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長谷川白紙, ハハとヘアピンズ の検索結果(31〜40)
折り紙で「ひな人形」をつくろう

折り紙なら特別な道具はいらないのでお手軽に遊べますね!
お内裏様とおひな様は途中まで同じ折り方で、頭のかざりだけすこし違っています。
えぼしと、髪の毛は黒の折り紙で作りましょう。
手に持つ扇などのかざりも一緒に作ると楽しいですね。
柄つきやキラキラの折り紙を用意しておくと子供たちも喜びますよ。
すまし顔おひなさま

ハンカチ落としのアレンジ版です。
おひなさまの扇と、お内裏様のひしゃくをハンカチ落としの要領でそっと輪になっている子供たちの後ろにおき、すまし顔で立ち去ります。
一周回っても気づかれなければ、その子とお内裏様、おひなさまが交代します。
落とすものが2つあるので、油断していると知らない間にお内裏様、おひなさまになってしまいますよ!
おひなさま 箸置き

顔を描いて完成させる、おだいりさまとおひなさまの箸置きを作りましょう。
まずは、小さめの折り紙を三角形に折って、折り目を付けてください。
折り目が付いたらひらき、上下の角を折り目に合わせて折って、さらにもう一度巻き折りしましょう。
次に、右角を三角になるよう内側に折ったら、折り紙を裏返して左角の両側の辺を最初に付けた折り目に合わせて折ります。
細くなった左角を段折りしたら、おだいりさまの帽子が完成!
この裏の白い面が顔になるので、見えるように左角を立てて折り、残りの部分を折り目で山折りにしてくださいね。
左角を段折りせず1度折るだけにすれば、おひなさまも作れますよ。
折り紙おひなさまの作り方

ちょっと手の込んだ折り紙のおひなさまを作ってみましょう。
7.5センチ角の折り紙を使います。
着物の部分と頭は別に作って後から貼り合わせます。
扇子や冠など、小物づくりは折り紙好きの子供さんなら、楽しんで取り組めますね。
紙コップとお花紙でつくるおひなさま

紙コップとお花紙を使って、おひなさまを作ってみましょう。
まず、紙コップを2つ用意して、1つを縦半分になるようカットしてください。
底の部分がおひなさまの頭になります。
反対側は使わないので、カットするときに切り込みを入れて大丈夫ですよ。
カットした紙コップにおひなさまの顔を描き、頭の上に飾りを接着します。
残りの紙コップを、底部分を上にして置いたら、お好きなお花紙をかぶせ、おひなさまの頭を重ねて固定しましょう。
これでおひなさまの完成です!
お花紙が着物部分になるので、何枚か重ねて華やかな色合いに仕上げてくださいね。
同じ方法で、おだいりさまも作れますよ!
長谷川白紙, ハハとヘアピンズ の検索結果(41〜50)
タッセル付きの髪飾り

見ると「あ、これか」となると思います、タッセルはぶらさげるタイプの飾りのこと。
そういう体の動きに合わせて揺れるものがついていると、それだけでけっこう映えるんですよね。
ちりめん素材で花や葉っぱを作り、ひもを巻いたワイヤーで装飾、羽をつけて髪飾り本体はできあがり。
そして作っておいたフック状のパーツにタッセルをひっかけ、完成です!
見た目的にはけっこう大人っぽい印象。
「いつのまにかこんなに大きくなって……」なんて感慨が湧くかもしれませんよ。
飾り玉の髪飾り

丸いフォルムがかわいらしい、飾り玉を使った髪飾りを作ってみるのもとってもいいアイデア!
やり方もシンプルで、まずはちりめんと発泡スチロールを接着剤で固めて、丸形に整えていきます。
ハサミで細部までキレイに整えたら、Tの形をしたヘアピンを丸い部分に差し込みます。
この時に先がとがっているので、ケガしないように気をつけてくださいね。
あとは、細部をデコレーションパーツなどで整えれば完成。
女の子をさり気なくおしゃれにしたい時に、この飾りは役立ちそうですね。
3分で作れるおひなさま

折り紙の上下の角を合わせて三角に折り、折り目をつけたら開きます。
次に、左の2つの辺を折り目に合わせて折りましょう。
折った部分が下になるよう折り紙の向きを変え、下の角を上の角に重ねて半分に折ってください。
折り紙を裏返し、上の角の1枚を下の辺まで折り下げます。
三角の底辺となっている折り目を5mmほど下向きに折ったら、反対側の三角の角を少し裏面に折り込みましょう。
この部分が顔になりますよ。
下の三角の形に合わせて左右の飛び出した部分を折り込み、上の三角部分を段折りに。
最後に下の両角を折ったら完成ですよ。
袴風パンツ

普段はガウチョパンツとしても活躍する!
はかまのようなパンツのアイデアをご紹介します。
このはかまのようなパンツについたリボンは同じ布地でつくっているのでパンツのワンポイントに。
さらにリボンは取り外しができるので正面やサイドに付けてアレンジしてみてください!
ひな祭りはもちろんのことお正月やお誕生日などのイベントにも着まわせるアイテムなので、ぜひつくってみてくださいね!
はかま用の着物と一緒に仕上げると上下セットを手づくりできますよ!
半くすの髪飾り

発泡スチロールの玉を半分にして、布をつけた土台が半くすです。
この半くすに、つまみ細工の技法で作った花びらを貼って一つの花を作っていきましょう。
花びらは、小さく四角に切った布を3回、三角に折った後、開く部分にボンドをつけて固定して作成します。
使用する布は、同じ色ばかりでもいいですが、同系色のものをいくつか組み合わせて作るのもオススメです。
できたお花は、かんざしやパッチン留めのピンなどに組み合わせて髪飾りを完成させましょう!

