AI レビュー検索
しりとり遊び の検索結果(51〜60)
文字数しばりしりとり

前の人が言った言葉の最後の文字を取り、その文字から始まる言葉を発表、それを繰り返していくのがしりとりですね。
シンプルなルールであり、誰でも知っているゲームだからこそ、さまざまなアレンジが考えられます。
わかりやすく文字数に制限をかけるだけでも難易度が上がりますね。
ラリーを続けることを楽しむなら少ない文字数を指定、難しさを重要視して指定する文字数を多くするなど、さまざなパターンが考えられます。
サイコロを使って文字数を決めたりと、運の要素も加えられればさらに楽しくなりそうですね。
逆再生伝言ゲーム

逆再生の音声からお題を当てる、「逆再生伝言ゲーム」。
アプリを使って録音した音声を逆再生し、聞き取ったまま次の人に伝言していきます。
最後の人の音声を録音して逆再生し、お題を当てられれば成功です!
逆さ言葉とは異なり、子音と母音も反対になるため、逆再生の状態はほぼ原型をとどめていません。
意味不明な言葉を正確に聞き取り、正確に発音して伝えることは、想像以上に難しいもの。
不思議な言葉たちを必死に伝える参加者もそれをまわりで聞いている人たちも、笑いをこらえずにはいられない、大爆笑が起こること間違いなしのゲームです。
3文字で食べ物しりとり

言葉をつなげていくだけのシンプルなしりとりも、ルールをアレンジするだけで難しく感じてしまいますよね。
そんなしりとりに追加するルールのひとつとして、3文字の食べ物の名前を使ったゲームに挑戦してもらうのはいかがでしょうか。
食べ物に限定されているものの、出せる言葉の幅は広いので、しっかりとテンポを意識して言葉をつなげていきましょう。
リズムに合わせてつなげていく形にすれば、多少の焦りも生まれてゲームがさらに白熱するのでこちらもオススメですよ。
どこでもしりとり

子供のころから慣れ親しんできた「しりとり」も認知症の方にオススメのレクリエーションです。
しりとりのいいところはモノを使わない、準備も必要のないといった手軽さにあります。
郊外へ出掛ける移動のバスの中、ちょっとした空き時間の埋め合わせなどに重宝すると思います。
また認知症のレベルに合わせて難易度を変えられる点もオススメポイントの1つです。
「3文字しばり」や「食べ物しばり」などカスタマイズは自由自在。
「50単語つなげられたらゴール」などの目標を設定してもいいですね。
シロクマ→〇〇〇〇→キチジツ→〇〇〇〇→テアライ→〇〇〇〇→ウィルス
こたえを見る
1つ目:まいつき、2つ目:つみたて、3つ目:いじゅう
1つ目の最初が「ま」で始まり「き」で終わる言葉を探してみましょう!「またたき」や「またぎき」が答えのほかにありますよ。2つ目の「つ」で始まり「て」で終わる言葉は「ついたて」や「つくりて」も当てはまりますね。3つ目の「い」で始まり「う」で終わる言葉はほかには「いかいよう」や「いくもう」があります。
しりとり遊び の検索結果(61〜70)
架空3文字しりとり

三文字しりとりはみなさんご存じですよね。
しりとりのルールにプラス、答える言葉を三文字にするという縛りを与えたものです。
このゲームではさらにその三文字が「架空の言葉」でなければならないというルールを追加します。
架空ならなんでもOKですが、存在する言葉を言ってしまうと即アウト!
逆に頭を悩ませてしまう面白いゲームですね。
ただ答えるだけでなく、答えた言葉の審議を申し立てると、ゲームにメリハリが出て盛り上がります!
回転しりとり

しりとりはヒマつぶしや気軽にできるゲームの定番ですよね。
でも延々と続いてしまう、やめ時がわからないなどグダグダになってしまうということもあります。
ですがこの「回転しりとり」ではピタッと終わる、そして早さを競うしりとりです。
文字数を決めてしりとりをする、というものであらかじめ文字数を決めておき、一周回って始まりの言葉でピッタリと終わらなければならない、というものです。
たとえば「あ」から始まったしりとりであれば最後の一文字も「あ」で終わる、ということです。
初めは順調なのですが終盤、文字数や言葉を考えながらつなげる、頭の体操にもなるしりとりです。
ツクエ→〇〇〇→ゴイシ→〇〇〇→イロリ→〇〇〇→パンダ
こたえを見る
1つ目:えいご、2つ目:しあい、3つ目:りっぱ
1つ目の「え」で始まり「ご」で入る言葉には「えちご」があります。2つ目の「し」で始まり「い」で終わる言葉はほかには「しきい」や「しかい」がありますね。3つ目の「い」で始まり「ぱ」で始まる言葉には「リンパ」がありますよ。
あいうえお演技力対決

頭の回転や演技力が求められる、「あいうえお演技力対決」です。
まずは挑戦する人を決め、つぎにお題を決めます。
お題は学校の先生など、職業にするとやりやすいですよ。
そうしたら「あ」から順番に50音すべてであいうえお作文をしていきます。
50音すべてでセリフを作るというと、わかりやすいかもしれませんね。
リズムよく言っていくのはもちろん、気持ちを込めて、迫真の演技をしてほしいと思います。
全員終わったら、だれが一番うまかったかを投票で決めましょう。
なぞなぞ

言葉遊びの要素も取り入れたクイズ、道具を使わないゲームとしても定番ですよね。
単純なクイズではなく、言葉の言いかえなども含まれる内容なので、言葉に対する幅広い知識と発想力が試されますね。
問題文をしっかりと思い浮かべて、単純な答えから少しだけひねった答えに発想を広げていくのがポイントです。
知っている問題を使う形でもいいのですが、思いついた問題をそれぞれが投げかける形だと、発想力を競わせられて盛り上りますよ。
限界しりとり

これはなかなか難しいしりとりですね!
トランプを引いて出た数の言葉でしりとりをするというものです。
たとえば先攻の人が「りんご」と言ったとします。
次はゴリラと答えたいところですが、ここで山から1枚トランプを引きましょう。
そこで2の数字を引いたらゴリラは3文字なので答えられません。
「ごま」や「ござ」など二文字の言葉で答えてくださいね。
トランプの数字は13までありますが、使うのは2〜6くらいが個人的にはオススメです。
しりとり面接

しりとり形式で笑ってはいけない擬似面接に挑戦!
相手に言われた言葉の後ろを取って質問したり自己アピールしたりしましょう!
当然、言いたいことをそのまま言えるわけじゃないので、変なこと口走るハメに。
ただ、面接は真面目な場ですから、笑っちゃダメですよね?
ということで「笑ったら即失格」というルールがあるんですが、そのせいで吹き出すのをこらえられなくなってしまいます。
みんなで盛り上がるにぎやかな言葉遊びをお探しなら、ぜひ挑戦してみてください!
逆さましりとり

子供たちの定番の遊び、しりとり!
今回は「逆さましりとり」をご紹介します。
普通のしりとりと違うのは、言葉の最初の文字を次にいう言葉の最後にするというところです。
たとえば普通のしりとりは「りんご→ゴリラ」と続けますが、逆さましりとりでは「りんご→きゅうり」と続きます。
簡単に思えて、大人でもなかなか難しいので、さっと答えが出てくるよう頭をフル回転させましょう!
しりとりカードゲーム

手持ちのカードでしりとりをして遊ぶこのゲーム。
ランダムに配られたカードには50音、ひらがなが書かれています。
中央に余ったカードを山にして置き、そこから1枚めくってスタート。
その言葉からしりとりを始めるのですが、たとえば中央のカードが「や」であれば手持ちのカードでしりとりができるのかを考えます。
「ま」を持っていると「やま」という言葉ができるので、次は「ま」のつく言葉をさがします。
二文字で終わる言葉でもいいですし、三文字や四文字の言葉でもいいですが、出せるのはしりとりの最後の言葉だけです。
ダウトしりとり

トランプのダウトとしりとりを掛け合わせたゲームが「ダウトしりとり」です。
ありそうでない言葉やなさそうである言葉を使って遊びます。
相手の言った言葉に対して「そんな言葉はない」と思ったら「ダウト」を宣言しましょう。
もしその言葉がなければダウトを宣言した人の勝ち、本当にあれば言葉を言った人の勝ちです。
わからなければスルーでしりとりを続けましょう。
うそを見破られないためにはポーカーフェイスも必要なので、何食わぬ顔でしれっと答えるのがかしこい遊び方です。

