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L`Arc~en~Ciel の検索結果(11〜20)
Fare WellL’Arc〜en〜Ciel

1996年にリリースされたアルバム「True」の1曲目に収録されたナンバーです。
ライブの定番ナンバーで、ベスト盤「The Best of L’Arc〜en〜Ciel」にも収録されるなどファンにはおなじみの楽曲。
ゆったりとたゆたうような美しいメロディーラインが、やさしく妖艶でドラマチック。
ライブ「20th L’Anniversary TOUR」ではストリングスバージョンも披露されました。
The Fourth Avenue CafeL’Arc〜en〜Ciel

4thアルバム「True」に初収録されていた曲が2006年に29作目のシングルとして発売。
発表された当時、アニメ「るろうに剣心」のエンディングとしても起用されました。
2006年の発売後の15周年ライブでは、セットリストを決めるファン投票で1位を獲得したファン待望の1曲です。
C’est La VieL’Arc〜en〜Ciel

バグパイプ風の音色が印象的な、軽快でお洒落なロックナンバー!
1995年9月発売の名盤『heavenly』に収録された、ファンに愛され続ける隠れた名曲です。
kenさんが思い描いた「広い場所を誰にも邪魔されずに走るイメージ」を元に、hydeさんが歌詞で優しく彩りを加えたのだとか。
「これもまた人生さ」と、すべてを優しく包み込んでくれるようなメッセージに、心が晴れやかになるのを感じるはず。
何気ない散歩が心はずむ時間になる、魔法のような1曲です!
I WishL’Arc〜en〜Ciel

「I Wish」は1996年にリリースされたアルバム「True」の9曲目に収録されたナンバーで、仮タイトルは「クリスマス」。
直接的なクリスマスという名称は歌詞内に使用されていませんが、ジングルベルを使用したサウンドや、子供達のコーラスなど、クリスマスソングらしいクリスマスソングに仕上がっています。
ライブでhydeはサンタ帽をかぶっています。
Still I’m With YouL’Arc〜en〜Ciel

L’Arc〜en〜Cielのサードアルバム「Heavenly」の1曲目に収録された楽曲です。
作詞したhydeいわく「単なるラヴソングではなく、遠まわしに皮肉を入れた曲」「人間の愚かさを皮肉って書いた」とのことですが、曲はあくまでポップで爽やかに仕上がっています。
キラキラとしたギターのサウンドと、甘やかで鮮やかなhydeの歌声が心地よいナンバー。
Don’t be AfraidL’Arc〜en〜Ciel

バイオハザードの日本語吹き替え版主題歌に起用され、完全生産限定盤はLP使用になっており角度を変えるとメンバーがゾンビに変わる特殊な加工がされているジャケットになっています。
曲の世界観が、これぞラルクという感じおすすめの1曲です。
L`Arc~en~Ciel の検索結果(21〜30)
LinkL’Arc〜en〜Ciel

2005年7月にリリースされた、L’Arc〜en〜Cielの28thシングル。
『劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者』のオープニングテーマに起用されました。
ラルクは『READY STEDY GO』でテレビアニメ版『鋼の錬金術師』のオープニングも飾っており、ファンの間では「ハガレンといえばラルク」と思っている人も多いのだそう。
「未来」「希望」といった言葉がしっくりくる楽曲とアニメの世界観が、絶妙にマッチしていますよね。

