたヘビーメタルバンド、GARGOYLE。
ライブハウスを中心に精力的に活動を続けている実力派です。
この曲でも聴かれるようなスラッシュ、パワーメタルをベースにしたスピード感のあるサウンドと、ボーカルのKIBAが描く世界観にファンも多く、ライブハウスの帝王とも評されています。
One Night Carnival氣志團

こちらも高校野球の応援でよく聴く曲です。
アップテンポで知っている人も多い曲なので、応援される側もテンションが上がりますね!
吹奏楽用の楽譜も出版されているので演奏もできます。
踊らないベイベ踊る!ディスコ室町

踊る!ディスコ室町は2012年6月に結成された京都発の正統派ファンクバンドです。
メンバー全員が20代という若くしてファンクに染まった猛者たちが織り成すサウンドは、とにかくファンキーでダンサブル!
バンドの代表曲にもなっている『踊らないベイベ』は、タイトルとは正反対の思わず踊りだしてしまうようなアッパーチューン。
ギター、ベース、ドラムがくり出すグルーヴに、ジェームス・ブラウン流ファンクを感じる1曲です!
Green FieldTRI4TH

迫力あるライブパフォーマンスで話題の5人組ジャズバンド「TRI4TH」の「Green Field」です。
優しさと力強さを感じる「Green Field」は、人も自然も生きているとあらためて考えさせられるような、それでいて身を委ねてリラックスできるような、なんとも不思議な感覚に陥る楽曲です。
SHAMROCKUVERworld

楽器隊の演奏技術、ボーカルの綺麗な歌声、すべてがトップクラスのバンド。
複雑な演奏に絡める様にボーカルが歌ったと思えばいきなり曲の展開が変わったり、聴き側にとって未知数溢れる事が多くすぐに聴いた者を虜にしてしまう。
和楽器バンド の検索結果(191〜200)
NowhereLOOP POOL

クセになるリズムですね。
ガットギター、アップライトベース、ドラムによる3人組バンド、LOOP POOLの『Nowhere』です。
彼らは2008年に結成。
関東を拠点に活動し、次第にその知名度を上げていきました。
『Nowhere』は2016年リリースのアルバム『Now And Then』に収録されています。
情報番組『news every.』のお天気コーナーへのBGM起用が、話題に。
慰安旅行SAKEROCK

今では日本で知らない人はいないのではないかと思うほど有名になった星野源さんを中心に結成されたインストバンド。
クレイジーキャッツにあこがれた青年が描いた曲はどこかコミカルさがありながら心温かくするメロディを武器として多くの人に愛されました。
惜しくもバンドは解散してしまいましたが、日本が大事にしてきた音楽として語り継がれるべき名曲です。
Resistoruri gagarn

2001年結成のuri gagarnは、威文橋さんを中心としたオルタナティブロックバンドです。
アルバム『無題』を出発点に、ポストロックやエモなど多彩な要素を織り込んだ独自のサウンドを展開。
2016年にはFUJI ROCK FESTIVALに出演し、国内外で評価を高めました。
Sebadohなど海外アーティストとの共演や、自主企画イベント「月刊ぼくら」の定期開催など、精力的な活動を続けています。
緻密かつ実験的なアプローチが織りなす音世界に、ぜひハマっていってください。
MONSTER DANCEKEYTALK

キートークは独特なノリと、リズムの曲を生み出すツインボーカルの4人組ロックバンドです。
この曲はボーカルメロディが特殊でかつ途中で曲の雰囲気がガラッと変わり、非常に真新しい曲となっていておススメです。
THE ワルダクミMABOROSHI

日本のヒップホップ界をけん引するRHYMESTERのMummy-Dさんと、伝説のファンクバンドSUPER BUTTER DOGの元ギタリスト竹内朋康さんが組んだユニットがMABOROSHIです。
ヒップホップにファンクやロックが融合した「カッコいいラップにカッコいいギターリフ」というコンセプト、聴く前からワクワクしてしまいますよね。
2004年10月に公開されたシングル『SLOW DOWN!』は、当時のシーンに衝撃を与えました。
その後も名盤『ワルダクミ』などを制作しています。
残念ながら大きな受賞歴はありませんが、その音楽的な影響力は計り知れません。
もしかしたら二人の『ワルダクミ』から生まれたグルーヴは、ジャンルの壁なんて軽々と壊してしまうのかもしれませんね。
骨太でファンキーな音楽が好きなら、絶対に聴き逃せないユニットですよ。
ヴァニタス勝手にしやがれ

かっこいい、渋いとはこういうことだと言うようなファンクバンド「勝手にしやがれ」。
そのパッションを秘めたサウンド、演奏に、体の内側から湧き上がってくるものがあります。
さらにそこにしゃがれたボーカルが乗ればこのバンドの魅力にとりこになること間違いなしです。
男があこがれる男たち「勝手にしやがれ」のホットでクールなナンバーです。
Sense Of LibertyBring Into A Silence

長野県出身のバンドでギターソロが美しくノリが良い曲が多いメタルコアバンドです。
ヘヴィなリフが聴く者を魅了します。
ベースとドラムにも力を入れておりバンド全体が一体となってライブ活動を行っています。
オリジナル感のある曲作りでファンの間では話題になっています。
asura音影

バンド戦国時代、コンセプトバンドというものは数あれど、ここまで突き詰めているバンドは他にあるでしょうか?
歌唱・演奏・ダンス・舞踏・格闘・ナレーション。
すべてにおいてエンターテインメントとして与えてくれる忍者バンドです。
HOT DOGTHE BAWDIES

超ノリノリでもう踊りださずにはいられない。
英詞に合わせてリズム良く低音ボイスがまるで外国のバンドかと勘違いしてしまいます。
メンバーもイケ面揃いのナイスガイ。
サウンド面も日本のガレージのジャンルを越えています。
春は溶けてindigo la End

さまざまなバンドや音楽プロジェクトを掛け持ちするシンガーソングライターの川谷絵音さんが、その代表格のバンドであるゲスの極み乙女と同時にメジャーデビューさせた4人組ロックバンド。
バンド名は川谷絵音さんが敬愛するスピッツのアルバム『インディゴ地平線』が由来となっており、メンバーの個性が前面に押し出されているゲスの極み乙女の楽曲とはまた空気感の違う叙情的なアンサンブルが魅力的ですよね。
「自分たちがかっこいいと思うものを、一切妥協せずに自分が聴きたいと思う音楽を作る」というコンセプトは、フェス全盛の時代においてバンドは盛り上がるためのものだけではないことを教えてくれています。
音楽に対しての真摯な姿勢がサウンドにも反映された、一度は聴いてみてほしいバンドです。

